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不思議な体験談聞かせてください

わたし自身、不思議体験が沢山あります。
今では、全く日常の事のようになっていますが、
なかなか信じてもらえる事なので、話さないようにしています。
でも、もし不思議体験した方の話、聞かせて欲しいです。
よろしくお願いします。
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最新の発言20件 (全110件)

  • >あいみさん

    私が小5の頃、母親と自転車を新しく買いに行った時の事。
    一台だけ赤くてカッコイイ形の自転車を発見しました。
    私は一目で気に入り、買って貰いました。

    翌日、その自転車で友達と公園へ遊びに行きました。
    そして帰る時間になり自転車を置いた場所へ戻ると。
    3人の年下の子供達が私の自転車に群がっていました。
    そのまま持ってかれる勢いだったので「それ私の自転車なんだけど!」と追い払いました。
    その時、隣にいた友達が「いきなり大声出して、どうしたの?」と言うので。
    今自転車盗られそうになってたでしょ?と言いましたが友達は私が一人で何か怒っていた言うのです。

    その後、私の自転車の周りで偶然かもしれませんが
    おかしな事が起きたので箇条書きさせて頂きます。(これ以外にもまだありますが文字数が足りないので)

    ・知らない男の子二人が私の自転車を取合い一人が転倒して骨折。
    ・自転車を友達に乗らせてあげた数分後ブランコの高い位置から落ちそのまま病院行き。
    ・公園で知り合った男の子が私の自転車に乗り、走っていたら大きく転倒し大出血の大怪我。
    ・私の自転車に座っていた友達が突然の鼻血。

    そして、自転車が盗まれました。
    両親は届出を出すのも面倒だという事で新しい自転車を買ってくれました。
    新しくなってからは以前のような事は起きませんでした。
    そして数年が経ち、ふと駐輪所の端を見るとあの赤い自転車が置いてありました。
    自分のステッカーが張り付けてあったので間違いありません。
    自転車は錆びていて埃をかぶりしばらく使ってない感じでした。
    マンション掃除のおばちゃんにいつから置いてあるのか聞くとおばちゃんは
    「分かんないけど、持ち主のお子さんが亡くなって両親がここに置いていったみたいよ。」

    これ私の自転車だぞと思いながらもちょっと不気味でした。

    すごく不思議な話ですね。こういう話好きです。あいみさんは嫌でしたらすみませんが…
    あいみさん以外の方が乗ると良くないことが起こるんですか?あいみさんは大丈夫だったのですか?
    盗んだ人が盗んだために亡くなったとかだったら怖いですね。しかもマンションに戻ってきた?マンションの子が盗んだなら分からなくないけど…
    色々考えてしまいました。

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  • >30代さん

    すごく不思議な話ですね。こういう話好きです。あいみさんは嫌でしたらすみませんが…
    あいみさん以外の方が乗ると良くないことが起こるんですか?あいみさんは大丈夫だったのですか?
    盗んだ人が盗んだために亡くなったとかだったら怖いですね。しかもマンションに戻ってきた?マンションの子が盗んだなら分からなくないけど…
    色々考えてしまいました。

    コメントして頂きありがとうございます。
    私には悪い事は起こりませんでした。

    たぶん私と同じマンションの子ですかね?
    当時はまいいかと深く考えていませんでしたが
    その子の自転車という事になっていてしかも隅に捨てられていたので
    怒りもあり不気味でもあり複雑でした。

    ちなみにあの赤い自転車は1年も使ってないんです。
    今考えるともったいないです(涙)

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  • おまえさん等は火の鳥を信じるかね?
    いや、フェニックスではないんじゃ。
    あれはワシが小学3年生くらいじゃったろうかのぅ。

    ある夏の晩、そう8時は過ぎちょったと思う。
    ワシは母親の買い物に付いていったんじゃ。オヤツ欲しさに徒歩で片道10~15分、比較的民家のおおい田舎道じゃが。

    そのとき周りにふたりしか居らんかったのは確かじゃがの。
    少し先にな、そう距離にして10メートルほど先かな、蝋燭を燻らせたような灯火に気づいたんじゃ。
    なんとその灯火はワシ等の歩いている道に沿って近づいて来とん。明らかに生き物としか考えられん。
    隕石なんかならどこぞの家屋にぶつかっているほどの高さじゃからの。

    ワシは目を疑った。この時以前も以後も見たことない代物だったからの。
    けどな、母親はの、驚いた風もなく言いよった。いや、ここは一番に、落ち着きを見せねばと思ったのかもな。
    あまりにワシが騒ぐんでな、こう説明しよった。
    『あれは山鳥が年寄ると燃えてるようにみえるんで』とな。

    でもな、あれは確かに鳥が炎を引いて飛んでたでの。
    どこかで焼き鳥に化けてしまい食べられたかもな・・・・・・。

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  • 10年前部屋にクラゲが浮かんでいた
    驚いて捕まえようと部屋の窓ふすまを閉めて振り向いたら
    もう消えていた
    そいつは透明で球体4つが頭の中で回転していた

    家族は信じてくれないマジで不思議だ
    そのくせ父母祖母がUFO見たと最近騒いでたんだけどなw

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  • 不思議体験出来ない側です。
    不思議体験出来る人が 近寄れないと言う場所(一般的な娯楽施設です)に行くと とても元気になれます。
    その話をすると ギョッとされるんですよね…

    何も見えない感じないと思って生きて来ましたが
    40代後半あたりから 夜の運転中 え?と思う経験を何度かしました。
    昼間でも歩く人をあまり見かけない農道で人影を見たような錯覚を覚えたり
    木の下に人がいるように見えてバックミラーで見てみても誰もいなかったとか。

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  • >くるみさん

    不思議な体験って人に話すとチャカしたりされるから話しません。何回もあります。今でも忘れる事が出来ないのは、学生時代に深夜放送を聞きながら勉強していた時、ラジオのアナウンサーが【来週は札幌までの往復航空券がペアで2枚当たります。沢山応募お待ちしております。】と言ったと同時に、この航空券は私が当たると瞬時に何故か分かったのです。当たるのは確実に分かっているのにハガキを出さないとダメ。即、ハガキを書き投函。翌週、アナウンサーが【沢山応募ハガキがきました。凄いですね。では、これから抽選を行います】立ち会い人もいて厳正に抽選。ガサガサとハガキをかき混ぜる音も聞こえました。ガサガサしている間中わたしは【私が当たるのは分かっているんだから早くして】と思っていました。そしてやっとアナウンサーが私の名前を読み上げました。本当の話しです。1000人位のパーティー会場で始まる前に最後のビンゴで一等賞のハワイ旅行は【わたし】も入場した瞬時に分かりその通りでした。まだまだありますが誰にも話ません。

    すげぇ。

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  • わけがわからない.1

    -----一つめ-----

     去年、今はもう退学してしまった(させられた)私立中学の通学時でのこと。
    11月の中頃、僕はその時学校に遅刻していて、電話で友達を呼んで、来るまでの間一人で駐車場でクロスバイク(自転車)の整備をしていました。その日はちょうどハンドルの部分を変えようと思ってて、本当にちゃんと隅から隅まで整備していました。
     そして10数分して友達が来ました。「おーい、こっち!」とまあそんな風に、声をかけるために何秒か視線をチャリからそらしていました。そして当然、もう一度チャリを見るわけです、すると、鍵がなくなってました。チャリキーのことです。本当にほんの少しだけ目を離していただけなのに、どこを探してもありませんでした。そこは、先ほども言った通り駐車場で、落ちる穴や、まぎれるようなものは一切ありませんでした、車の下を隈なく探しても見つからなかったし、落ちる音もありませんでした。確かに友達が来る直前まであったのに、一体どこにいったんだと、一瞬友達を疑いましたが、絶対に盗る暇がなかったのは知っていましたし、何よりその人はそんなことする人ではありません。
     一応不思議に思っていましたが、さすがにその時はこんな文章並び立てるほど考え込んではいなかったので、そのまま学校へと向かいました。

    そして約3キロほど離れた信号で、その鍵は空から降ってきました(笑)(⇦つってもガチだけどw)、その時は信号でとまっていて友達と会話していて、どちらも鍵を出す素振りなんてありませんでした。しかも垂直落下で、音を聞いた限り少し高めの場所から降ってきてたようでした。

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  • わけがわからない.2

    -----二つめ-----

    一つめの数分後の事。
    友達がいきなり、僕の方を向いて「あっ...」と言ってから無言で僕の前に割り込むようにして走り始めました。いつもなら前を走るのは当たり前のことなのですが、この時、先ほどの件もあって、僕は叫ぶぐらい大声で「おい!、あっ...てなんだよ!」「なんか言えよ!」と、ほぼ至近距離で叫んだのですが僕はその間顔すら見ることはできませんでした。
    しばらくしてから友達が止まったので、いろいろと質問をしたら、「見てはいけないものを見た」と言って、何が?と問い詰めると、「い、芋虫の死骸が頭についてただけ...」と嘘をついている感じがしました。それ以降そのことについてはあまり言及していません。
    それと、僕の出した大声は本当に聞こえてなく、それどころか、後ろで叫んでいたのは自分の方だと言い張ったのです。


    -----三つめ-----

    二つめの件を境に、一つ死骸を見るたびにどちらかに不幸が来ることを発見しました。犬を見た時には、変な話ですが店のブザーがなったり、教員に都合悪く学校サボってチャリに乗っているところを発見され、鳥を見た時はたしか交通事故に遭いそうになりました、スズメのそれを見た次ぐらいの週に退学が決定されました。


    -----四つめ-----

    友達の家に三人でいって、計4人で泊まり込みした時、泊まった三人全員がまばたきをした瞬間に次の朝になっていたこと。しかも寝るタイミングがまったく同じ。


    -----五つめ-----

    友達の家に泊まった時(四つめとは違う)夜中の1時ごろ、二人でラーメンを徹夜で作っている時、絶対ありえない場所から口笛。その二時間後まったく同じメロディーの口笛が、これまたありえないところから聞こえる。その時起きていた友達の妹二人には聞こえていない。翌日の朝、俺だけ聞こえる。数時間後、友達だけ聞こえる。

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  • 不思議な感覚!

    >ぱーるゔぁ ぬめりおさん

    -----二つめ-----

    一つめの数分後の事。
    友達がいきなり、僕の方を向いて「あっ...」と言ってから無言で僕の前に割り込むようにして走り始めました。いつもなら前を走るのは当たり前のことなのですが、この時、先ほどの件もあって、僕は叫ぶぐらい大声で「おい!、あっ...てなんだよ!」「なんか言えよ!」と、ほぼ至近距離で叫んだのですが僕はその間顔すら見ることはできませんでした。
    しばらくしてから友達が止まったので、いろいろと質問をしたら、「見てはいけないものを見た」と言って、何が?と問い詰めると、「い、芋虫の死骸が頭についてただけ...」と嘘をついている感じがしました。それ以降そのことについてはあまり言及していません。
    それと、僕の出した大声は本当に聞こえてなく、それどころか、後ろで叫んでいたのは自分の方だと言い張ったのです。


    -----三つめ-----

    二つめの件を境に、一つ死骸を見るたびにどちらかに不幸が来ることを発見しました。犬を見た時には、変な話ですが店のブザーがなったり、教員に都合悪く学校サボってチャリに乗っているところを発見され、鳥を見た時はたしか交通事故に遭いそうになりました、スズメのそれを見た次ぐらいの週に退学が決定されました。


    -----四つめ-----

    友達の家に三人でいって、計4人で泊まり込みした時、泊まった三人全員がまばたきをした瞬間に次の朝になっていたこと。しかも寝るタイミングがまったく同じ。


    -----五つめ-----

    友達の家に泊まった時(四つめとは違う)夜中の1時ごろ、二人でラーメンを徹夜で作っている時、絶対ありえない場所から口笛。その二時間後まったく同じメロディーの口笛が、これまたありえないところから聞こえる。その時起きていた友達の妹二人には聞こえていない。翌日の朝、俺だけ聞こえる。数時間後、友達だけ聞こえる。


    ぱーるゔぁ ぬめりおさん、いろんな小説に発展していきそうなお話ばかりです。 

    ライターの素質満々!

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  • いっぱいあります

    こんにちは(^.^)小学生の頃から一人で留守番なったとたんに風呂場からラップ現象テレビのチャンネルが勝手にカチャカチャ回るなどは日常茶飯事。田舎の山に家族で探検に行ったら蝶々にこっちおいでと誘われて行方不明に1日中山中をさ迷っていたらしくその時の記憶が全くないのです。大きくなってからは亡くなったおじいちゃんが逢いにきたり、真っ黒の影も見たり、火の玉に追いかけられたり、その時は後頭部に羽のついたわからない虫が何十匹もついていました。
    私はわからないのですがしょっちゅう誰か連れて帰ってくるみたいで、旦那にあーあまた連れて帰ってきた。お前どこうろついてんねん。と言われる始末、旦那は私より霊感強い人です。今私には生き霊がついています。寝てる時真っ黒な髪の長い女が馬乗りになって首をしめていました。若気の至りで心当たりはあるんですが、いつまで苦しめられるのか
    いい加減にして欲しいです。

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  • 私の不思議な体験

    私は小学校に入る前から、度々不思議な体験をしています。今日お話するのは、20年近く続く事です。私の男友達は、とても独占欲が強い人ですが、滅多に会わなくなった今も、たまに夢に出てきます。何日か前に、お互いの結婚式をそっちのけで喋っている夢を見たら、彼氏から一旦友だちに戻ろうと今日切り出されました。彼氏は恋愛経験が少なく、不安はある人ですが、まさかこんな時にまで…と驚きました。因みに占い師さんからは、私の男友達とは、貴女には何かとついて回ると言われています。別れた夫には、家の中に男友達と特徴が似た男性が入ってきたと言われた事もあります。理由が判らないだけ、不思議で怖いです。

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  • 私の体験

    >クヨぴさん

    数年前の話しですが、今でも忘れられず、身内に話しても信じてもらえないと思い、誰にも話さなかった体験です。

    私はおばあちゃんが正直嫌いでした。
    臭いし、料理がまずいし、入れ歯が汚いし。
    でも笑顔だけは可愛くて好きでした。
    私は絵を描いて喜ばせて笑顔を見ていました。

    おばあちゃんが入院した時、一回だけお見舞いに行きその時も渾身の絵を描いて渡しました。
    でも、辛いのか絵を見てくれなくて笑顔も見せてくれずに眠ってばかりいました。
    そしておばあちゃんは絵を渡した1週間後ぐらいに亡くなりました。

    お葬式での事。

    「いつ終わるんだろう・・・」
    お坊さんがお経を読んでいて私は退屈で早く帰りたいと思っていた時。

    「ハハハッ、○○ちゃん(私の名前)あんがとね、ばいばい」

    と明らかにおばあちゃんの声がはっきり聞こえました。
    その直後「南無ー・・・」とお坊さんの長いお経が終わりました。
    「は?何これ…」と私は涙がボロボロ出てしまいました。

    あまり優しくできなくてごめん。
    嫌っててごめん。
    お見舞い一回しか行かなくてごめん。
    と後悔しました。

    私の勘違いだったのか、どうしてあの声を聴いた後タイミング良くお経が終わったのか不思議でした。

    私は、義母が亡くなる前日に不思議な体験をしました。男の声で天井から、婆さんいるか?と。隣に寝ていた今は別れた夫は夫で、女の人の声がしたと言います。そして義母が亡くなった日の朝、義父が言いました。施設に入っていた義母が、毎日訪ねに来ていたと。最初の妻にも先立たれた義父が、私にだけ言った偽らざる心の叫び、どうしてみんな私を置いていくんだとの泣き叫ぶ声が、今でも忘れられません。

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  • 不思議?

    突如、祖父の膵臓癌が発覚し、
    余命が半年だと宣言されました。
    毎日お見舞いに欠かさず行っていたのですが、
    祖父が点滴を刺されていない方の手を
    ずーっと見つめているのが
    すごく気になりました。
    家に帰っても気になっていたので、
    携帯で 「死ぬ前 行動」
    で検索すると、(今思えば不謹慎な孫..)
    手鏡というものが、検索にかかりました。
    死期が近い方は手をじっと見つめるという
    内容でした。
    もしかして余命まで持たないのかな?
    と思いましたが、
    やはり1週間後に亡くなってしまいました。。


    そして祖父が、
    亡くなってから3年程経ちましたが、
    最近、姉が大事故をしました。(かなりの重症)
    姉の携帯を病院に持っていく時に
    ふと着信履歴を見ると、事故当日の
    夜中と朝方4時頃に、姉の子供から着信が
    入っていました。
    なんでこんな時間にかけたの?と子供に聞くと、
    かけてない。と言います。(小学生と4歳の子供)
    姉の子供の携帯番号は、
    祖父の使ってた携帯番号を引き継いでいるので(未だに姉も登録名をおじいちゃんのまま使ってる)
    もしかして、
    気をつけろって言いたかったのかな?


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  • よく身内 親族が亡くなる直前、後の話は、
    レスされているような方のお話しは、よく聞きますね
    その方の魂が、何かメッセージを伝えているのでしょうか? 不思議ですよね

    イカマークのぬめりおさんのレスの話しと
    同じになりますが、私も車の鍵を失くしたことあります。出勤時、会社の駐車場に着いたらいつもは、
    すぐにポーチの中に入れるのですが、その時は
    バックの中にポンと入れただけ。
    更衣室に来てから、鍵をポーチの中に
    入れ直しましょうと思い。バックの中探したけど鍵がない! バックの中ごと、取り出して
    バックを逆さにしても、あちこち探しても
    鍵がない。結局、仕事が終わってから、
    旦那に事情を説明して、家から予備キー🗝を
    持ってきてもらいました。
    でも、あれはほんの僅かな時間なのに、駐車場にも落ちてなかったし、拾った人もいないし
    本当に不思議な体験でした。
    さすがに、鍵が空から降ってくることはありませんでしたけどね。
    私も、どこからでも良いから、ヒョイと出てきて
    ほしかったな、

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  • 幽体離脱

    不思議体験は沢山あります。
    一番最初はもう40年ぐらい前ですか。
    結婚して私たちは都内新宿の古い木造のアパートに新居を構えたのです。

    仕事をしていたので便利な所と言うことで、新宿駅から徒歩でも帰れる所でした。
    越して間も無く、夜寝る時になると誰かに見られているような気がして視線を感じるあたりを見ようとすると、身体が動かない。

    次の日も又視線が、目玉だけ何とか動いたのでそこを見ると天井の隅から何だかわからないものが私を見ている。
    それが毎日続いた。

    夫に言ってもまるで取り合わず、私が寝ぼけていると思っている。

    ある日の夜、いつもより激しい金縛りが訪れました。
    今日のはいつもよりひどい。
    毎晩びっしょり汗を書くほど怖い。恐ろしい。

    そして、早く居なくなれと祈りながらやり過ごそうとした時、身体がおかしい。
    目を開くと天井が近づいてくる。
    天井の木目が段々ハッキリと見えてきた。

    このままだと天井にぶつかる!
    そう思った瞬間、抜けた〜?
    えっ、何?

    何だか身体がスーッとしている。
    どんどん登っている感じ。仰向けのままどんどんと。
    首が動いたので下を向いたら私が寝ている。
    隣に夫が寝ているのだが、私だけにスポットライトが当たっているように見えて、その姿が段々小さくなって行く。

    私はどこに行くのだろう?
    そう思うと同時に恐怖でパニックになった。
    この状況を何とかしなくては!
    そうだ声を出そう!

    でも出ない。
    何とも出ない。
    全身を振り絞り声が出た!
    「助けて〜!」と叫んだつもりだけど口から出たのは「ギャ〜!」と言う悲鳴だった。

    その瞬間私は元の布団の中にいた。
    助かった!
    夫が目を覚まし「何を寝ぼけているんだ。早く寝ろ。」と。
    この人は永遠に私のことが分からないのだ。
    そう思った。

    長々とごめんなさい。
    まだ色々あるけど又。


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  • めざまし

    ふしぎな体験をこの前しました。
    大学生なのですが


    その日はすごくお世話になった方の告別式に行くために
    朝5時には起きて7時発の列車に乗る予定でした。
    その時期は学期末で論文やらテストやらが忙しく
    その日の前日も2時にやっと寝たという感じでした。

    めざましは予定通り5時になり、私は起きました。
    私はルームメイトを起こすと悪いと思い、携帯のめざましを全部消して歯磨きに行きました。
    このとき3回ぐらい確認したので間違いなくめざましは全部解除しました。

    でも正直毎日クタクタですごく疲れていたのもあり歯磨きが終わったら
    そのままベッドにダイブし
    10分、10分だけ...と心で思いながら私は眠りにつきました。

    しばらくしてなんと携帯の目覚ましが鳴ったのです。
    私はびっくりしてベットから跳ね上がるように起き、携帯を手に取り、あわててめざましを止めました。
    あれ?おかしいな、めざましは消したはずなのに。
    疑問に思いながら携帯を開くとめざましは設定されていませんでした。

    それどころか、本当にベッドに入って10分後にめざましが鳴ったのです。
    10分だけ寝かしてと言ったから10分だけ寝かせてくれたのでしょうか?

    もしかしたらただの携帯の故障が偶然あの時起こったのかもしれません。

    でも正直誰だか知らないが起こしてくれてすごく感謝しています。
    あのまま寝てたら列車には乗れなかったからです。
    ありがとうございます。

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  • 足の汚れた女性


    高校生だった時の話。
    学校近くによく不審者が出るので有名な道路下のよく街中にあるような四角いトンネルがあって、トンネルの入口付近には廃墟化した元家具屋があり、すぐ横は大きな橋と河川敷がありました。
    その周辺は夕方頃になると住宅街なのに薄暗く、何もなくても不気味な雰囲気でしたが、トンネルを抜けすぐ横の階段を上がればバス停だったので便利だし近いと言うのもありよく利用していました。

    ある日学校の帰り道、夕方頃にいつものようにそこを通ると、トンネルを抜けたあとに前方の住宅地方面からスーツ姿の女性が歩いてくるのが見えました。彼女は茶髪で20代から30代前半頃の若い女性で、私を驚いたような顔でずっと見つめながら歩いてきます。そして女性はバス停へと繋がるトンネル横の階段を上がり、私もバス停に向かうため女性の後ろで階段を上がったとき、気が付いたんです。
    その女性の足は、泥なのか染みなのか、酷く汚れていました。それなのにちゃんと綺麗な黒いヒールをはいていて、今思うと足音も聴こえなかった気がします。
    女性はバス停付近に着くと、なぜかバス停の近くではなく階段のすぐ横の隅に立ってしまいました。でもそういう人もいるだろうと思い気にはとめませんでしたが、やっぱり足のことが気になって再び振り返って彼女を見てしまったのです。
    すると、彼女も私をずっと見ていました。でも、怖くはなかったです。彼女は自然に私を見ていたので、その時の私は「なぜこんなに見られているんだろう?」ぐらいにしか思いませんでした。
    その後すぐにバスはやって来ました。今日は早かったなぁと思いバスに乗り込むと、なぜか私を入れた瞬間にバスのドアが閉じられました。私は「まだ女性がいるのに」と思い、慌ててさっきいた場所を振り返ると、
    …そこには誰もいませんでした。

    バスが発車する前に、いろんなところを捜しましたがどこにもおらず。

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  • 続き。

    >どぅるさん


    高校生だった時の話。
    学校近くによく不審者が出るので有名な道路下のよく街中にあるような四角いトンネルがあって、トンネルの入口付近には廃墟化した元家具屋があり、すぐ横は大きな橋と河川敷がありました。
    その周辺は夕方頃になると住宅街なのに薄暗く、何もなくても不気味な雰囲気でしたが、トンネルを抜けすぐ横の階段を上がればバス停だったので便利だし近いと言うのもありよく利用していました。

    ある日学校の帰り道、夕方頃にいつものようにそこを通ると、トンネルを抜けたあとに前方の住宅地方面からスーツ姿の女性が歩いてくるのが見えました。彼女は茶髪で20代から30代前半頃の若い女性で、私を驚いたような顔でずっと見つめながら歩いてきます。そして女性はバス停へと繋がるトンネル横の階段を上がり、私もバス停に向かうため女性の後ろで階段を上がったとき、気が付いたんです。
    その女性の足は、泥なのか染みなのか、酷く汚れていました。それなのにちゃんと綺麗な黒いヒールをはいていて、今思うと足音も聴こえなかった気がします。
    女性はバス停付近に着くと、なぜかバス停の近くではなく階段のすぐ横の隅に立ってしまいました。でもそういう人もいるだろうと思い気にはとめませんでしたが、やっぱり足のことが気になって再び振り返って彼女を見てしまったのです。
    すると、彼女も私をずっと見ていました。でも、怖くはなかったです。彼女は自然に私を見ていたので、その時の私は「なぜこんなに見られているんだろう?」ぐらいにしか思いませんでした。
    その後すぐにバスはやって来ました。今日は早かったなぁと思いバスに乗り込むと、なぜか私を入れた瞬間にバスのドアが閉じられました。私は「まだ女性がいるのに」と思い、慌ててさっきいた場所を振り返ると、
    …そこには誰もいませんでした。

    バスが発車する前に、いろんなところを捜しましたがどこにもおらず。


    窓から後方と前方、それからバス停前にあったボロアパートの入口付近を目視で探しただけでしたが、普通そんな一瞬でいなくなることってあるんでしょうか。

    後日、友人にそのことを話すと、トンネル横にある街中の大きな橋は自殺の名所で有名なんだと言ってきました。

    それを聞いてからも幾度となくそのトンネルを通りましたが、それからは何事もありませんでした。ただ、あの女性は同じ時間帯頃でも二度と現れませんでした。

    彼女は一体何者だったんでしょう?
    私は普通に人間だったと思いたいのですが…。

    あれから数年経ちましたが、今でも忘れられない不思議体験のひとつです。

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  • 次男を妊娠する何ヵ月か前から長男が「お腹に赤ちゃんが来るよ」と言ってました。それも頻繁に言ってました。
    そんなある日「お腹に赤ちゃんが入ったよ」にかわって
    まさかとは思いつつ検査薬で調べたら見事に妊娠してました❗
    その後三男を出産しましたが三男はお腹の中を様子を話してくれました。「お腹の中は温かくて明るい時もあれば暗いときもある、足を曲げて座ってて、お兄ちゃん達の声やテレビの音が聞こえてたけどママの声が1番たくさん聞こえてた」って神秘的な話をしてくれましたよ

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  • そいね

    目の前で突然死した、愛犬を火葬場に連れて行く前に、添い寝しました。
    私も連れて行って!と祈りながら眠りにつきました。
    でも、私は生きていたので、お骨を拾うとき、舞う灰を吸い込みました。
    そうしたら、わんこに追いかけられたり、自転車で走りながら、わんわんわん!と叫ぶようになりました。
    私の体のどこかに、今も愛犬が住んでいるのかも知れません。
    昔より、焼き鳥とビールがすきになりました。
    愛犬の好物です。
    いつも一緒に居るとおもつて居ます。

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