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塩の花を和食で♡

地元の海水で作られた「塩の花」が大量にあります。

料理用語としては、フランス語で「フルール・ド・セル」というらしい。

でもうちは和食が基本だしね~。
ステーキに塩を一振り…の前に、ステーキなんて食べない☆

今まで“美味しい塩”として、塩麹に使ったり、野菜の即席漬けに使ったり。
でもこれって塩を溶かす使い方で“塩の花”だからこその使い方ではないですよね。

和食に使う「塩の花」
皆さまならどんなお料理に“一振り”して使われますか?

アイデアを下さいませ Two hearts
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最新の発言2件 (全2件)

  • 塩の花は持ってませんが、トッピングソルトといってフレーク状のものを使っています。

    天ぷらやトンカツに振ったり、お寿司にのせたり、素焼きや素揚げの野菜につけたり。

    別な使い方としては、アイスクリームやケーキにふって味のアクセントに、手作りパンやビスケットのトッピングに、ハーブと合わせて粉ドレッシングとしてサラダに。

    私は味のついていないトロトロのおかゆにふって食べるのが好きです。

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  • 「海のモノには海のモノ」
    魚がメインの食材の料理の味付けに使えば良いですよ。

    「塩焼き」なんか、ぴったりなんじゃないですかね~

    「豆腐」も、「にがり」が海水由来のもの。
    冷や奴に、パラリとかけて、少量のオリーブオイルで美味しくなるはずです。

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