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甘いドーナツ

 今日、ミスドのクロワッサンドーナツを食べてみたのですが、むむむ!甘いな~と(^_^;)
 この甘さ加減は以前、新婚旅行先でクリスピー・クリーム・ドーナツで食べたドーナツ以来だと思いました(普段はオールド・ファッションを頼むくらい)。

 良く北米のドラマや映画を観ているとドーナツ囓っているシーンが散見されますけれど、本場もあのくらい甘いのでしょうか?

 そう言えば、東京国立博物館の法隆寺宝物館1階にある「ホテルオークラ ガーデンテラス」。
 年に数度程度ですが、こちらに赴くと特別展に合わせたデザートが用意されているで、楽しみに。
 上品な甘さで贅沢なケーキだな~と思っている所で、西洋人の方が当日用意されているケーキ全種類頼んで食べているのを一度見かけたことがあって、甘さが物足りないのかな~と思ったりしました(^_^;)
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最新の発言6件 (全6件)

  • 欧米か

    ドーナツだけじゃないです。コンビニのスイーツもはみでるぐらいの
    生クリームエクレア。
    エクレアの醍醐味て皮とクリームのバランスが大事だと思います。
    エクレアでなく生クリームシューのせ食べてるみたい。(笑)

    でも一方では希少糖も存在して
    日本のほのかな甘さはどこへいってしまったのか?

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  • 確かに生クリームマシマシだらけですね(^_^;)

    > 30代さま

     コメントありがとうございます!
     いつ頃かロールケーキの中身が生クリームだけになって、今やコンビニスウィーツの主力商品に。
     でも作る時に巻いていない時点で、既にロールケーキですらないような・・・(^_^;)

     「生クリームが多くてしあわせ♡」と言っても限度がありますよね、確かに。

     私自身はすごいな~と思えども。自分で立てたらもっと安いし、いかようにでもできるって考えると手が伸びないこの頃です・・・。

     数年前に茶道をやっていたこともあって(茶道界における)日本三大銘菓も頂いたことがありますが、和三盆糖の上品さと言ったら格別なものがありますよね。
     「口に含んだ瞬間サッと溶けて、甘さの収まりと共にほのかに冷たさが残る」あの感覚こそ日本人が愛して止まない甘味の最たるものだなと感じました。

     越乃雪、また食べたいなぁ(´ω`)

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  • 甘い

    アメリカからです。こちらは確かに日本に比べると果てしなく甘いものもたくさんあります。量も多いです。当然ながらアメリカ人だからといってみんなが甘いもの大好きというわけではありませんが、一般的に日本人と比べたら甘いものへの耐性は強いと思います。私はホイップクリームやカラフルなアイシングは好みではありませんが、クリスピークリームなどのドーナッツなら一気に3つくらい軽く食べてしまいたくなるので気をつけています。80歳くらいのおじいちゃん、おばあちゃんも甘いパンケーキやファストフードをもりもり食べているのをみると日本とは違うなぁと思います。

    オークラでたくさんケーキを注文されていたのは、甘さが物足りなかったからというのもあるかもしれませんが、サイズが小さかった、あまりに美味しかった(美味しそうだ)からかもしれませんね。アメリカではおしゃれな大都市などでない限り、日本のようにフランス風のおいしいケーキやお菓子をあまり見かけません。素朴なパイやカップケーキの種類はたくさんありますが、旬のフルーツを使ったタルトや見た目も繊細で美しいケーキなどはとても新鮮に見えたのかもしれませんね(その方がアメリカ人とは限らないのですが…)。

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  • 甘いの苦手。

    甘くない、あっさり目の自分好みの味のケーキ屋さんにしか行きません。
    それでもくどく感じてクリームを外して食べることもあります。
    ミスド、甘いですね。
    ミスドビッツを買いましたが、一個が小さいから表面積の割合が大きくて。
    表面の甘いコーティングが過剰な感じがしてもうたくさん…て思いました。
    クリスピークリームドーナツは、あぁ、アメリカンな甘さ!て感じ。美味しいですけどね。
    と言うわけで、甘さ控えめのお菓子を自作することが多いです。

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  • 本場からのコメントありがとうございます!

    >Yummyさん

    アメリカからです。こちらは確かに日本に比べると果てしなく甘いものもたくさんあります。量も多いです。当然ながらアメリカ人だからといってみんなが甘いもの大好きというわけではありませんが、一般的に日本人と比べたら甘いものへの耐性は強いと思います。私はホイップクリームやカラフルなアイシングは好みではありませんが、クリスピークリームなどのドーナッツなら一気に3つくらい軽く食べてしまいたくなるので気をつけています。80歳くらいのおじいちゃん、おばあちゃんも甘いパンケーキやファストフードをもりもり食べているのをみると日本とは違うなぁと思います。

    オークラでたくさんケーキを注文されていたのは、甘さが物足りなかったからというのもあるかもしれませんが、サイズが小さかった、あまりに美味しかった(美味しそうだ)からかもしれませんね。アメリカではおしゃれな大都市などでない限り、日本のようにフランス風のおいしいケーキやお菓子をあまり見かけません。素朴なパイやカップケーキの種類はたくさんありますが、旬のフルーツを使ったタルトや見た目も繊細で美しいケーキなどはとても新鮮に見えたのかもしれませんね(その方がアメリカ人とは限らないのですが…)。

    > 80歳くらいのおじいちゃん、おばあちゃんも甘いパンケーキやファストフードをもりもり食べているのをみると日本とは違うなぁと思います。

     いやぁ、予想以上にすんごいですね~(^^)
     日本料理がヘルシーだと妙に持ち上げられているのは余りにも違いがありすぎるからなんでしょうね。
     でも、いきなりは変えられそうも無いくらいに文化が違いすぎるなぁ・・・(^_^;)

     一度、本場のシナボンを食べてみたいんですけどね。
     本場の方でさえ「特別な日しか食べない甘味」って想像すら出来ませんし(^^ゞ

    > オークラでたくさんケーキを注文されていたのは、甘さが物足りなかったからというのもあるかもしれませんが、サイズが小さかった、あまりに美味しかった(美味しそうだ)からかもしれませんね。

     恐らくその理由の方が正しいと思います。
     一眼デジカメで写真撮りまくってましたし(^^)

     でも、幾ら甘さが程よいと言っても数個食べられるほどまで甘さが足りないってものではなかったので、6種類くらいそれぞれ二人で食べていたのには感服した次第です。
     でもホッソリしているから(その経済力も含めて)羨ましくて・・・(^_^;)

     それにしても、見た目の可愛らしさということで、以前見たNAVERまとめの「画像で見る「ケーキのお国柄」の違いが面白い!」を思い出しました。
     http://matome.naver.jp/odai/2134702573077243101

     日本は元々和菓子の文化があったからこそ舶来の洋菓子もその審美眼に耐えうるものにしなければならず、独特の進化を遂げてきたような気もしますね!

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  • 私も作ると甘くないと却って喜ばれるのですよ…

    >サボンさん

    甘くない、あっさり目の自分好みの味のケーキ屋さんにしか行きません。
    それでもくどく感じてクリームを外して食べることもあります。
    ミスド、甘いですね。
    ミスドビッツを買いましたが、一個が小さいから表面積の割合が大きくて。
    表面の甘いコーティングが過剰な感じがしてもうたくさん…て思いました。
    クリスピークリームドーナツは、あぁ、アメリカンな甘さ!て感じ。美味しいですけどね。
    と言うわけで、甘さ控えめのお菓子を自作することが多いです。

     コメントありがとうございます!

     結婚する前は洋菓子に興味はあっても女性客しかいないので小恥ずかしくて買いにすら行けず。
     ミスドも買い方が分からず、初めて買いに行ったのは27歳くらいの時でした。
     それも個別店舗のほうに行ってしまったら店員さんに「どちらがよろしいですか?」と聞かれて、名前が覚えられずマゴマゴしている間に後ろに並ばれてしまって…。

     そのあと、「名前がまどろっこしいので、全部値札にナンバー振っておいてよ!」と当時twitterに文句書いたら、「トレーで取れる店に行けばいいじゃん!」とコメント返ってきて、そんな店舗があることすら知らないことに愕然とした覚えが…。
     まぁ、恥を忍んで買いに行ったのは、叔母宅に行く際に従姉妹にお土産で買っていっただけなんですけど(結局自分では食べず)。
     そんなこともあって、結婚後、洋菓子を買うのは主に妻に任せています(^^ゞ

     で、極たまに洋菓子は後学のためにと食べてみて、あとから真似て作ってみたりしています。
     でも、作っているうちにグラニュー糖が山のように入ってゆくさまに恐れをなしたりで、ちょっと勝手にリミット掛けたりすると甘さが弱めに仕上がります。

     でも、それを誰かに差し上げてみると「甘さが程よい」と喜ばれることが多いんですよね。
     自分が食べてもこのくらいじゃないとクドいかもな~と思う程度に甘さを整えてはいるのですが、外で買うものはやたら甘いのにヒットするときのほうが多い気もします(なので甘すぎないものを自作したくなるのかも)。

     でも一様に甘さを抑えるのではなく、タルト台だけ甘さを強調する(クワントローを煮切ったシロップ塗ったり)ようにしたりしています。

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