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お中元、お歳暮、贈りもの。

こんにちは、

ちょっと お聞きしにくい話題で失礼いたします。

主人が仕事場で、ある知り合いの方から 
箱入りのお菓子を頂きました。

その後、しばらくして、おいしい物を見つけたので、
喜んでもらえるかなと、こちらからも贈りました。

その後、ここ数年、お中元とお歳暮の時期に
必ず何かを贈ってくださいます。

こちらも この土地の名産、
珍しい、おいしい物、
だいたい、2000~2500円程度(送料別)です。

これから ずっと続けていいものか悩んでいます。

その方とは 遠方の為、30年以上お会いしていません。
元彼とかではなく、昔、お世話になった70歳前後の方です。

よろしくお願いいたします。
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最新の発言2件 (全2件)

  • ご挨拶って。

    先さまが目上の方になると、こちらからのお断りは難しいですよね。
    ちなみに、お熨斗はどういったものを付けてますか?
    「お中元」「お歳暮」と言うものを使ってしまうと、一般には季節のご挨拶を贈り合う間柄を固定してしまうので、私はずっと続けたくないなら「お礼」か「無地熨斗」と使いわけてます。
    先方から「お中元」「お歳暮」として受け取ってしまい、続ける気がないなら、お相手によって「無地熨斗」で返したり、「お礼状」のみ送り文中でやんわり断ったり。
    でも、お断りの一文を書けないお相手もいます。
    そんな時は、気付いて下さい!と思いつつ、「お礼」でお返しし続けます。
    私自身は、季節のご挨拶って金銭的にも負担だし、送る時には「ムダだよなー」って思うのですが、
    迷える子羊さんみたいに、そう言った方と送り合うって言うの、素敵だと思います^^

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  • 50年来続きました!

    迷える子狸さんとは反対の立場ですが、私の両親の代にお世話になったからと父が他界してからは母の名前で、母が年取ってからは主人の名前で、毎年遠方からお中元お歳暮として頂きました。主人の名前で頂いた時から無地のしでお返しいたしました。ずっとお付き合いが続きましたが、母が他界した折、こちらから今までのお心づかいの感謝とともに、年賀状で元気なことお知らせすることやんわり書きました。幸い心良く納得して下さり、その後ご主人が体調崩されたのを機会に、年賀状も書けなくなったことお許し下さいとの手紙が奥様から頂きました。とても淋しい思いをいたしましましたが、今は長い間のお心づかいに感謝して時々主人と懐かしく話しています。
    長い間両親へ感謝の気持ちを頂いた事とても暖かい気持ちになります。
    素敵なお付き合いでした。

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