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妖怪ラジオっ!

はな「トピ主はなだよん。」エンマ「よっす。エンマだ」大「ゲコッ!大ガマだっ」
土「吾輩は土蜘蛛と申す」
はな「ねえねえ、なんか依頼とか欲しいね」
大「確かにな」
エンマ「じゃあ募集かけようぜっ」
はな「んだね。じゃあ行くよ?」
全員「みんな来てね~!」
土「このコーナーは放送してほしい事をそのまんま使用するからな。」
大「ただし、一回の放送で取り上げるのは一人だけだぞ」
はな「そこ注意してね~」
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最新の発言11件 (全11件)

  • はな「やっほーーっ!はなだよん。」エンマ「なんかテンション高くないか?」
    大「た、確かに」土「どうした?」
    はな「あのね、今度の月曜日に特別放送しようと思うんだけどさー。ダメ?」
    大「なんか面白そうだな」土「ああ、やってもいいと思うぞ。」
    はな「やったぁ~^^」エンマ「じゃあやるからにはゲスト呼ばなきゃな」
    はな「うん。ゲストはうちが呼んできて良い?」
    エンマ「ああ、」土「お主が案出しただからな。」大「あまり多くすんなよ」
    はな「分かった(#^.^#)」

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  • 蒼「姉ちゃ~ん」華「あっ、蒼馬。」エンマ「だれだこいつ」
    土「弟か?」大「可愛いの」華「うんそだよ。弟の蒼馬って言うの」
    蒼「あっ!エンマ大王とつっちーとガマだっ。」土「ん?つっちー?」大「ガマ?」
    華「あ~ごめん。呼びづらかったからそう呼んでるの」エンマ「はなもか」
    蒼「ねえねえ姉ちゃん何してるのぉ~?」華「ちょっとご用事。」
    蒼「ご用事かぁ~。おらも入れてよ。」エンマ(こいつおらっつってるぞ)
    華(ごめん一人称おらだから気にしないで)「ごめんもう終わり」
    蒼「えぇ~(+o+)もう終わりぃ~?」土「吾輩が遊んでやろうか」
    大「俺も俺も~!」蒼「えっいいの!?」華「良かったなぁ蒼馬。」
    エンマ「華も一緒に遊ぶか?」華「うちもいいの?じゃあお言葉に甘えて・・・」
    全員「みんなで遊ぼ~っ!」

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  • トピ見っけたー!!
    ヤホホー

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  • やほーー♡

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  • 華「みんないるー?」エンマ「いるぞ」土「吾輩も」大「俺もっ!」
    華「じゃ、始めるよー」

    華「華と!」エンマ「エンマと!」土「土蜘蛛と!」大「大ガマの!」
    全「妖怪ラジオ~!」華「今日は特別編。ゲストを2組お呼びしてまーす。」
    エンマ「誰?だれ?」大「呼んじゃってくれ」華「うん。それではゲストの方どうぞ!」
    オロ・キュ「やあ・・・って大将!」大「オロチにキュウビじゃねえか!」
    土「華に呼ばれたのか・・・」オロ・キュ「はい」エンマ「良いじゃねえか別に」
    華「だよねっ!エンマくんならわかってくれると思った!」大「じゃ、本題いこうぜ」
    土「華が聞きたい事があるそうだ」華「うん。あのねー、誕生日がもうすぐなんだけど友達とやったことないからやりたいなって」エンマ「・・・それって」大「・・・お願いだな」オロ「じゃなんで大将は聞きたいことって?」土「ムッ、華がそう言ったが」
    華「言ってない!」土「すまんすまん」?「若様~!キュウビ様~!」
    華「え?」エンマ「えんらえんらだな」え「稽古の時間ですよ?」オロ「忘れてた…」
    キュ「じゃあね。僕たちは失礼させてもらうよ」土「うむ。」大「ケガすんなよ。」
    華「あの2人急用で帰っちゃった」?「私たちが」?「代わってあ・げ・る❤」
    華「うわぁぁ!」エンマ「女郎蜘蛛とふぶき姫か」大「なんでいる?」土「あとそれは」
    女「これ?華ちゃんがもうすぐ誕生日っていうからね、クッキーつくってきたのよ~?」
    ふ「モチロン手作りよ」大(おい・・・。毒いれたりとかしてないよな?)
    土(女郎蜘蛛なら有りうる)エンマ(見た目悪そうだし・・・)
    女「ちょっとそこの男の子!」「!」ふ「悪口とか言ってないわよねぇ・・・(-"-)」
    華「え、ちょっとぉ。」エンマ「落ち着けっての!」大「おいどーする!」土「百鬼姫」
    百「わらわの作ったお菓子は上出来なのじゃ!食べてみい!」~~

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  • 華「怖かったね」エンマ「ああ」大「ふぶきの奴怖えーんだな」土「元はと言えばお主だろう大ガマ」大「はぁっ?お前もじゃねえか。人に罪なすりつけてんじゃねえよ」
    土「何をっ」大「やるのかおいっ。」華「あーあ喧嘩始めちゃった。」
    エンマ「2人供同罪だぞ」土・大「あなたもですけど!?」エンマ「はぁ・・・?」(必殺チャージ中)
    華「ちょ、怒らせてどーすんの!」土「ご、ごめんなさいっ!」大「べ、別にそんなつもりでいったつもりじゃ・・・」

    覇王閻魔玉

    華「エンマくんやりすぎっ!」エンマ「・・・はっ。あ、え?ご、ゴメン・・・」
    華(気絶してるけどまあいっか。)エンマ(だな)
    華「というわけで今回の放送は終了させていただきまーす!」
    エンマ「じゃあな!・・・あっそうだ」華「何?」
    エンマ「お前いつだよ誕生日。」華「え?今日だけど」
    エンマ「(ー_ー)!!・・・それを早くいえっっっ!」 覇王閻魔玉
    華「うわーんごめんなさーい!」エンマ「・・・あ。またやりすぎた。ごめんよ華」
    <end>

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  • 華「えーんまくーん!」エンマ「何だようるせーな」
    華「エンマくんさ、なんでエンマ大王になったの?」エンマ(なんで聞くんだ?まいい)
    エンマ「じいちゃんの子どもはいっぱいいたんだが『姫』・・・つまり女ばかりだった。
    だか姫の場合は閻魔大王の力を完全に受け継ぐことはできないらしい。そして息子が生まれる前に孫であるオレが生まれちまって閻魔大王の力はオレが継ぐことになったんだ」
    華「えっ普通は息子が先で孫が後でしょ?」
    エンマ「ああ・・・孫のオレが生まれたあとようやくじいちゃんに息子ができたみたいなんだがオレが先に生まれてたせいかそいつは力に目覚めなかったらしい。つまり、孫が先にできちまったせいでややこしいことになってたんだな。中には継承権がどうとか派閥がどうとか面倒なことを言い出したり夜行たちみたいにオレを認めねぇヤツもいた」
    華「そこまでヒートアップしてんだ」
    エンマ「・・・ぬらりも昔はそうだっけな」
    華「知ってる!エンマ殿全壊事件!」
    エンマ「なんだ知ってたのか。・・・そして今回のエンマノート事件のように今でもこの問題は残ってる。ま、その辺をどう解決していくかはこれからのオレの力次第ってとこだな。」
    華「へえ~そうなんだ。ねえもっと話聞きたい!」
    エンマ「もっと!?・・・分かったよぬらりにも言っとくよ」華「ありがとう!」
    大「お前のそういうとこがわりいんだよ!」土「吾輩も同感だ!お主も治さぬか!」
    華「あの二人喧嘩してる」エンマ「俺がとめとくからおまえかえっていいぞ」
    華「う、うんよろしく」

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  • 華「おーはよーエンマくー・・・ん?」ぬらり「今日は私だ」
    華「議長さん。エンマくんは?」ぬらり「大王様は執務がたまっているため、今日は私が代理で入る。先代の話もせねばな。」華「あ、そうだった。議長さんお願いします。」
    ぬらり「先代も最初は大王様と同じように人間と妖怪が仲良くすべきだと考えていた。そのための世界を作るために長い間ずっと力を尽くしておられた。だが、時代と供に人間も妖怪も変わっていく。人間は身勝手になっていき争いをやめることもなかった。そして変わりゆく人間たちに影響され悪さをする妖怪も増えていった。そんな世界を見ていて先代は一度交流を絶とうとお考えになったのだ。ただ・・・この計画を実行に移す前に先代は亡くなられてしまったのでな、多くの妖怪は先代の思想が変わったなど知るよしもなかっただろう。だが今の大王様は先代の変化を見ても人間を見捨てようとはしなかった。あくまで妖怪と人間が仲良く暮らす世界を望んでおられるのだ。そして今は・・・私もそう望んでいる。」
    華「へえ~。・・・あれ?エンマくんの声がする。」ぬらり「?」
    エンマ「ぬらり~。終わったぞ~。」ぬらり「ホントに終わりました?帰ったらチェックしますよ?」エンマ「ああ。・・・そういえば」華「?」エンマ「明日私立高校の受験やるっつってたな」華「うん」エンマ「・・・がんばるんだぞ!」華「エンマくんもちゃんと執務やるんだよ?」エンマ「へっ、そんなんわかってるよ。」ぬらり「さ、帰りましょうか。」エンマ「そうだな。じゃあな。」華「じゃねー。」

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  • 華「男の子みんないるー?」(呼んできた)エンマ「何だよ」土「何かもらえるそうだな」大「何だろ」
    華「ほかにもスカイシャリマン、酒呑童子、オリジンだったりバット坊や、ザ・シャークにスピーデイw・・・」土「たくさん呼んできたな」
    華「あとねー、ラスト武士ニャンとか、モテマクール。それに・・・」
    エンマ「はなーちょっといいか?」オロ「もしかして」キュ「みんな呼んできたとか」
    華「うん。チョコ渡すためだけに。ということでみんな手伝って!エンマくんがメリケン妖怪で土蜘蛛と大ガマが古典妖怪、うちが一般妖怪に渡すから!」(どさり)
    エンマ「作りすぎだ。」華「終わったらみんなにもあげるから」
    大「よし土蜘蛛行くぞ!」土「それだけでやる気出るものなのか・・・?」
    華「ほらエンマくん一緒に行こ。手伝うから。」エンマ「はぁっ、分かった。ぬらりに見つかんなきゃいいけどな。」

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  • 華「みんなおつかれさまー」土「大変だったのぉ・・・」大「だな」
    エンマ「ま、チョコもらえたんだしいいじゃねーか」スピ「こんにちは!」
    バニ「ちょっと早いわよw。」華「お、メリケン妖怪のお二人さん。どうされました?」
    スピ「チョコのお礼をしに来たのさ」華「お礼?」バニ「そうよ。男の子だけあげてもなと思って全員分作ってくれたんだから」エンマ「おおー・・・」大「何かとすごいな。」
    土「そうじゃ、古典妖怪を代表して吾輩からもお礼をしよう」バニ「私たちもメリケン妖怪代表としてこれを渡すわ。」華「チョコだ。いいの?」土・バニ(こくり)
    コマ「こんにちわズラ・・・もんげー!いっぱいいるズラー!」華「コマさんだ。」
    コマ「みんなのちょこつくってくれたからコマじろうといっしょにつくってきたズラ。はいどーぞズラ」華「かわいー!ありがとー!」コマ「てれるズラ~(照)」

    華「やっとみんな帰ったね」エンマ「もう帰る時間だぜ」
    華「あらほんとだ。帰ろっか」

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  • 華(皆さんお待たせしました❗遅れて申し訳ない❗)エンマ(なんか違うけど)
    土(そういや高校どうだった?)華(あ、合格したよん両方)
    大(なかなかやるじゃないか)華(全く勉強してないよ)
    3人(はい?)華(笑笑、ちなみに今スマホやっとるの?)
    エンマ(なんか違うと思ったらそれか)大(華ちょ出かけようぜ)華(はいはーい)エンマ(まだ本番ちゅ)土(行ってしまった?)エンマ(回収してくる)土((。>ω<))華(離して❗)
    土(早いな)エンマ(まだ本番中だっての❗)華(大ガマいない❗)大(ただ~いま~)3人(、、、)大(( -_・)?何?)
    3人(勝手にどっか行くな❗)

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