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災害時の食事どう考えてます?

愛知県で防災ボランティアをしています。

食料備蓄に関して以前は最低でも3日分でしたが、2013年5月 内閣府から最低でも一週間分の備蓄をしましょうと指針が出ました。

そうなると一人1日3回の食事×7日分=21食分 家族がいる場合は21食×家族の人数分になりますよね?
ウチの場合は4人家族なので全部で84食分です。

栄養のことも考えると主食だけでなく野菜やたんぱく質もとりたいですね。

南海トラフ大地震が起きた場合、電気、水道、ガスといった各ライフラインの復旧は早くても二ヶ月、遅ければ一年近くかかるかもしれないと思います。(あくまでもセミプロとして経験からくる予測ですが)

避難所に行ってもほぼ何もない状態が待っています。
まずは一週間、家族が乗り切れるだけの食料が備蓄できていますか?

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最新の発言18件 (全18件)

  • うう

    読んで、反省しました。
    多少のミネラルウオーターと乾パンくらいしかないので、
    考えて備蓄するよう、明日にでも買いに行きます。

    ありがとう。

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  • すぐにとどきます。

    もし、万が一被災してしまったら。

    東日本大震災のとき

    食料不足による餓死者は
    ほとんどいません。

    ニュースで繰り返し言っていたように
    翌日または翌々日には支援物資が届いたそうで
    餓死した人はほぼいないので・・・

    食料よりも
    感染症のためのマスク、
    携帯電話の手回し充電器、
    生理用品や下着、
    皿を汚さない為のラップや
    簡易トイレなどの方に
    気を使っています。

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  • 発言ありがとうございます

    >468さん

    読んで、反省しました。
    多少のミネラルウオーターと乾パンくらいしかないので、
    考えて備蓄するよう、明日にでも買いに行きます。

    ありがとう。

    早速行動を起こそうとしてくださってありがとうございます Four leaf clover
    一人につき 3×7=21 という計算は飲料水にも当てはまりますので、よろしければご参考までに。 Smile

    そして食べたら出すことも考えてトイレは断水したときのことを踏まえて、それより多めに備えて下さい。
    一人1日5回トイレに行くとして 5×7=35 です。人にもよりますが Sweat
    1食2食我慢できてもトイレは我慢が出来ませんからネ~。 Sweat

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  • 餓死までいかないにしても

    やっぱり食料大事ですよ!東日本大震災被災者ですが、避難所等での食事はほぼ皆無ですよ。老人や子供を優先してくれますが、ズルイ大人もいるもので、他の避難所はわかりませんが全員にはまわらなかったのが現状でした。
    うちは最低限としてお米10キロと水、卓上コンロとガスは切らさないようにしています。

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  • 非常時の備えは質より量より…違う部分で

    非常時っていろんな災害・事故を想定しますので、質・量より保管場所や日常の中で出来ることを優先して考慮しています。

    まず、家から緊急で脱出した場合。
    脱出してすぐには戻れないことも多いですよね。
    そのため、緊急避難袋に1食の食事と500mlペットボトルの水。
    その他、防寒対策グッズや携帯トイレや懐中電灯や…。
    少し落ち着けば、何かを取りに戻ることも可能ですし…でも戻れないこともあるんですよね…。

    すぐに戻れる時には、日常の食糧を。
    よく冷蔵庫が空になると買い出しに行くという方もいらっしゃいますが、生鮮品こそその時々でも野菜は常に予備があるように、冷凍庫にはお肉の冷凍品。
    干物、乾燥パスタやうどんなども含め、保存の効くものは多めに用意。
    あと、お風呂の水は翌日入れ替えるまで捨てないで置きます。
    洗濯で半分使いますが、半分は残っていますから。
    食用には使えなくても、生活用水が少しでもあると安心です。

    ライフラインが使えなくなった時用に、車庫に飲料水と生活用水と3食分の食糧、。
    これは温かいものが食べられるように工夫されたものと、甘いもの(ストレスがたまる時、甘いものは有効♪)

    あと、海が近いので流されたり、斜面に建っているので土砂崩れがあったり…用に、道路に近い庭に防水の容器に飲料・食糧を入れて埋めようかと思っています。
    流されることを想定という部分で、飲料と食料は別に。
    飲料は沈む可能性もありますが、軽い食糧なら浮いてくれますからね。

    災害時、野菜とかタンパク質とか、たぶん言ってられないでしょうね。
    家の中が大丈夫なら、近所で冷蔵庫の物を持ち寄って(どうせ電気が使えないし、冷蔵庫のものがダメになる前に)みんなでごった煮を食べたとか。

    日常の気持ちの備えが一番大切ですよね



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  • 備蓄品の数々素晴らしいですね

    >勇気さん

    もし、万が一被災してしまったら。

    東日本大震災のとき

    食料不足による餓死者は
    ほとんどいません。

    ニュースで繰り返し言っていたように
    翌日または翌々日には支援物資が届いたそうで
    餓死した人はほぼいないので・・・

    食料よりも
    感染症のためのマスク、
    携帯電話の手回し充電器、
    生理用品や下着、
    皿を汚さない為のラップや
    簡易トイレなどの方に
    気を使っています。

    厚生労働省などのデータを見ても死因に餓死はありません。
    だからといって東日本で出なかったからと言って南海トラフ大地震では出ないかと言えばそうではないと思います。

    東日本大震災の被害と南海トラフ大地震で想定されている被害は全く違うものです。
     東日本大震災の地震の規模をあらわすマグニチュードは9.0、震源地は遠沖の海溝で最高震度7を出したのは宮城県栗原市のみ(各地で計測機器が壊れた話もあるので一概に一箇所のみとは言い切れませんが)津波の第一波の到達時刻は地震発生から早いところで10数分。
     対して想定されている南海トラフ大地震ではマグニチュード9クラス、震源地は陸地に近い海溝で起こり、近いことにより揺れは激しく各地で震度7を出し、津波到達予想時間も早いところで発生から5分ほど地震で揺れている最中に津波が到達します。(一部識者の中には震源域が駿河湾から日向灘ではなく伊豆半島も含め相模湾から日向灘になるかもしれないと警告している方もいらっしゃいます)
     そうなれば大阪、名古屋(上記のことを考えると東京も)といった大都市が被災し東日本大震災とは桁の違う人数が被災者になります。また南海トラフ大地震では被災地域がほぼ太平洋ベルトと重なりますので経済、流通の面から見ても被害は甚大と思われます。

     東日本では通信手段が壊れSOSが発信できずに置いてきぼりにされた地域もあります。
    私は1週間物資が届かなかった方を知っています。すぐに物資が届いた地域もありますが全被災地域に翌々日には届きません。

    お願いです。今一度食糧備蓄のこと考えてみてはいただけますでしょうか?

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  • すみません非難しているわけではないんです。

    >勇気さん

    もし、万が一被災してしまったら。

    東日本大震災のとき

    食料不足による餓死者は
    ほとんどいません。

    ニュースで繰り返し言っていたように
    翌日または翌々日には支援物資が届いたそうで
    餓死した人はほぼいないので・・・

    食料よりも
    感染症のためのマスク、
    携帯電話の手回し充電器、
    生理用品や下着、
    皿を汚さない為のラップや
    簡易トイレなどの方に
    気を使っています。

    返事を出していただけて本当に感謝しています。 Four leaf clover
    家族でさえ中々話し合いが出来ず、友人にはネガティブな発言ばかりにどうしてもなってしまうのでドン引きされました。そんな中、真剣に考えて答えてくださる方がいてとても嬉しいんです。

    なので、これだけ色々と揃えていらっしゃる勇気さんが食糧の備蓄に関して何もしてないとは思っていません。
    だからこそ東日本大震災と南海トラフ大地震はまったく違うものと認識していただきたいのです。

    東日本のときはこうだったからこうすれば大丈夫だろう。という考えではなく
    東日本のときはこうだったけど南海トラフのときはどうだろう?という考え方に全ての人になってほしいのです。

    勇気さんはすばらしい知識、知恵、行動力を持っていらっしゃいます。その知識を知恵を一人でも多くの人に伝えて行動出来るようにつなげて下さい。
    どうかよろしくお願いします。

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  • 良かったらもっと教えてください

    >ちっちさん

    やっぱり食料大事ですよ!東日本大震災被災者ですが、避難所等での食事はほぼ皆無ですよ。老人や子供を優先してくれますが、ズルイ大人もいるもので、他の避難所はわかりませんが全員にはまわらなかったのが現状でした。
    うちは最低限としてお米10キロと水、卓上コンロとガスは切らさないようにしています。

    発言ありがとうございます!
     私は、防災ボランティアだとか食糧備蓄をしているかとか結構な大口を叩いてますが、実は被災した経験も被災地に行ったこともありません。
     本当に私のような口ばっかりのものが出しゃばっていいものかどうか尻込みをしていたのですが、理解しているものが伝えなければ誰にも何も伝わらないと思いトピックスを立てました。
    ですが、実際に経験をされた方の話に勝るものはありません。つらい思いもされたこともあるでしょうし、口はばかれることもあるかと思いますが、よろしければ色々と教えていただけますか? Four leaf clover

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  • あんまり考えてません。

    ちょっと考えなきゃいけないのかな…とは思ってるんですが。
    非常持ち出し袋を、年一くらいで中身を確認して、
    後は玄関横のクローゼットに放り込んだままです。
    ある時検証したんですが、キッチンの熱源はプロパンガス。
    自家発電(太陽光)設置。
    電気温水器は、災害時に緊急用水が使えるタイプ(460L)
    買いだめしちゃう方なので、卓上コンロのガスカートリッジも、
    飲料水のペットボトルも6本入りの箱が数箱転がってる。
    夫の趣味でアウトドア用の炭も大きな箱が倉庫に入ってる。
    お米は実家から一年分届くので、専用冷蔵庫にギッシリ。
    この環境なら、家が倒壊しなければ、しばらくしのげそうな気がしてます。
    栄養は、普段の生活で気を付けているので、緊急時の短期間なら、
    カロリーさえ取れれば大丈夫かな?て暢気に構えてます。

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  • トピ主です。災害時の食事のトピックスを立てておいてなんですが

    このトピックスを見ていただき、備蓄食料を買いに行ったとお話してくれた方がいらっしゃいました。ありがとうございます。

    ですが、買いに行くのであればまず食料よりも家具と家電を固定する器具を買ってください。
     いくら食料を備蓄していても地震が起きたときに家具が倒れてきたり家電が飛んできたりすることによって命をなくされたり怪我をして動くことが出来なくなってしまったら意味がありません。
     まずはご自宅の中の安全地帯を広げることが先決です。

    避難所に行けば何とかなると思っている方がまだまだ多くいます。
     避難所は夏は灼熱、冬は極寒、避難してきた方全員が入れるわけもなく、プライベートも無い。食料も水もほぼ自分には回ってこない場所です。
     以前見せていただいた資料写真の中に真冬の校庭にござを敷きその上に持参した布団を敷きそこで小学生の女の子が明け方の寒さをしのいでいる物がありました。

    ご自宅で避難生活がおくれるならそれに越したことはないんです。
    更に言うと台所の安全を確保しておくと生活に必要な物資が比較的揃っているのでその後の復旧が早いです。
     逆に言うと必要な物資が揃っているから危険なものが多いです。
    家具家電の固定をしていないと、陶器やガラスの食器はもちろん、炊飯器、オーブンレンジ等、様々な家電が飛んできて、食器棚が倒れこみ、冷蔵庫は隣の部屋まで歩くように隣の部屋まで移動し倒れます。
     もしその場に自分や家族がいたなら、料理中なら煮立った鍋の中に手をつき割れたガラスで怪我をし冷蔵庫には足を轢かれ食器棚に押しつぶされる可能性だってあるわけです。

    ご自宅の台所を見てください。家族がいるときに地震が起こることを想像してください。家具は固定されていますか?家電は飛び出してきませんか?食器は滑り落ちてきませんか?

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  • 東日本大震災を経験しました。

    市町村によっては早い段階で物資がストップした所もあります。

    うちは田舎なので野菜は豊富にありました。
    炭水化物は豊富に頂きましたが、やはりたんぱく質は遅れました。
    真空パックの煮豆や長期保存の牛乳が来ましたが、缶詰めはたくさん準備していた方がいいと思います。

    水道の復旧が夏だったので洗濯が大変でしたね。内陸に住む親戚の所を借りてましたけど。


    震災の時に役立つもの
    園芸用のソーラーライト(ビンに指して家のあちこちに置いてました)
    ナプキン(止血、下着を取り替えられないことから)
    水のいらないシャンプー

    備えあれば憂いなしですね。

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  • 私と子供(小・中)の3人家族です

    ミネラルウォーター(2㍑・6本入りケース)を3ケース
    乾パン・パンの缶詰・マジックライス・常温で食べれるレトルトカレー・ふりかけ・チョコレート・缶詰等々、最低3日は過ごせます
    他には、カセットコンロ・ガスボンベ(30本くらい)・電池・ラジオ・携帯充電器等も用意してあります
    持ち出し袋にも、色々入ってすぐに持ち出せる用にしてありますが、重たい・・・
    愛知県民なので、南海トラフ地震が来る覚悟でいるので、常に賞味期限等の確認をして、
    期限が近い物は、日常の食事にして、減った分は買い足しています。
    生理用品・絆創膏・薄手の毛布等も持ち出し袋に入れています。

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  • 3.11の時

    震災で地震の震度が強い地域でした。地震後から次の日の昼まで停電と2週間の断水、計画停電などなど

    IHではなくガスコンロなので火は使えたので料理は出来ました。オール電化にリフォームしようか考えてた時のことだったのでそれを機会にIHにはしませんでした
    水は普通の町の水道と他に井戸水を引いてるので水も大丈夫でした

    乾パンではなくパンの缶詰知ってる人いますかね?近所のパン屋さんなんですがそこが開発し、企業が災害用に備蓄してたりスマトラ地震のさいに寄付したりしてる、普通のパンが缶詰でおいしく食べれるので普通に買って食べてるのでストックがいっぱいあり
    スーパーなどからパンが消える中買うこともありませんでしたし、叔父が自衛隊で自衛隊が食べる非常食?みたいのも貰ってあったし そこそこおいしかったです 笑

    なので、食糧の備蓄を意識的にはしてませんがなんだかんだ大丈夫だな~って思います

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  • 避難所で食料はもらえたとしても…

    東日本大震災の被災者です。
    1週間以上避難所で生活していました。

    避難所で配られる食事は、オニギリ、バナナ、菓子パンなど殆どが炭水化物。
    食べるものがあるだけ有り難い話ではありますが、たんぱく質やビタミンが不足するため
    軽い栄養失調状態になりました。
    そのため、非常食として、ロングライフの野菜ジュースやトマト缶、魚肉ソーセージやツナ缶など、炭水化物以外の食料も備蓄するよう心がけています。
    栄養が不足すると身体が熱を作れず寒いですし、精神的にも鬱になりやすいです。
    一週間お風呂に入れなくても死にませんが、一週間食べられなかったら死んでしまいます。
    ただでさえ食べることが生きがいの私は、あれ以来食料備蓄だけは妥協しません(笑)

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  • ご無沙汰しております トピ主です

    誰彼構わず、防災しよう~備蓄しよう~災害に備えよう~と言っていたら

    小学校でお話をする機会をいただいたり、講話会を開いたり、ボランティア内で災害時レシピの研修を任されたり別のボランティアグループとコラボしたり、PTA役員になったり、地区委員になったり専業主婦なのに超多忙になりました。嬉しいような辛いような。

    今度ポリ袋レシピで研修をすることになりました。
    日頃から活用しないと忘れてしまうと思い、ポリ袋を結構使っているのですが洗い物が出ない代わりにゴミが出るな~とデメリットもあります。

    色々作れますよー。焼き物、揚げ物は苦手ですが。

    皆さんもチャレンジしてみてくださいね。って私自身はレシピ出してないですが Sweat

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  • 感染症予防のために

    歯磨きというのはかなり有効らしいです。
    水は貴重ですので、液体歯磨きなどの常備もいいらしいですよ。
    家は実家は古いので地震が来ると壊れて取り出せないからとあまり用意などをしていません。
    聞いてもくれないので…
    その分少しでもと家で置いては居ますがどうなることやら(-_-;)

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  • 炭水化物多し

    >あさくりさん

    東日本大震災の被災者です。
    1週間以上避難所で生活していました。

    避難所で配られる食事は、オニギリ、バナナ、菓子パンなど殆どが炭水化物。
    食べるものがあるだけ有り難い話ではありますが、たんぱく質やビタミンが不足するため
    軽い栄養失調状態になりました。
    そのため、非常食として、ロングライフの野菜ジュースやトマト缶、魚肉ソーセージやツナ缶など、炭水化物以外の食料も備蓄するよう心がけています。
    栄養が不足すると身体が熱を作れず寒いですし、精神的にも鬱になりやすいです。
    一週間お風呂に入れなくても死にませんが、一週間食べられなかったら死んでしまいます。
    ただでさえ食べることが生きがいの私は、あれ以来食料備蓄だけは妥協しません(笑)

    ありがとうございます。

    野菜類は本当に不足しますね。おかずになるような魚の缶詰も塩分が高いですし。

    食事制限のある方なんて大変ですよね。食物アレルギーの子が娘の友達にいるのですが、普段の食事にも気を使うのに災害時なんて何食べさせればいいのか困ると言われた事があります。

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  • 家が狭いので。。。。水道水の備蓄用タンクを用意しました。

    我が家には有事に備えてミネラルウォーター2リットルを24本ほど備えています。

    家が狭いのでこれ以上は無理なので、ウォーターボブと言う簡易タンクを用意しております。

    水道がストップしてもマンションの屋上の受水槽分の水は給水されますので、ウォーターボブを浴槽にセットし水道水を確保します。約300リットル以上水を備蓄できるようです。
    3.11で給水車に並んで被曝した方々がおられるようですので、絶対そうした事は避けたいと考えています。


    その他食糧は缶詰や乾麺、レトルト食品、玄米、サプリメントなどをローテンション備蓄しています。
    あと、カセットコンロ+カセットガス ガスは常に20本を備蓄しています。

    他の方々も震災で餓死する人はいないと言いますが、餓死しないまでも家族にひもじい思いはさせたくないですから、私は保険だと思って備蓄をすすめています。








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