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おせち

私の家でもダンナの実家でもおせちは食べません。なのでおせちの食べ方が解かりません。
筑前煮やなます、栗きんとん、昆布巻きなどは単体で食べたいものだけを作ります。
2段や3段などの豪華おせちがお正月近くに広告で出ていますが、それらを三が日にちょびちょびつつく感じですか?
3日もすれば痛まないのですか?
お雑煮もあるし、朝、昼、夜は普通にご飯?
とにかく???です。
どんなもんなのか教えてください。
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最新の発言18件 (全18件)

  • 我が家は、単品を少量ずつ買って重箱に詰めます。
    2段とか3段とかにはしませんね~…家族だけのお正月なので、そんなにたくさん食べられないため、1段で充分です。
    なので、ご参考になるか判りませんが…。

    元旦と2日は、朝食がおせち+お雑煮です。
    昼食は普通の食事です。昨日はちゃんぽん、今日はトーストでした。(笑)
    夕食は、数の子やがめ煮はお酒と一緒に食べますけど、栗きんとんや黒豆とか、甘いものは食卓には上がらないかな?
    3日目になるとさすがに飽きてくるので、朝昼晩とも普通の食事+残ったおせちをちょこちょこ添える感じで食べていきます。

    冷蔵庫に入れますし、基本的に保存食が中心なので傷まないですよ。

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  • おせちの傷みが

    気になって、
    四角い縁有り陶皿に一台詰められる分だけ作って
    新年の挨拶もそこそこに写メ撮って帰省しなかった親族に送ったら頂ける分だけ頂いて直ぐに冷凍と冷蔵庫に入ってしまいます
    以前は三ヶ日保つ様に濃い目な味付けでしたが
    逆に塩分やら糖分やらで胃腸を痛めてしまいました
    正月早々冷蔵庫頼みです

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  • モノを継げるのは本家だけの時代も有ったのよね

    50代が古いしきたりを皆が思っている様に一律に知っていて踏襲してきたと思うのはどうでしょうか?
    御節は塗りの三段いや与の重まで有ると思っていはしませんか?
    そんな素敵な器を持っているお宅ばかりでは有りません
    だいたいがめ煮とぶりの刺身さえ有れば善い正月な地域に住んでいたらがめ煮は筑前煮としてお重になんか詰めない立派な独立した一つの料理、一皿に数えます

    本家だけのお重箱はモノが高価で憧れだった時代の名残です、
    核家族の分家で安物を持てるかどうか、それだってお正月は帰省して本家の御節を頂くだけで出番も有りませんでしたよ
    形にとらわれ過ぎてはいないでしょうか?
    無理くりの御節料理は疲れるだけ
    もっと時代に合った形に変化しても良いと思います

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  • 何だか、思うのですが…

    新しい年を健康で迎えられたこと、美味しいものをみんなで一緒に食べられるだけで十分じゃないでしょうか?お正月らしいものが1つでもあれば、あとは自由だと思います。各ご家庭で一番しっくりくるものを、それぞれ作り上げていけばいいと思います。

    今年も1年、みなさまがご健康でありますよう!

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  • >ひみつさん

    新しい年を健康で迎えられたこと、美味しいものをみんなで一緒に食べられるだけで十分じゃないでしょうか?お正月らしいものが1つでもあれば、あとは自由だと思います。各ご家庭で一番しっくりくるものを、それぞれ作り上げていけばいいと思います。

    今年も1年、みなさまがご健康でありますよう!

    そうですよね~。家族健康で笑って過ごせるのが幸せですね。

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  • >独女さん

    我が家は、単品を少量ずつ買って重箱に詰めます。
    2段とか3段とかにはしませんね~…家族だけのお正月なので、そんなにたくさん食べられないため、1段で充分です。
    なので、ご参考になるか判りませんが…。

    元旦と2日は、朝食がおせち+お雑煮です。
    昼食は普通の食事です。昨日はちゃんぽん、今日はトーストでした。(笑)
    夕食は、数の子やがめ煮はお酒と一緒に食べますけど、栗きんとんや黒豆とか、甘いものは食卓には上がらないかな?
    3日目になるとさすがに飽きてくるので、朝昼晩とも普通の食事+残ったおせちをちょこちょこ添える感じで食べていきます。

    冷蔵庫に入れますし、基本的に保存食が中心なので傷まないですよ。

    そうか。。。そうなんですね。我が家もまんざらでもないのだ・・・と判明!

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  • >50代さん

    50代が古いしきたりを皆が思っている様に一律に知っていて踏襲してきたと思うのはどうでしょうか?
    御節は塗りの三段いや与の重まで有ると思っていはしませんか?
    そんな素敵な器を持っているお宅ばかりでは有りません
    だいたいがめ煮とぶりの刺身さえ有れば善い正月な地域に住んでいたらがめ煮は筑前煮としてお重になんか詰めない立派な独立した一つの料理、一皿に数えます

    本家だけのお重箱はモノが高価で憧れだった時代の名残です、
    核家族の分家で安物を持てるかどうか、それだってお正月は帰省して本家の御節を頂くだけで出番も有りませんでしたよ
    形にとらわれ過ぎてはいないでしょうか?
    無理くりの御節料理は疲れるだけ
    もっと時代に合った形に変化しても良いと思います

    ずっと気になっていたことが解消した感が。。。お正月料理は食べたいものだけ作って頂いていたのですが、それも有りですね。
    ただ、4万も5万もするお重に入ったものが飛ぶように売れているのを見て、幼い頃からあれはどうやって
    中身を減らしてゆくんだろうと疑問でした。サザエさん家でもお重ですしね。
    ありがとうございます!

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  • 我が家は1日目のお夕飯代わりにしますからあらかた食べてしまいます。
    黒豆は残りますが、あとは食べきる量しか作りません。
    2日目にちょこちょこ残った物と、通常の食事を上手く組み合わせて消費する感じです。
    家庭では薄味で作りますから日持ちがしません。通常の御菜と同じ日持ちで2日程度で食べきらないと痛みます。

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  • 現在は夫婦二人暮らしなので、小さめのお重箱に入るだけ作って、それを三が日にぺろりと食べ切ってしまいます。保存は、集合住宅住まいで室温が低い部屋がないので、お重箱ごと冷蔵庫です。

    でも、実家(一軒家)の場合は、暖房が入っていない部屋に置いておけば、4〜5日は問題なく食べられましたよ。下手をすると、冷蔵庫と同じような温度でしたから。

    子供の頃は3学期が始まるころ(1月7日ごろ)にもまだお節が残っていて(母はとにかく沢山作る人だったので)、お弁当にお節のおかずってこともしばしばでした。今は三が日で食べ切るようにしていますが、多少残っても、アレンジして晩ご飯にしたり、お昼ご飯に頂いたりしてます。

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  • こんなエッセイを読みました。

    15日の小正月に正月用の鯛のアラやおせちの残りをごった煮にした。
    鯛の骨の間にかまぼこがはまっていたり、
    里芋にごまめが頭を突っ込んでいたりして、大笑いしながら食べた。
    食べられるものは食べ尽くすという風習だったが、
    現在ではあれはとうに廃棄するものばかりだった。

    ちなみに、書いた人は昭和10年生まれです。
    そんな時代もあったのですね。

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  • お節は参の重まで作ります。
    入りきらない中身はタッパーに詰めて、食後にはお重が見苦しくならないように補充しつつ3日まで食べます。
    人気の物からなくなるので(頂き物の子持ち鮎の昆布巻きとか)、だんだん品数が少なくなりますが、そうなったらお重のサイズを小さいものに変えて体裁を整えつつ…てかんじです。
    朝、お雑煮だけでは食卓が寂しいですから、朝は必ず出しています。
    夕食が和食でなければ、出さない日も有りますね。
    お重は冷蔵庫へ入れておけば保存は全く問題ないですよ。
    好きか?と聞かれたらそんなに好きでもないですが、ゴマメを煎ったりクワイの芽を折らないようにそっと剝いたり、年末ならではの作業は好きですよ。
    年に一度だけ、野菜の飾り切りに執念を傾けるので私のお煮しめは立体的です。
    庭の南天や葉蘭をあしらって、柚子を折れ松葉にして飾って、田舎料理ですが丁寧に作ってます。
    これを夫婦の実家と自宅の3件分を毎年作っています。
    デパートで買った方が安いのじゃないか…と思う時もありますが、出来合い独特の味が得意ではないので、出汁を取りながら頑張ってます。

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  • >40代さん

    お節は参の重まで作ります。
    入りきらない中身はタッパーに詰めて、食後にはお重が見苦しくならないように補充しつつ3日まで食べます。
    人気の物からなくなるので(頂き物の子持ち鮎の昆布巻きとか)、だんだん品数が少なくなりますが、そうなったらお重のサイズを小さいものに変えて体裁を整えつつ…てかんじです。
    朝、お雑煮だけでは食卓が寂しいですから、朝は必ず出しています。
    夕食が和食でなければ、出さない日も有りますね。
    お重は冷蔵庫へ入れておけば保存は全く問題ないですよ。
    好きか?と聞かれたらそんなに好きでもないですが、ゴマメを煎ったりクワイの芽を折らないようにそっと剝いたり、年末ならではの作業は好きですよ。
    年に一度だけ、野菜の飾り切りに執念を傾けるので私のお煮しめは立体的です。
    庭の南天や葉蘭をあしらって、柚子を折れ松葉にして飾って、田舎料理ですが丁寧に作ってます。
    これを夫婦の実家と自宅の3件分を毎年作っています。
    デパートで買った方が安いのじゃないか…と思う時もありますが、出来合い独特の味が得意ではないので、出汁を取りながら頑張ってます。

    なるほど。とても勉強になりました。人気のものから無くなる・・当然ですよね。しかし、その見栄えにも心を配る姿勢には感動です!

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  • 一応作ってます

    自分が小さい頃は母が三段作ってましたが、
    私が小学生の頃からおせちを食べなくなり、
    三段が二、一と減り、特に煮しめが不人気で(^^;

    だったら子供が好きなものをと
    お正月は唐揚げやうずらのベーコン巻きなど
    運動会の豪華弁当おかずみたいなのがでっかいトレーにどーんと並び
    それとお雑煮でした。

    私が結婚して家を出てからは更に適当になっているかと(笑)
    もう年だからお雑煮しか作ってないかも。

    今の私の家では三人家族で、一重だけ作ってます。
    9に分かれた小さいトレー付きの重箱なので
    (懸賞であたった白いプラスチック製。無印っぽい感じ)

    買ってきたもの→黒豆・緑豆・かずのこ・かまぼこ・田作り
    作ったもの→芋きんとん・酢ごぼう・なます・伊達巻
    をちょこっとづつ詰めます。煮しめはやっぱり好きじゃないから作ってない。
    減ってきたらまた冷蔵庫ストックからまた詰めて。

    毎年同じですが、旦那がお酒飲むのでつまみになっています。
    子供はほとんど食べないけど、から揚げにはしないと思う。
    元旦は簡単一重おせちとお雑煮です。

    元旦の昼は餅だけ食べて、夜は大晦日のそばの残りの天ぷらで天丼。
    二日目も朝はおせちとお雑煮、昼は餅、夜はすき焼きとか。
    三日目にはおせちもなくなってくるから、餅やパンなど適当に食べて。。。
    夜は今年はカレーにするかな。

    デパートとか通販のおせちも気になるけれど
    やっぱり食べきれないと思うし、自分が作ったのなら
    なんとなく賞味期限も見当がつくけど
    買ったものだとどれだけ持つかわからないから無駄に捨ててしまいそうです。
    そもそも味が口に合わないかも。

    家族の好き嫌いや人数によって色々変えて、好きなものだけ
    詰めて適当おせちでお正月気分を楽しんでいます。





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  • 自身が結婚したてのころのおせちの認識は
    1.三が日位は主婦が台所仕事をしなくてもいいように年末に仕込みをしておく
    2.子孫繁栄、長寿、金運上昇等々縁起を担いだもの
    3.めでたさが重なるように重箱に入れる
    という事で一通りおせちを準備して保管は冷蔵庫。食べるときにお重に詰めて食卓へ。
    お重もさほど大きくはないので家族で食べるとほぼなくなります。
    残ったおかずはタッパー等に取り分けて冷蔵庫へ。お重は都度洗ってます。
    おせち以外のおかずも何品か足しながら三が日の夕食になります。
    朝食や昼食はお餅(お雑煮,お汁粉,きな粉餅等々)です。

    今は三が日の台所仕事免除はあきらめて沢山作り置きはしなくなり、お重もいつの間にか回転式オードブル皿に変わりました。

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  • 元々おせちに入るものは、日持ちする今で言う、つくおきです。傷まないように甘辛くしたり酢漬けしたりするものが入ってるんです。お重も今で言えばタッパーです。
    理由はよく、3日間食べる為主婦が楽する為と言われてるけど、昔は今のように正月3が日は店が閉まってたり、水道が寒くて凍ってしまってたりしたので家族が休みでお正月の食事の確保というのがあったりしたそうですよ。

    時代はかわって、店は正月でも開いてるし、水は蛇口ひねれば出るし、冷蔵庫もあるし、タッパーもラップもありますからね。クリスマスや恵方巻きとかのように、正月という日本人の馴染みのあるイベントでもあり、お財布がゆるくなるのを利用して縁起物として、販促効果を高めて売れるお重おせちが出回るようになったんでしょうね。
    本当に昔は、今のような高級なお重は富裕層や旅館などだけだったよう。それが憧れでもあったのが、現代は富裕層でもなくても食べれますからね。

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  • こんばんは。明けましておめでとうございます。
    おせち料理は黒豆とお煮しめは毎年必ず作っています。
    後は、五色なます、松前漬け、ユリ根の蜜煮、栗きんとんなどちょこちょこと作りました。蒲鉾、昆布巻き、数の子は買いました。おせち料理とは別にお正月用にとぶりの照り焼きや、豚肉のみそ麹漬け、シメサバの雪花和えなども作りました。楽しみながらのんびりゆっくり作りました。

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  • 毎回詰める

    田作、黒豆、昆布巻、なます、、、、

    本来は幾品も作ります。毎回重箱に綺麗に詰め直すのです。

    基本的には酢やワサビなどの効果で日持ちするようになっているはずですが、最近は温暖化やエアコン完備であやしいのですね。

    今はスーパーも元旦や2日から営業しているので、そんなに一生懸命お節を作らなくてもいいような御時世ですよね。

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  • おせち作り大好きです。

    おせちだけじゃなく、この日は、コレを食べましょう。と言うのが大好き。節分の太巻き、お雛さんのちらし寿司、半夏生のタコ。

    主婦になってからは、毎年色んなレシピを試してみたりして、楽しいです。特におせちは、親戚と手分けして、持ち寄ったり、うちのと食べ比べしてみたり楽しいです。普段シングル親なので余計楽しいのかも。

    しかも大食いなので、痛む前に消えます。おせちの前には、カレーも餅も色褪せます。今年も、子供らがじいちゃん達と、寿司屋に行っている間、母と義妹と3人で、おせち食べながら、テレビ見ながら、呑んだくれていました。

    「イマドキは 子供ら預けて 酒おせち」
    楽しかった〜今年も。

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