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大きくなって解った歌

子供の頃、意味も解らず歌っていた歌ありませんか?
大人になってから「あ~、そういう意味だったのね!」
と知る…。

意味が解っていないから、デタラメな歌詞で歌ったり…。
『赤い靴』 ♪ひいじいさんに連れられて~
は有名ですよね(^_^)
成長してから、恋愛ソングの深い意味を知る…。

みなさんの、そんなエピソードを伺ってみたくて、思い切ってトピを上げさせて頂きました。
よろしくお願いいたします。
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最新の発言15件 (全15件)

  • 木綿のハンカチーフ

    当時、小学生だった私…。
    【都会の絵の具に 染まらないで帰って】
    の意味など理解できる訳もなく…。
    【都会の絵の国 泊まらないで帰って】
    ってどういう事?と、おバカな事を考えてました!

    今は何度聴いても
    「この歌に登場する男性…なんて酷い男!」
    と思ってしまいます。

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  • 八代亜紀さんの雨の慕情

    幼稚園か小学校の頃に、雨が降り傘を持ったときに
    「雨雨降れ降れ、もっと降れ。わたしのいいひと連れてこい♪」と振り付きで歌っていたのを覚えています。
    意味わかって歌ってたんかい?いや、わかってなかったと思います。

    憎い恋しい~の歌詞のところは、憎い美味しいともちろん歌っていたような。

    今、聴いてもいい歌です。
    曇り空ならいつも逢いたいという歌詞が好きです。

    舟歌の映像もみましたが…若い頃の美しさにも驚きました。

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  • 亜紀さん
    可愛いし素敵です。
    プロとしての活動の始まりはジャズってところもカッコいい

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  • 雨の慕情
    いいですね~(^_^)

    私も「雨 雨 降れ降れ」の歌詞が楽しくて
    「雨 雨 降れ降れ 母さんが 蛇の目でお迎え 嬉しいな」
    なんて替え歌を作って歌っていましたm(_ _)m 

    舟唄
    「肴は炙ったイカでいい」

    子供なので『肴』は『魚』と思っていて
    「この人は、魚の中ではイカが好きなんだな」
    と思っていました(^_^;)

    八代亜紀さん、変わらずお綺麗でカワイイ方ですよね(^_^) 
    ジャズを歌われていたとは知りませんでした!
    確かに、素敵な衣装を着て、あのハスキーボイスで歌われる姿が想像できます(^_^)

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  • ちあきなおみさんの「喝采」です。

    リアルタイムのちあきさんを知らない世代なのでコロッケさんのモノマネの印象しかなかったです(^^;

    数年前、テレビで歌詞の内容を知って衝撃を受けました。
    昔、愛した人の死の知らせを受ける…悲しい歌だったんですね。

    子供とはいえコロッケさんで大笑いしながら見ていたなんて……馬鹿だわ~~。

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  • 魚は炙ったいかとわたしも思っていました。
    スルメだと。

    喝采はわたしもコロッケ氏の歌うシーンしか知りませんでした。
    実話みたいなことを聞いたことがあります。
    ちあきなおみさんの恋人か夫が亡くなり、歌わなくなったとか。

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  • 歌詞の意味は解らずとも、曲調が大好きな歌がたくさんありました。「喝采」もそのひとつです。
    なんだろな…この胸が締め付けられるようなメロディ…。

    「黒いフチドリ?(・・?」「モフクの私?(・・?」
    のちに「あ~。縁取り…喪服…」と意味が繋がりました。 
    おっしゃるとおり、好きな人の死をテーマにした歌でしたね。

    昭和の歌って、聴いただけで情景が浮かぶ、素晴らしい歌詞がたくさんありましたね(*´-`)

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  • 山口百恵さんの「ひと夏の経験」

    ちびまる子ちゃんで、たまに、まる子が歌ってお母さんに怒られていますよね(^_^;)
    そんな…お母さん…。
    まるちゃんは意味解らず歌ってるんだから、叱らないであげて(笑)

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  • 「舟唄」
    についての勘違い。まだありました!

    出だしからして
    ×「♪お酒は温めの缶がいい」→○「♪お酒は温めの燗がいい」

    【燗】なんて字は未だに書けません…f(^_^)

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  • わたしの城下町

    格子戸をくぐり抜け見上げる夕焼けの空に

    子牛の尾くぐり抜け見上げる夕焼けの空に

    格子戸って?知らなかったしー^^

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  • 「わたしの城下町」

    私も『コウシドーって何?』
    と思ってました!

    さらに…
    「♪雪買う人に なぜ亀を伏せながら…」
    と、めちゃくちゃな歌詞に変換して覚える始末…。 
    も~笑ってやって下さいf(^_^)

    それにしても、こうやって思い出す曲はほとんど演歌…。
    あの時代は、子供にも身近な存在だったんですね(*^^*)

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  • 都はるみさんの「北の宿から」

    「着てはもらえぬセーターを、何でわざわざ編むんだろ?」と考えていました。
    【女ごころの未練でしょう】と、すぐに答えを言ってるんですが、子供なので当然そんな意味は解りません~。( ̄ー ̄)

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  • 母が出て行ってしまい父子家庭だったのに
    当時流行っていた「逃げた女房にゃ未練は
    ないが」をテレビ📺で聞いて真似して
    歌っていました。父に叱られました😖

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  • 可愛いオーガスティン。
    ピアノのレッスン曲でした。暗い歌詞だと思いつイソップやアンデルセンも位からこんなもんかと思ってましたが、チフスが猛威を振るっていた頃の歌と後に知りました。

    三好達治の鴎。
    卒業時期の際に歌いました。
    奥深く、実は今もそれほど理解できていません。

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  • ちょうちょ

    ちょうちょ、ちょうちょ、菜の葉にとまれ
    菜の葉に飽いたら 桜にとまれ

    飽いたらの「飽いた」は「飽きたら」ということだと
    理解したのはかなり大きくなってからだったと思います
    菜の花の葉っぱのどこが開くのかと思っていました。

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