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みんなで物語作りませんか?

前の人に続いて話が繋がるように一文ずつ文を投稿してください。
例)ある日、私は森を歩いていました。
⬇︎次の人
すると目の前に大きな猫がいました。
のような感じで!
文章ぐちゃぐちゃですいません。
じゃあ…

昔々あるところにおじいさんとおばあさんがいました。

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最新の発言20件 (全146件)

  • ひとりぼっちでいるはずのお城に人がいたのに驚きましたが、
    なぜだか少女は怖いと思いませんでした。

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  • オリバーと少女が見つめ合っていると
    二人の目には涙があふれてきました
    「お父様?お父様ですよね?」
    「ああ、お前は私の娘、シェーラ!」

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  • 少女はその美しさを魔女に嫉妬され
    まだ幼い時にさらわれて
    このお城に閉じ込められたのでした。

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  • 「懐かしがるのもその辺でいいだろう フ,フ,フ,」

    振り向くとザンドラが恐ろしい形相で近寄ってきます

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  • オリバーは、この城の城主で少女はシェーラという名の娘でした
    オリバーも魔法をかけられて記憶をなくし彷徨いながら隣国へたどり着き働いていたのでした
    (長くてすいません)

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  • 空から鳥の声が聞こえてきました
    あ、ラピスね!
    そう、王子達が助けに現れました

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  • 「フン!今に見ておれ、」と言って
    ザンドラは、ボン🔥💨と消えました

    そうです、魔女を呼びに行ったのです

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  • 「廃墟になっているお城には
    魔女の呪いをとく呪文があります。
    さあ、急ぎましょう!」
    鳥の絨毯はますます大きくなり
    みんなを軽々と運んでくれました。

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  • あなたは誰なのですか?
    シェーラが綺麗な瞳をキラキラさせて
    王子に尋ねます
    「私は、隣の国の王子です
    初めまして あなたとお父様を助けます」
    王子は答えて微笑みました

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  • 王子様の真っ直ぐな眼差しと
    あたたかな微笑み。
    シェーラは自分の胸の鼓動が
    高鳴っていくのを感じました。

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  • 鳥の絨毯は雲にふれることが
    できそうなほど高く浮かび上がり
    廃墟のお城目指して出発しました。

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  • (もう出発していたので最後訂正)

    廃墟のお城へと急ぎました。

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  • >♥さん

    (もう出発していたので最後訂正)

    廃墟のお城へと急ぎました。

    すいません、お話の途中ですが
    シェーラの城に王子達がたどり着いたので、この城が少女の住む廃墟なんですよね、確しか?
    シェーラの城に呪文がある、という解釈ならここが、その城だと思います
    長くなってるので、ややこしくなっていますが、どうでしょうか?
    失礼なことだと思いますがお伺いしました🙇‍♀️

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  • >40代さん

    すいません、お話の途中ですが
    シェーラの城に王子達がたどり着いたので、この城が少女の住む廃墟なんですよね、確しか?
    シェーラの城に呪文がある、という解釈ならここが、その城だと思います
    長くなってるので、ややこしくなっていますが、どうでしょうか?
    失礼なことだと思いますがお伺いしました🙇‍♀️

    違う方向にも別の廃墟があると、思い込んでいました。みなさんを混乱させてしまい、大変申し訳けありませんでした!

    『廃墟のお城へと急ぎました』を
    『呪文を探しに急ぎました』に
    訂正します。
    よろしくお願いします。

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  • >♥さん

    違う方向にも別の廃墟があると、思い込んでいました。みなさんを混乱させてしまい、大変申し訳けありませんでした!

    『廃墟のお城へと急ぎました』を
    『呪文を探しに急ぎました』に
    訂正します。
    よろしくお願いします。

    すいませんでした
    なんとなく繋がればいいと思いましたが
    余計なこと言ってすいません
    またお話し続けましょうね
    ありがとうございました😊

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  • ※出発を訂正。そのまま未だみんなは廃墟の中にいます。

    「このお城についての噂を
    もっと詳しく教えて下さい!
    どこに呪文があるか分かるかも!」と
    王子様はオリバーにたずねました。

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  • オリバーはこの城の主であり、噂も知っているのです。
    必ず何かが分かるはずだと、王子様は確信していました。

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  • オリバーは答えた。
    「そうだな・・ 王家に伝わる古文書が、城の尖塔の隠し部屋に保管されていることを先王から聞いたことがある。」

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  • 「ああ、クリス王子様
    私たちの為にこんな危険な事を。
    本当にありがとうございます」
    「いいえ、長年私の城で働いていてくださりありがとうございました
    そして、この城の王様である事に気付かなく申し訳ありませんでした」
    二人は、初めて向き合いました

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  • シェーラも、二人を見つめていました
    「それでは、その古文書を探しに行きましょう!」
    王子はそう言うと、チチ、ラピスも連れてみんなで城の暗い石段を登って行きました

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