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食事量と内容が解らなくて

味覚障害に成り、満腹感や空腹感も解らなくなりました。食事が美味しいと言う感覚が無く、どれだけ食べれば良いかも不安です。晩御飯に白米一膳とシチューと小松菜の煮浸し、餃子2つトマトサラダ、お好み焼き二切れを食べたのですが、胃は全く感覚無しです。これで良いのかな~?
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最新の発言3件 (全3件)

  • ぱっと見たところ、タンパク質が少なくて糖質が多い感じですが、餃子やお好み焼きなどが自家製か既製品か、シチューにどれくらいの具が入っているか等で結構違ってきますのでどうでしょう。
    普段の食事量が糖質多めの(ご飯等で満足感を得る)食事ならそれでも良いのかもしれません。

    食事が美味しいという感覚が無いとは残念ですね。
    でもこの機会に、“食べたい”欲望より“健康に配慮した”バランスを意識するのに良い機会かもしれません。

    「健康的な食事」とは、子どもの頃なら“常識的なバランスのとれた食事”という一般論で良いのでしょうが、中高年になってくると生活習慣病的な“自分の健康状況を配慮した食事”が必要になってきます。

    今回のメニューを見ますと糖質が多めの感じがしましたので、そこに気をつけてみるとすると…。
    餃子は5個くらいでロールパン1個くらいの小麦粉を使っています。
    野菜の中でも、コーン・枝豆・じゃが芋・南瓜などは主食に置きかえられる程の糖質を含んでいますので、一回の食事で1種類にするとか。

    他に脂質を気にする場合、血流を気にする場合等、健康のどの部分を意識するのかで注意する献立は違ってきます。

    それと、量についてですが、お皿をある程度決めてしまうことでコントロールできると思います。
    一汁三菜のイメージで考えるなら、ご飯茶わん、それと同等程度のサイズの汁椀、タンパク質を主体としたメインの中皿、野菜を主体とした副菜としての中皿、足りないバランスを整える小鉢。
    この5つのお皿にどれくらい盛り付けるかで量は調整出来ます。
    小鉢的なものを増やしたいなら、中皿一枚を小鉢二つに置きかえるとか。
    カレーライスのような大皿が一つあるなら、それをご飯+メインや、中皿二つ分と置き換えるとか。

    早く「美味しい♪」と思えるようになると良いですね。

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  • とりあえず、タニタの社食本買って、その献立のとおりに毎食作ってみて。
    最低限の栄養はバランス良く取れるし、味付けも健康的な塩分量ですから味覚が頼りにならなくても大丈夫。

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  • 一人暮らしなので

    簡単なものを作って好きに食べていました。

    ブクブク太って来たのに 献血に言ったら
    貧血で 献血できませんでした。
    疲れやすかったです。

    私は タンパク質が嫌いでした→ 肉類です。
    以来
    簡単でも 見栄えがするものを 
    クック検索で探して作るようになりました。
    あんまり 根を積めないでね。

    例えば ほうれん草をゆがくとか
    ブロッコリーをゆがくとか
    それに ゴマをふったりしてみてね。
    お肉は焼いて 焼肉をタレをかけたりします。

    意識しすぎると 続かないきがします。
    頑張らないでね。

    私は お肌のガサガサも減っています。
    身体は一生ものなので 美よりも健康をめざしています。
    気が付いた時から 始めれば良いのです。

    (^^)/

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