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原宿のウエストのシュークリームのような作り方、コツ

原宿のウエストのシュークリームのような、薄皮でしっとり柔らかい皮のシュークリームの作り方、コツを教えてください。
流行りの?パリッとサクサクした皮ではなく、クリームがパンパンに詰まって、フォークやナイフで切るのが不可能なくらい柔らかいシュークリームを作りたいのですが。
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最新の発言1件 (全1件)

  • こんにちは

    こんにちは。昔からある懐かしい感じのシュークリーム、捨てがたいですね!ここ20年ほど、フランスで本場のシュークリームを学んだシェフたちが、シューの本物はこれ!と香ばしいシューが店にならび、今やお菓子屋さんの定番に。・・なら昔風つくりましょ。1)バター不可、サラダ油で 2)牛乳不可、水で。3)焼き温度・時間は同。クリームを早めにつめ密閉容器にいれ冷蔵庫で一時間ほど寝かす4)詰めるクリーム=バターなし&小麦粉でなくコーンスターチのカスタード+生クリームを同重量ずつあわせたもの。以上がポイント。家庭では無添加材料です。業界には、添加物の力をかり、イメージ通りになる失敗しない材料、たとえば乳化剤などのはいったシュー専用油脂やクリームなどがあり、食感などはまったく同じに再現できないとは思いますが、かなり近いものをつくることができます。材料の効果は1)サラダオイルでしなやかさ。2)牛乳ではなく、水だとしなやか&白い焼き上がり。あと注意ですが、手作りのカスタードは冷蔵庫で日持ち基本24時間。(無添加ですから)夏場気を付けてくださいね。では美味しい&楽しい時間TEMPS*CONVIVIALを!

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