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後遺症を負わされたのに法律がおかしいから慰謝料請求ができない

小学生の息子が、同級生の男子に悪ふざけで指を骨折させられました。
後遺症として指が変形治癒し(回旋転位)、習い事でやっていた楽器も弾けなくなりました。
それなのに弁護士に相談したところ、「指の変形治癒は後遺障害等級に該当しないから、骨折させられた旨に関しては少額の慰謝料請求はできるが、後遺症に関してはできない」と言われました。
指の関節拘縮は後遺障害等級に該当するのに、変形治癒は該当しないのはおかしいと思いませんか?
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最新の発言5件 (全5件)

  • 痛みや関節の可動域が狭くなって一生動かし難いなど、今後の人生ずっと引きずらないとなかなか後遺障害は認定されにくいらしいですね。
    もう一度医師と相談する事をお勧めします。

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  • 違う弁護士にも相談してください。
    弁護士にも、得意分野がありますので。
    離婚が得意な弁護士、交通事故が得意な弁護士。
    こちらが何に当たるか わかりませんが、
    お子さんの為にも違う弁護士にも聞いた方が良いと思います。

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  • 酷いですね! 助けてくれる弁護士が見つかるまで泣き寝入りしないで長年かかるのを覚悟で頑張って下さいね!
    絶対、正義は勝ちます!!

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  • 諦めが肝心

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  • Never give up!

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