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食材がフライパンにくっつかない方法

食材がフライパンにくっつかない方法
食材がフライパンにくっつかない方法があれば教えてください。
油を多めに使えばいいのでしょうが、ヘルシーにいきたい・・・
食材がくっつく→せっかちなのでごしごし洗う→フライパンが傷む。
買い換えるのももったいなく。
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最新の発言14件 (全14件)

  • お客様にお出しするときは

    お客様にお出しするときは、野菜などがしゃきっと仕上がるようにしっかりと油を使って炒めたり調理しますが、
    家族だけの場合はやはり油控えめのヘルシー調理。
    そこで、私は少量の油を最初にフライパンに入れて熱し、野菜を入れたらすぐに塩またはガーリックソルト、鶏がらスープの素などの調味量を加えてや中火よりやや強火で炒め始めます。そうすると野菜から水分が出てくるので焦げ付きにくくなり、割と早く火が通るような気がします。半分火が通ったら、最終的に味付けをしながら炒め続けています。
    美味しさを取るか、ヘルシーを求めるか、難しいですね。

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  • 我が家では

    我が家では、炒め物のときは、蒸し焼きにします(*^^*)
    例えば肉と野菜を炒める時、野菜をまずフライパンに入れて料理酒などの液体のも調味料をいれて、蓋をし、弱火で主に人参などかためのざいりょうが柔らかくなるまでします。
    その後、肉を入れて、ほぐし野菜となじませて味を整えて再び蓋をして、肉に火が通ったら出来上がりです。
    野菜のシャキシャキ感はありませんが、ノンオイルで(肉からは油が出ますが)ヘルシー野菜いいためです。^o^

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  • ムニエルとかチヂミとかは

    ムニエルとかチヂミとかは、シリコンコーティングされたアルミホイルをフライパンに敷いています。ものすごく快適ですよ♪。
    コストがちょっとかかりますが。

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  • フライパンを熱く熱してからいったん油を少し入れ

    フライパンを熱く熱してからいったん油を少し入れ、それを耐熱の器にいったん戻し、改めて必要量の油を入れます。
    中国料理でいう「油返し」というテクニックで、鉄鍋に使いますが、樹脂加工にも応用可能です。

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  • 【お礼】

    【お礼】
    クッキーさん、ミミックさん、タミヤンさん、カレーさん!
    ありがとうございました。
    野菜の水分利用・蓋活用・・・ヘルシーに料理できそうです。
    フライパンの中に敷物をするのは意外!試してみなきゃです。
    油返し…って、電磁調理器でもいいのかなあ。素人の私には、理屈がわからないけど
    要勉強だなー。
    皆様のおかげでもっとフライパンと仲良くなれそうです♬

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  • 油をひけばフライパンにくっつかないのはわかっているけど

    油をひけばフライパンにくっつかないのはわかっているけど、でも油をたっぷり使ってカロリーが高くなるのはちょっと。。という気持ち、わかります。^^
    そんなとき、オイルスプレーを使ってみるのはいかがでしょう。
    フライパンにまんべんなく油をいきわたらせることができると思います。
    あとは、やはりフライパンそのものによってもだいぶ違ってくると思います。
    テフロンやマーブルコート、ダイヤモンドコートなど、いろんなフライパンがあるので、もしフライパンの買い替え時がきたら、最初は少々値が張るとしても、そういったものを買うのも一つの方法だと思います。
    ちなみにうちはマーブルコーティングのフライパンを使っていますが、餃子もつるんと取れますよ。

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  • 炒め物のとき

    炒め物のとき、調味料を入れてからだと焦げ付きやすくなりますよね?
    そんな時は『焦げ付きそうだなぁ…』と感じた時に、少量の水を入れます。
    すると、焦げ付かなくなります。
    野菜を使った料理の時は、この方法が使えます。
    フライパンに傷がつくと、こげがつきやすいので、傷がついてしまった時点で買い替えたほうがいいです。
    フライパンは消耗品です。
    私はIHを使ってますが、トップバリューではそれ専用のテフロンフライパンは300〜500円で売ってます。
    2〜3ヶ月は傷つかず、持ちます。
    傷がついたら買い替えます♪
    最近は初めてセラミックのフライパンを買いました。
    これは焦げ付きずらいです✨

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  • もし的外れならごめんなさい

    もし的外れならごめんなさい。
    フライパンは熱くしてから具材を入れますよね、特にお肉ですが、投入後すぐに触るとフライパンにくっ付いて、お肉が裂けたりしてそれが焦げにつながったり、掃除をしにくくしたりする事もあると思うんです。
    なので、油をなじませてお肉を入れたら少し色が変わるくらいまで触らないでおいてみて下さい。
    すんなりフライパンから離れると思います。
    細切れや、切り落としなんかも切れ切れにならず、チキンも繊維が裂けるず、調理後のお手入れも楽だと思うんです。
    気になるけど、そのまま・そのまま・ちょっと我慢です!!

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  • 一度フライパンから煙が出る位温めてから炒めたり

    一度フライパンから煙が出る位温めてから炒めたり、焼いたりすれば、油もいつもの量ですみます。中華鍋などは特にオススメします。これなら焼きそばなどもくっつきません。

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  • 【お礼】

    【お礼】
    みるくとここあとももサン♡絵美リイさん♡
    ニャンコロブーさん♡もこもこっ子サン♡
    丁寧なご回答ありがとうございました。
    せっかちなんですよねー私・・・
    しっかり熱くしてから、ちゃんと焼き目はいってから、って思いつつ、
    がちゃぁ~ってやっちゃうんですね。もっとフライパンをいたわらないとです。
    ○○コーティングも色々あるんですか!
    自分の中では「鉄」と「テフロン」の2種類しかなかったっす・・・
    ちょっとお店に見に行ってみるわっ。
    (トップバリュの300円も見てくるっ)

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  • フライパンにこびりついたりしない方法は

    フライパンにこびりついたりしない方法は、クックパーというクッキングシートをフライパンに置いて、食材を置いて焼くと、こびりつきません。魚料理とかでも、魚の皮が鍋にくっついて汚くなる時でも、クッキングシートを鍋に合うように切って、適当に切り込みを入れて魚を入れて焼くと、皮もきたなくならないしおすすめです。

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  • まず、フライパンの素材によります。

    ・アルミパン
    =>そもそも、肉を焼いたりする時に使うフライパンではないため諦めてください。

    ・鉄/長い間使ってるテフロンパン
    =>油を入れずに空焚きして、表面から白い煙が出たところで油投入。油から再度煙が出たら調理開始。(素材によっては、油から煙が出たら、火を一度弱めて温度を下げてから食材投入)

    ・テフロン加工パン
    =>特に工夫は必要なし

    以上です。

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  • 鉄フライパンなら使いおわったときに油ぬって大事にしまっておく。ベタベタして不潔だなーとおもいつつ、馴染むまではとにかく油ぬる。 使うときはお湯だけでざっと洗って油をひく、の繰り返しでしょうかね。
    鉄ならカラ焼きして焦げを熱して炭になるまで焼く、洗剤は極力つかわないのが良いときいたことあります。

    油多いと美味しいんだけど、控えたいんでーテフロン加工使ってますが。

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  • やっぱり水ですね!
    蓋をして、蒸し焼きにします。
    油無しでも作れます。
    ジューシーさに欠けますが(^-^;

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