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シフォンケーキの穴ぼこについて

いろいろシフォンを試す中で、これで絶対穴があかない!って方法や配合、材料の選び方ってあるんですか?
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最新の発言3件 (全3件)

  • 絶対とは言えないので。
    やる前に振動を加えるのがいいと思います。トントンとか。それでも、問題があるなら生地自体の問題があるということがあるので気を付けてください。例えばまぜたりないとか、卵白を泡立てるときは特に気を付けて混ぜることが重要みたいですね。

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  • 私もシフォンをたまに作りますが、卵白をあまり硬く泡だてすぎると卵黄と混ぜ合わせる時に卵白が塊のままになることがあり、それが原因で穴があくように思われますよ。
    完璧なシフォンは何度作ってもできません。
    奥が深いですねシフォンケーキは。

    私もなんだか作りたくなってきました。
    手軽な材料で時間もかからなくていいですよね。
    でも焼いた後すぐには食べれませんが(^^;;

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  • 絶対はないと思います(^∀^;)

    シフォンに使うメレンゲは卵白の量に対して砂糖の量が少ないので、メレンゲとしては弱めですよね。

    弱いが為に気泡が壊れやすく穴をなくすのは難しいと思います。

    混ぜる時に入ってしまう空気も完全に抜くのは難しく、極力入らないように丁寧に混ぜるしかないと思います。

    違うとは思いますが、配合が極端で大穴があくこともありますよね。




    空気抜きでトントンするとかありますが、シフォンの生地には気休めぐらいにしかなりませんよ。

    シフォン生地はトントンしても中の空気が抜ける程ゆるくありません。
    (共立てのジェノワーズなんかはゆるいのでトンッとすると大きな気泡は抜けますが…)

    かなり強く打ち付ければ抜けますが、それだけ強く打ち付けるとその衝撃で弱い気泡が壊れて周りの弱い気泡を巻き込んで更に大きな気泡になります。

    メレンゲの気泡が弱い、またはチョコやチーズ等が入った生地は焼いている最中にも壊れた気泡を巻き込んで大きな気泡が出来ることもよくあります。


    焼き上がった生地の断面の気泡がある程度整っていれば、多少の気泡は気にする程ではないと思いますよ。

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