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みんなで物語作りませんか?

前の人に続いて話が繋がるように一文ずつ文を投稿してください。
例)ある日、私は森を歩いていました。
⬇︎次の人
すると目の前に大きな猫がいました。
のような感じで!
文章ぐちゃぐちゃですいません。
じゃあ…

昔々あるところにおじいさんとおばあさんがいました。

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最新の発言20件 (全162件)

  • オリバーはこの城の主であり、噂も知っているのです。
    必ず何かが分かるはずだと、王子様は確信していました。

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  • オリバーは答えた。
    「そうだな・・ 王家に伝わる古文書が、城の尖塔の隠し部屋に保管されていることを先王から聞いたことがある。」

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  • 「ああ、クリス王子様
    私たちの為にこんな危険な事を。
    本当にありがとうございます」
    「いいえ、長年私の城で働いていてくださりありがとうございました
    そして、この城の王様である事に気付かなく申し訳ありませんでした」
    二人は、初めて向き合いました

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  • シェーラも、二人を見つめていました
    「それでは、その古文書を探しに行きましょう!」
    王子はそう言うと、チチ、ラピスも連れてみんなで城の暗い石段を登って行きました

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  • さあたどり着いた塔の上には
    たくさんの本が並んでいました
    やっと見つけた巻物を開くと呪文が書いてありました!

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  • その時!
    プ〜ンとアップルパイの匂いが漂ってきたと思って後ろを振り向くと、ザンドラがアップルパイ片手にムシャムシャ食べながら立っているではありませんか。

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  • あーいい匂い!
    なんて美味しそうなの!
    シェーラは、ザンドラのそばに駆け寄りました

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  • キャー!!
    「フフフ、匂いに騙されおって」
    ザンドラはシェーラを抱えると
    大きな大きな蛇に乗って空高く消え去りました。

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  • 王子がザンドラ達を雲の中に確認して「追いかけよう!」と言うと、ラピスと仲間の鳥たちはすぐに集まって鳥の絨毯を作りました。

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  • 頼んだぞ〜!
    オリバーは、手を振り城に残りました
    呪文をまだ読み解いてないので
    それはオリバーに任されたのです
    (ちなみに落ちていたアップルパイをつまみながら😅)

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  • んーなになに?
    なんと書いてあるのか。
    いや、待てよ何か見える
    オリバーがその巻物を広げて光にかざすとその文字がハッキリと見えました

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  • アップルパイ🍎

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  • こりゃ傑作だ!
    ん、なんだ地図もあるぞ
    ここがザンドラと魔女のいる城かな
    どうやって行こうか困っていると
    ピューッとつむじ風が吹きオリバーの体を持ち上げそのまま連れて行ってくれました

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  • シェーラが連れてこられたのは
    こわ〜い魔女のいる、レンガのお家でしたボロッボロの。
    でも、今は王子もラピスもチチもオリバーも追いつきました

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  • アップルパイ!
    オリバーの一声で、わかりづらいけど😅
    シェーラにかけられた魔法は解けました
    王子と結婚しみんないつまでも幸せに暮らしましたとさ
    おしまいです

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  • 新しいお話を始めませんか~?

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  • でわ!
    昔々、あるところに小さな川がありました。

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  • 美しい山から湧き出る水からできたその小川は
    底が見えるくらい透明できれいでした。

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  • ある晩のこと、鏡のような水面に三日月がくっきりと映し出されていました。

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  • >月子さん

    ある晩のこと、鏡のような水面に三日月がくっきりと映し出されていました。

    不思議なことにその川は、夜のある時間帯だけは流れがぴたりと止まるのでした。

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