現在の発言数519,494件!

音楽(特にクラシック)好きな方

今聴いている曲、お好きな作曲家・演奏家・楽団、音楽にまつわるエピソード、演奏をしていらっしゃる方の体験談、コンサートの感想、「普段は聴かないけどこれだけは好き!」etc. 何でも結構です。シェアしてくださると嬉しいです。
Icon agree@2x 0
Icon nice@2x 0
お気に入り

最新の発言20件 (全56件)

  • >フルーツゼリーさん

    ラフマニノフの3番(通称ラフ3)がとても好きです。とくに、ジョン・ナカマツというカリフォルニア在住のピアニストのラフマニノフが好きです。

    ラフマニノフをはじめ、ロシアの音楽は暗いという人が結構いますが、ラフ3は暗さの中に明るい希望のようなものを感じる部分もあり、力強く、勇気づけられます。

    シェアいただき、ありがとうございます!

    先日は、ひみつさんからシンフォニーの3番をシェアいただきましたが、こちらはコンチェルトの3番ですね!良い曲ですよね…私も何度聴いたかわかりません。ジョン・ナカマツさんのラフ3、第1楽章がYouTubeにありましたので早速聴かせていただきました。ナカマツさんの音色には透明感がありますね。Web上のインタビュー記事も読みました。「同じものを聞いて理解しているはずなのに、それぞれが違う視点を持っています。それが素晴らしいことだと思います」とおっしゃっていますが、その言葉の通り、新しいラフ3と出会うことができて嬉しいです。

    その気候、土地、文化でしか生まれない音楽ってありますよね。あの独特の暗さが何かを訴えかけてくるのだと思います。最初に聴いた海外オケが、たまたまロシアの楽団だったのですが、それからしばらくロシア漬けでした。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • >30代さん

    栄養マヨネーズ…じゃなくて英雄ポロネーズ、良い曲ですよね。
    昔、アルゲリッチの演奏に感動して楽譜を購入しましたが、無理でした(笑)
    譜面のままに弾くことすら怪しいです。
    基礎練習をサボってたからでしょうね…。

    シェアいただき、ありがとうございます!

    「栄養マヨネーズ」で通じますよ♪私もあらためて良い曲だと思いました。感動して楽譜を購入、すごいですね。尊敬します!私は譜面を眺めることしかできないので聴く専です^^

    アルゲリッチの演奏は、パワフルで重厚感がありますよね。前に、プロコフィエフのピアノ協奏曲第3番(プレトニョフ指揮)をYouTubeで何度も聴いていました。

    現在も練習を続けていらっしゃるのですか?大人になってから練習を再開した友人がいます。ピアノの発表会にも行きましたが、とても楽しそうでした。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • >くちなしのイカさん

    こんばんは〜 度々のレス失礼します。
    先日は、お返事頂き有難うございます。
    私は、名古屋在住ではないですが、定期的に
    演奏会があるので聴きに行く程です(笑)

    symphonyさんも打楽器を経験されたのですね。
    打楽器もハードな印象があります。

    海外からのオーケストラコンサートに行って
    来ました。
    皆さんの馴染みのある曲、「禁じられた遊び」
    「オリーブの首飾り」「エーゲ海の真珠」
    「涙のトッカータ」「恋はみずいろ」等 他
    30曲位 演奏されました。
    生で聴く演奏は、もう身ぶるいするくらいに
    感動しました。素敵な演奏会でしたよ。
    「ポール・モーリア オーケストラ」です。

    馴染みのある曲が、世代的に私の母くらいの
    年齢の方が、青春の思い出の曲だったのか
    年配者 夫婦で来ていらっしゃる方が多かったです。 長々とすみません、失礼しました。

    シェアいただき、ありがとうございます!
    いえいえ、思い出したときはいつでもどうぞ♪

    名古屋が近くにあるだけでうらやましいです。こちらは、自然のシンフォニーならいつでも聴けますが(笑)。打楽器、経験ないですよ^^シンバルや銅鑼を思い切りガシャーン、ゴワ~ンとやってみたいですが、落としそうで…。

    ポール・モーリア オーケストラ、聴かせていただきました。私も世代は離れていますが、挙げてくださった曲はどれも、子どもの頃よく耳に入ってきました。生演奏に勝るものはありませんよね…感動が伝わってきました。これからも長文、大歓迎です。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • >30代さん

    音楽好きとはちょっと違う話です。
    小学校時代、掃除の時間にフィガロの結婚が流れていたおかげで、卒業して20数年経った今でもこの曲を聞くと掃除をしなきゃいけない気分になります。
    幼い頃の刷り込みってすごいですね。
    大人になり、フィガロの結婚がどういう曲か分かり、実際にオペラを生で聞いてもなお、私の中では掃除の曲です(笑)

    シェアいただき、ありがとうございます!

    フィガロの結婚!生でオペラを聴いてもなお、お掃除の曲!良い刷り込みの例ですね。お掃除も楽しくはかどりそうです♪30代さんは、オペラ専なのですか?

    実は、私にも似たような経験があります。小学校での掃除の曲は、チャイコフスキーの交響曲第6番第1楽章(途中まで)でした。もう遊ぶ時間は終わったんだ…と諦めさせるところから始まり、悲愴感漂う中で掃除をし、掃除が終わる頃に盛り上がって、きれいに掃除したか?頑張ったか?と問い詰められる…。美しい曲ですが、家事のBGMにはおすすめしません(笑)。とにかく、大人になってこの曲に出会ったときは衝撃的でした^^

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • >おろし好きさん

    うちの小学校はハチャトゥリアンの剣の舞でした。なかなかの選曲だったなと思います。ちなみに、下校時間に流れていたのは交響曲イタリアの第二楽章でした。

    シェアいただき、ありがとうございます!

    剣の舞!これもはかどりそうですね~私の通った小学校では、運動会に使われていました。ハチャトゥリアンの楽曲も独特ですよね。何曲か好きなものがあります。 

    イタリアの2楽章、渋いですね。登下校時にも何か流れていたかもしれませんが、遠い昔のことで全く思い出せません^^

    最近はどんな曲が使われているのでしょう。学生のみなさん、こちらをご覧になっているでしょうか?

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • >ミモザさん

    チャイ5、チャイコフスキー交響曲第5番
    ラフ3、ラフマニノフ、ピアノ協奏曲第3番
    のだめ、より、
    ベト7、ベートーベン交響曲第7番
    など略称も、面白いですね

    娘の通ってた高校が吹奏楽部が有名な学校で入学式や卒業式の時に吹部の演奏が流れてて厳粛で、いい式でした

    小学校での成人式の時も近所の高校の吹部の子たちが祝日🎌にも関わらず毎年、演奏してくれてます
    生演奏、とても心暖まり感動します
    (*´ω`*)

    シェアいただき、ありがとうございます!

    のだめカンタービレ、見てみたいと思いながら、まだたどり着いていません。ベト7、最初から最後まで聴いたのは今回が初めてだと思います。音楽も出会いなんですよね。ベト7とミモザさんがつながって、曲の感動もひとしおです。

    入学式、卒業式、成人式…特別な機会の演奏は心に染み入りますね。本当に、生の演奏には心が揺さぶられます。地域のみなさんで良いものを共有できるのは素晴らしいことですね。お嬢様も幸せですね。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 訂正と感謝

    ボロちゃんさんへのお返事の中で書きましたが、
    >緊張感を与えて曲がしまる
    …のではなく、緊張を緩和して曲をまとめる(調和させる)という方が近いのかな…と、ある曲を聴きながら思いました。まったく逆のことを言ってしまって、違和感を覚えた方がいらっしゃるかもしれません。

    この度も、栄養マヨネーズさんからの楽しいお話から始まって、たくさんのシェアをいただき大変感激しております。どんなことでも、何度でも結構ですので、お気軽にシェアしてください♪(お返事は遅くなると思います)

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 鷹美衣さんへ(お詫び)

    >鷹美衣さん

    芸術の秋ですね(^_^)
    子供の頃(小中高校生の頃)は、クラシックといえば、音楽の授業で聴かされている…という感覚でしたが、ある事がきっかけで何となく聴くようになり、好きになりました。

    【ある事】というのが、これまた単純な理由で『1990年にアルフィーが、服部克久氏の編曲で、クラシックアルバムを出したから』なのですが…。

    昨年は、指揮者の西村智実氏からのオファーで、高見沢さんがギタリストとしてオーケストラと共演で、クラシックコンサートに出演しました。
    『Takamiy Classics』という、高見沢さんセレクトの【クラシック入門】的なアルバムも発売されました。
    クラシックは私にとっては「とにかく1曲が長い」「何を聴けばいいのか判らない」とイメージだったので、こういったアルバムの発売は、ありがたい事でした。

    こんな私でも、一般的に子供にも馴染みのある曲は好きでした。
    『剣の舞』『威風堂々』『惑星~木星~』『カノン』『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』など…(^_^)

    秋の夜長…いろんな曲を見つけて、聴いてみたいと思います♪

    8日にお言葉をいただきながら、何かの手違いで今日アップされたようです。
    シェアをいただきまして、誠にありがとうございます!これからじっくり読ませていただきます♪

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • >symphonyさん

    8日にお言葉をいただきながら、何かの手違いで今日アップされたようです。
    シェアをいただきまして、誠にありがとうございます!これからじっくり読ませていただきます♪

    ありがとうございます!!m(__)m

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 訂正m(__)m

    ん?
    お名前を間違えていました。

    『西本智実氏』でした。
    西村知美さんと、ごちゃ混ぜになってました。失礼致しましたm(__)m

    クラシック音楽については、また改めてお話させて頂きたいと思います💙

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • おはようございます

    >鷹美衣さん

    ん?
    お名前を間違えていました。

    『西本智実氏』でした。
    西村知美さんと、ごちゃ混ぜになってました。失礼致しましたm(__)m

    クラシック音楽については、また改めてお話させて頂きたいと思います💙

    あらためまして、シェアいただき、ありがとうございます!
    お返事までいただき、恐縮です!!

    芸術の秋…うら寂しい秋だからこそ、心は豊かになろうとするのかもしれませんね。

    きっかけはアルフィー!YouTubeに、高見沢さん×西本智実さんのヴィヴァルディ『四季』より「夏」第3楽章がありましたので、早速聴かせていただきました。超カッコイイ…!西本さんからオファーとのこと、目指す方向性に共通点を見出されたのでしょうか。

    クラシックでもロックの精神を感じることがあります。同じものでも表現形式は無限にあると思いますし、多様性があればあるほど豊かさを感じます。

    >『剣の舞』『威風堂々』『惑星~木星~』『カノン』『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』
    久しぶりに全曲聴かせていただきました。ああ…どれもいいですね…心が洗われました。

    秋はどれだけ音楽を聴いても飽きない(トピ間違えた^^)

    また改めてお話いただけるとのこと、嬉しいです!お待ちしております Two hearts

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • お願い

    せっかくいただいたシェアを危うく見逃すところでした。念のため、最初から確認しましたが、万が一見落としなどございましたら、ご一報いただければ幸いです。(昨晩は随分新しい投稿があったのだなあ…と、素通り寸前でした。なんと、このトピが3ページ目にあったのです!)

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 偶然

    今日のお昼、友人に誘われて欧風カレーを食べに行った時のことです。お店に入ると、ちょうど真ん中の丸テーブルが空いていたので、そこに座りました。するとどこからともなく音楽が…昨晩聴いたアイネクライネナハトムジークの2楽章でした。天窓を見上げると青空が見え、その中を白い雲が流れていました。ああ、こんな風に音楽を聴く方法があったのだ…と、新鮮な驚きでした。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 自分の小遣いで初めて買ったレコードは、オーマンディ&フィラデルフィアのアルルの女でした。

    中一の音楽の時間に聴いたのが第一組曲の王の行進でしたっけ。続きがを聴きたくて、次の日曜日にレコード屋さんで買って家に帰ってすぐ聴いて・・・。あのときの高揚した気持ちは、今でもその感触は残っています。どれも素晴らしいけれど、一番のお気に入りは、やはり第二組曲のファランドールですねぇ。

    でもこのレコード、サイズがちょっと変。回転数はLP盤と同じなんですが、LP盤より小さくEP盤より大きい。なんというサイズなのかしら。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • お小遣いで初めて買ったレコードの思い出

    >おろし好きさん

    自分の小遣いで初めて買ったレコードは、オーマンディ&フィラデルフィアのアルルの女でした。

    中一の音楽の時間に聴いたのが第一組曲の王の行進でしたっけ。続きがを聴きたくて、次の日曜日にレコード屋さんで買って家に帰ってすぐ聴いて・・・。あのときの高揚した気持ちは、今でもその感触は残っています。どれも素晴らしいけれど、一番のお気に入りは、やはり第二組曲のファランドールですねぇ。

    でもこのレコード、サイズがちょっと変。回転数はLP盤と同じなんですが、LP盤より小さくEP盤より大きい。なんというサイズなのかしら。

    ふたたびシェアいただき、ありがとうございます!

    そうですか…音楽の時間に聴いてすぐに…その時に味わった高揚感が今でも思い出される…とても感受性の豊かなお嬢さんだったのですね。

    オーマンディ&フィラデルフィアのアルルの女、第一・第二組曲ともにYouTubeにありましたので、早速聴かせていただきました。第一組曲は、ドラマティックな展開でゾクゾクしますね。私も学校で聴いたと思います(同じく冒頭の王の行進?)。第二曲目のメヌエットもよく耳にしますね。フルートとハープの旋律に、心が癒やされます。そしてファランドール、ぜひ生演奏で聴いてみたいものです!

    今でもレコードを聴かれることがあるようですね。何というサイズなのでしょうか。どなたか詳しい方がいらっしゃいましたら教えてください!

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • ゆっくりの更新です

    ちょうど丸一日ほど音楽を聴く余裕がなかったところ、アルルの女のご紹介をいただいて目が覚めました!良い音楽は、心の滋養になりますね…。これからもみなさまからのシェア、お待ちしております♪(お返事は遅くなると思います)

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • >symphonyさん

    ふたたびシェアいただき、ありがとうございます!

    そうですか…音楽の時間に聴いてすぐに…その時に味わった高揚感が今でも思い出される…とても感受性の豊かなお嬢さんだったのですね。

    オーマンディ&フィラデルフィアのアルルの女、第一・第二組曲ともにYouTubeにありましたので、早速聴かせていただきました。第一組曲は、ドラマティックな展開でゾクゾクしますね。私も学校で聴いたと思います(同じく冒頭の王の行進?)。第二曲目のメヌエットもよく耳にしますね。フルートとハープの旋律に、心が癒やされます。そしてファランドール、ぜひ生演奏で聴いてみたいものです!

    今でもレコードを聴かれることがあるようですね。何というサイズなのでしょうか。どなたか詳しい方がいらっしゃいましたら教えてください!

    ご返事ありがとうございます。
    それから、お詫びを一つ。私、生まれてこの方<男>でございます。おそらく、文末に<かしら>と使ったために誤解をされたのでしょう。紛らわしい文言失礼いたしました。

    音楽とは若干話がそれますが、<かしら>を使った理由を簡単に説明しておきますね。
    この表記、丸谷才一という作家が時折用いています。文末が「です。」「ます。」などで揃ってしまうと文章が単調になってしまいますので、それを避けるという意味で、学生時代仲間内でよく使っていたものです。

    丸谷才一の創作は読んだことがありませんが、「雑文の名手」とか「対談の名手」と称されることもあるようです。もし機会があれば、雑文集『男のポケット』や大野晋さんとの対談集などお手に取ってみてください。桐朋学園で教鞭をとられたこともあるらしく、英国流のウイットあふれる楽しい話題にあふれた著作です。ちなみに、桐朋学園での教え子には、かの小澤征爾もいるとか・・・。なんとか、音楽とつながったところで今日は失礼します。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • >おろし好きさん

    ご返事ありがとうございます。
    それから、お詫びを一つ。私、生まれてこの方<男>でございます。おそらく、文末に<かしら>と使ったために誤解をされたのでしょう。紛らわしい文言失礼いたしました。

    音楽とは若干話がそれますが、<かしら>を使った理由を簡単に説明しておきますね。
    この表記、丸谷才一という作家が時折用いています。文末が「です。」「ます。」などで揃ってしまうと文章が単調になってしまいますので、それを避けるという意味で、学生時代仲間内でよく使っていたものです。

    丸谷才一の創作は読んだことがありませんが、「雑文の名手」とか「対談の名手」と称されることもあるようです。もし機会があれば、雑文集『男のポケット』や大野晋さんとの対談集などお手に取ってみてください。桐朋学園で教鞭をとられたこともあるらしく、英国流のウイットあふれる楽しい話題にあふれた著作です。ちなみに、桐朋学園での教え子には、かの小澤征爾もいるとか・・・。なんとか、音楽とつながったところで今日は失礼します。

    お返事いただき、ありがとうございます!

    こちらこそ失礼いたしました。ご紹介いただいた指揮者が巨匠揃いで渋すぎるとは思っていましたが…なるほど~納得です。

    「かしら」、そのように使うのですか!「かしらん」というのも同じかしら(笑)。丸谷才一さんの雑文集と対談集のご紹介もありがとうございます。今度図書館で探して読んでみます(英国に縁のある作家さんということで、少し興味を持ちました)。

    小澤征爾さんといえば、サイトウ・キネン・オーケストラですね。クラシックを聴き始めたころ、コンサートの予習用に買ったCD(チャイコフスキーの4番)がこのコンビでした。

    またいろいろ教えていただければ幸いです!

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 今晩は🌃

    一雨ごとに寒くなるカンジですね
    風邪😷ひかないよう気を付けましょう‼

    昨日、今日と雨で家に引きこもり音楽を聴きながら掃除したり、今日は前にNHK.BSから録画📺🎥した、映画のだめ、を見ながら、さつま芋クッキーを作ってました(*^ー^)ノ🍠🍪(CMがないからgood❗)
    のだめ、のアテレコはランランで
    モーツァルト、トルコ行進曲
    は大好き😆💕です
    玉木宏の解説ながらのオケの曲も、いいんですよ‼
    私にとって永久保存版です((o(^∇^)o))

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • ふたたびシェアいただき、ありがとうございます!

    特に朝晩は冷えますね~こちらは明日、最高でも10度くらいの予報です。風邪引かないようにしましょう~

    雨の日を逆手にとっての充実した一日!大好きな音楽を聴きながらのお掃除は苦になりませんね。そういえば、前に家事のトピでご紹介されていたワイパーの使い方、実践しています。斜めにして隅々まで使うという…目から鱗!でした。

    映画を見ながらクッキー作り、いいな~ YumCMがないのはいいですよね。実は私、フィギュアはテレビではなくYouTubeにアップされたものを見ます(著作権の関係か、すぐに消えることもしばしば)。

    へ~アテレコに!ランランのモーツァルト『トルコ行進曲』、YouTubeで早速聴きました。いや~彼は天真爛漫そのものですね。ミモザさんもこんな感じかなあ^^

    映画も面白そうです!また何でもシェアしてくださいね。お待ちしております♪

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
≪ 最新
‹ 前へ
Arrow upトップに戻る

この話題に発言する