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LEDの青い光が苦手な人は?

こんにちは、

発光ダイオード、特許の裁判沙汰にもなりました。 
アナログ人間なのか?
あの青い光が苦手です。

すごい数のイルミネーションなんて ちょっとした恐怖。
目の奥、脳内? 後頭部に届くような、レーザー光線みたいな、
見ていて何か落ち着きません。

エコとか、色々メリットがすごく多いらしいけど、
5年後、10年後、100年後、フロンガスやアスベストみたいに、
実は、自然、人体にすごく有害だ!なんて、なしですよ。

同じ意見の方 いらっしゃいますか?
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最新の発言20件 (全45件)

  • LEDは気持ち悪い

    イルミネーションでLEDが使われていても美しいとは思えない。特に赤、地獄みたいな陰気な色だ。

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  • LEDに限らずイルミネーションの青い光は好きじゃないです。進化の過程で陸に出たとき、海に比べて青いものが少なかったから、今でも人間は青いものに慣れていないのかもしれません。
    何事も感受性には個人差がありますから、多くの人にとっては何ともない強さの電磁波や光(も電磁波の一部ですが)で具合が悪くなってしまう人がいてもおかしくないし、その日その日の体調にもよるかもしれません。すべての人に対して危険性があるかというのはまた別の話です。
    私は皆さんが挙げられている資料の信憑性に関しては何とも言えません。専門家の間で危険/安全の意見が分かれている今の段階で我々素人が白黒つけようとするのもおかしな話です。危険性を指摘している研究者がいるのも事実ですが、毒性試験の多くは影響を観察するために極端な条件で測定しており(正しいやり方です、念のため)、よく読むと著者自身が「これは限られた条件で行われた実験で云々……さらなる研究が待たれる」とか書いている場合がほとんどです。そもそも科学的には「絶対に安全」なんてありえません。リスク=「良からぬ出来事」とその「確率(重要)」で判断することになっています。
    LEDは消費電力が少なく寿命が長い(こちらは懐疑的な意見あり)ことから、エネルギー節約、ゴミ減量等を考えると良いものかもしれず、使いどころによっては危ないといわれる程度で全面的に使用をやめて埋もれさせてしまうのも非常にもったいない。極端な話、環境対策を放置して狭い日本がゴミであふれたり気候変動で食糧不足に陥ったりしたら頭が痛いどころじゃないです。そっちのほうがよっぽど子供たちや動物に悪影響です。流石にLEDごときであり得ない想定ではありますが。
    話にまとまりがなくてごめんなさい。冒頭に「同じ意見の方」とあるので違う意見の人は元々お呼びじゃなかったみたいですね。

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  • 補足。トピ主さんもう見ていないと思いますが、フロンガス自体は別に人体に有害じゃないです。
    今の科学でわかることは本当に限られていて、あとから有害だとわかって怒る人がよくいるけれども新しいものが普及し始めた当時の技術では本当にわからなかったことってたくさんあります(それくらい予測できただろっていう本物の殺人企業も中にはありますが)。トリハロメタンもウイルスも科学の進歩で「見つけられるようになっちゃった」から問題になったわけで。
    LEDが危ないかどうかといえば使い方次第といったところですが、他の新しい技術に関して今危険性がわからないから使っちゃだめで、じゃあいつになったらいいのか? 今の技術で安全性が確認されても、将来「やっぱりだめです」となる可能性はどこまでいっても捨てきれない。今あなたが当たり前に使っているものでもです。

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  • LEDは危険です。

    LEDライトは大変危険です。目に見えるカタチで危険さが現れればいいのですけれど、わかりづらいです。
    スマホもLED使っていますけれど、網膜症害、精神的に不安定になるなどの現象をすでにお医者さんや専門家が指摘しているのですけれど、スマホに液晶テレビ、パソコンがどんどん普及して、しかも政府が資金を出してLED街灯も増え、車や自転車のヘッドライト、信号機までがLEDになっています。
    その危険度をいくら述べてもいても、マスコミも政府も、国民の健康より、世界位置になるんだ、経済効果が大きれば支持率も上がるし、という最低な判断。

    蛍光灯が環境汚染につながり、LEDはエコというのは大嘘ですし、電気代も安く済むというのも理論上の話、導入した企業はそうでもない、いや、借金まみれ、しかも従業員は疲れやすい、眩しい、頭痛がするなど、困ったもんじゃと。

    携帯電話さえ、脳腫瘍になりやすく、DNA異常を引き起こすと政府が認定するまで10年以上の研究が必要でした。それが地球上に存在しない物質で発生させた光による人間が自覚できる症状を集めた研究成果を出すにはどのくらいの年数が必要でしょうか。例えば、10年必要だとしてもそのころは人類はかなりおかしくなっているでしょう。危険かどうかの前に、思考が果たして正常を保てるかどうか。

    原発のニノマエです。しかも、日本中にばらまかれています。
    日本政府のしっかりと、危険性がないことを確認してからという姿勢がない粗さがなんとも疑わしいです。何をやっても、日本の政治はこんなふう。同じことの繰り返しです。
    ですから、一人ひとりがしっかりと、感性を豊かに判断しなくては、子どもたちが大変です。

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  • どのあたりが危険なのかも書かず、理論も感情論のみで危険であるから危険です、意外なく、
    しかも原発という「危険であることが分かっているものを取り扱うもの」を比較要素に挙げて記述するという、典型的な陰謀論の書き方ですね。
    特に「日本政府は~~~」と国の責任を指摘するようにまとめる書き方が。

    しかも、
    >携帯電話さえ、脳腫瘍になりやすく、
    のように、「危険である」の一方の情報しか取り込んでいない。
    携帯電話が危険だといわれているのも『どういった使い方をしていれば』の前提ありきで、
    「毎日30分以上の会話を10年以上」でも「可能性が上がるかもしれない」レベルの話なのですが。
    しかも、「DNA異常」なんてどこからでてきたのですか?
    携帯電話程度の出力の低さでDNAに異常を発生させるのであれば、
    我々は日光の下に出られません。

    >網膜症害、精神的に不安定になるなどの現象をすでにお医者さんや専門家が指摘している
    >借金まみれ、しかも従業員は疲れやすい、眩しい、頭痛がするなど、困ったもんじゃと。

    その情報ソースを出していただけますか?
    証拠もなしに「こういう話があった」は子供でもできます。

    網膜症害については「青色光」にのみ、その危険性を指摘する話はありますが、
    基本的に「ピーク波長のみを比較している話」が殆どであるため、
    LEDというピーク波長の輝度が高いものであることを考慮する必要があります。
    併せて、海外の現在の一般的な解釈は下記の資料にある通り、
    「他の人工光源と差異はない」というのが一般的です。
    https://www.ieij.or.jp/publish/files/IEIJ_JIER-112.pdf

    危険を訴えたいのであれば、過度な危険の拡大論をやめ、
    正しく危険性を調べ上げ、問題点を指摘し、真摯に反論に対処すべきです。

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  • ledで不調を抱えている方たちへ

    ブルーライト研究会というブルーライトに関する健康への影響を学術的に調査するサイトがあるのですが、よければ検索してみてください。これによると、
    えー短く重要な部分だけ簡略して伝えますが〔三叉神経〕に強い悪影響を及ぼすと指摘されております。無論三叉神経以外にもホルモンバランス等日常生活を送る上で、肉体が自然に行う肉体的代謝機能などにもある程度影響があることが、指摘されております。
    僕自身三年ほど前から、ledを使って発光する機材等を使っている最中、極度の頭痛、目眩、精神的不安等の健康被害を受けながら日々の暮らしを営んでおります。
    led賛成派、反対派、各それぞれledについて考えを持ってらっしゃる方はいらっしゃると思いますが、これは、言ってしまえば産業が発達することで起きてしまう、産業製品に肉体が適応できない人〔ledに強い影響を受ける人〕、産業製品に肉体が適応できた人〔ledに強い影響を受けない人〕がそれぞれの立場に立って、ledについて実感している実被害について、自身のledに対する見解を述べているために起きてしまっている意見の対立から、異なる見識の立場の人々が意見をインターネットに投稿し、各自持ち前の理論、根拠を元に仮想空間で論じあっている。というのが、ledに対する問題提議への現状の様に思います。

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  • ledで不調を抱えている人たちへ

    led大量生産に反対の人々へ
    →僕自身も少し残念に思いますが、多くの先進主要国がled産業に開発、投資、法整備を行い永続可能な地球市場化を考えており、現状止める術がありません。もはや、各自置かれている環境にウマく対処し、健康に影響がでない様、対策→ブルーライトカットなど、を行ってledの技術開発が進み、健康に被害がでない時代になるまで耐え忍ぶほかないかと・・・希望的観測ですが、ledー有機elへ、産業の変化が起こり、今よりも目に悪影響のない発光体を使ってpc、公共の街頭、等々に使用される事を願う他ありません

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  • ledで体調不良を抱えている方たちへ

    led賛成派の人たちへ
    ledから実生活の被害、不健康な体調になっている人々の苦悩を察して頂ければ幸いです。これは、言ってしまえば、食物アレルギーによって、例えば海老、生産生成捕獲され、生活の場に運ばれる→被害でる、被害でない、といった肉体面での影響に差が出る。といった絶妙なその〔物〕に対しての適応?被害レベルの差によるようなものだと思います。最も穀物、食品アレルギーの場合、適切な科学根拠とされる研究結果を元に、法的な措置、生産者が、その事にについて理解した上で、物品の販売を取り扱うなどの配慮がされているので、極度の問題は、発生しませんが。
    そういう、絶妙な、肉体への影響、置かれている環境の差によって、ledという〔物〕に日々苦悶しながら生活を送っている人がいるんだなぁーと、思っていただければ、幸いです。

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  • ledによって体調不良になっている方たちへ

    ledライトをみて、頭痛、目の奥の痛みがある場合、眼科、脳外科ではなく、
    ペインクリニック、三叉針治療、遠赤外線レーザー治療スーパーライザーによる治療に行かれることをお勧めします。
    保険適応
    ペインクリニック、レーザー
    保険適応外
    針による東洋医療系の治療
    自身の体験談ですが
    僕は、ledライトによる頭痛精神不調が発生した時、恵比寿の眼科に行き、旗の台脳外科へいってMRIスキャンを2回も行って体、特に目の部分に異常がないか、検査して頂きましたが、医者は、以上がないの一点張りで、苦しみを訴えても〔なら、精神科にいってくれ〕の一点張りでした。最後に行き着いたのが、神経治療です。
    ペインクリニックの星状神経ブロック等々をお医者様にして頂き今日何とか生活を送れております

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  • ledによって体調不良になっている方たちへ

    余談ですが、ペインの神経治療は、腕のよいブロック技術に長けたお医者様の治療を受けることをお勧めします。理由は、2ちゃんなどに載っているので詳しい事は、申し訳ありませんがご自身にて検索をお願いいたします。病院口コミサイト?〔caloo〕などで、行かれる病院を探すのが、個人的には、お勧めです。

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  • ledによって体調不良になっている方たちへ

    余談2
    個人的に体調が悪化したpc機器
    〔フリッカーフリー、フリッカーレス機能〕→(一応提示されている論理上疲れ目が起きないはずなのだが、普通のpcよりも目というより、脳が痛くなった)などがついた液晶機器。あくまでも〔個人的に〕ですので、反論、非難等はしないで頂きたいです。
    2Mac Pro リチュナこれも一応フリッカーフリー機能。買って使ったものの、目が痛すぎて日常生活に強い支障→何日か寝込むなど
    繰り返し述べますが、あくまでも〔個人の〕体験により、把握した生活に実被害がでると〔予測できる〕現在の上記関連電子製品の特徴についてです。
    僕自身アップルの製品が好きなだけにこの様な反アップル行為に該当する事を言いたくはないのですが、マックプロ手にした商品によってはかなり目にきつい、というより、健康に実害が起きる、とあくまでも〔学術研究に基づかない個人的体験〕に基づいて述べさせていただきます。

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  • ledによって体調不良になっている方たちへ

    また、理由はわかりませんが、映画トホ渋谷のスクリーン1で映画を見たとき、いつも映画を一本見ても目がまったく疲れないのに、このシアターで見たとき、目というか、体全体の神経が疲弊仕切り、何日か目がショボショボしてしまい、精神的にかなりきついものがありました。しかし、一緒に見に行った友人らにその様な、体の不調はなく、ぴんぴんしておりました。なので、ledを見て強く体調に不具合が起きて今っている方は、目に優しい環境を作った上で、スマほ、pc等々で映画を見る事をお勧めします。
    不調になっているledによって多くの方たちが、健康で文化的な生活を送れる事を願って
    以上で書き込みを閉めさせていただきます。

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  • 何といいますか、突っ込みどころが沢山ありますが、
    このコメントしてるのも全部同じ人でしょう?
    このスレッド、既に検索にも引っかからず、かつコメントしても上がってこないようになっているのに、
    細々と書き込みがありますし。

    とりあえず、簡単に突っ込みどころですが。
    >ブルーライト研究会
    基本的にここの主張は「視覚に影響するところ」が殆どであり、
    他の主張については論文の形ですらまともにまとまっていないものが殆どです。
    また、論文としても「査読を受けている物」が非常に少ないため、
    ここですら「可能性」に触れるレベルでしかありません。

    >アレルギー
    アレルギーはアレルゲン『物質』によるものであり、LEDのような電磁波という「現象」によるものでは同一視できません。
    何度か書いておりますが、
    「LED」と「その他のありとあらゆる種類の光」の違いは「輝度の強さ」と「輝度の割合」であり、日光の方がはるかに「LEDの光」と全く同じ種類の、かつ比較にならない強さの光を発しています。
    LED固有の、という風なものでは現状、「何の証拠もない」のです。

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  • 電磁波の話をしてしまうと、MRIの方がよほど問題では……

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  • 話の趣旨とはそれますが、
    >MRI
    電磁波は「瞬間的な、強い電磁波による影響」(短期的影響)と
    「生活の場・職場でみての弱い電磁波による影響」(年単位の長期的影響)
    に分けて考えられています。
    MRIの場合、短期的な影響の分類に入り、そちらで影響が出る、とされる強さは、
    長期的に見た際の強さの約1000倍ほどになり、
    皮膚などへの悪影響などの形で明確に現れます。

    なお、長期的に見ての話であっても、しきい値が職場は生活の場の5倍換算であったり、
    と大分考え方が違っています。
    勿論、LEDの電磁波程度では全くその値に届きませんが。

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  • 発芽玄米美味しいよ!

    LED野菜工場のHPでは稲の育障害、ほうれん草の障害など公表してあり、植物への影響がある事は事実でしょう。小さな生き物へも影響ある事はアメリカ医師会の発表の通り。動植物を形作っている元となっている細胞たちに異常をきたすからこその、これまでには無い現象が見られるのです。私自身、LEDの信号を見ていると目がいたくなり(圧迫感のような気持ち悪さ)、LED照明の店では頭が痛くなります。様々な机上の知識で学術的分析を並べられても、体が感知する感覚は理屈では無くす事が出来ない真実です。LEDが公共の場に登場してきてからネット上でも、それを危惧する声が上がってきていた事が、検索すれば結構出てくるのですが…?懸命に無害であることを主張する方達も多数いらっしゃるようです(ここの書き込みでもよくわかるけれど)が、二つに分けて考える事がそもそも無理である事を、この星で生きさせてもらっている一つの生命として謙虚に感じてみてはいかがでしょうか。あるものを無い事には出来ず、無いものをある事には出来ません。植物たちが異常な状態を示しても、そこに違和感を感じるより、人間の都合でそれをコントロールしようとする方向性(前述の野菜工場など)は、この地球に住む一つの生命体としては受け入れたくないものに感じております。CCFL(これは商品名ではなくLED同様光源の単なる名称)などは40年も前からコピー機などに使われており、健康被害の声はありません。LEDと同等の省エネ、エコの蛍光灯も作りはじめてくれたので、もし私が政治家ならば、LEDよりもこちらの方を使って欲しいと、普通感覚で思うのですが。初期設置費用なども安く使う側にとっても良いと思います。ちなみに米を作って売っているのですが、LEDの選別機に通した米は発芽しないから買わない、とお客さんに言われています。普通に健康に居たい人たちからすれば当然の事なのです。

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  • >稲・ほうれん草
    こちらにあるように「人工光源」ならばなんでもであり、『LEDだから』は全く言われておらず、原因も明確なわけですが。
    https://www.env.go.jp/air/life/m-syomei/06-02.pdf

    >細胞たちに異常をきたすからこその
    ですから、「明確な」「根拠のある」「裏付けの取れる」「第三者でも確認することのできる情報」でない以上、『子供の戯言』以上のものではありません。

    >LEDの選別機に通した米は発芽しないから買わない、
    発芽しないってずっと言ってますけど、言うだけただですものね、この手のヘイト。
    嘘でないならば、上に挙げたような条件を満たし、かつ
    「他の光源では全く問題がない」という、「明確な証拠」を提示して見せてください。

    はっきりと言わせていただきますと、「自分がLEDを嫌いだから、その為にならどんな捏造を使って貶めてもよい」という行動をとっているようにしか見えません。

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  • もしかしたら

    こんにちわ、みなさん。僕はLEDに目が敏感に反応し、極度の頭痛や、頭の締め付けるような感覚に悩まされていたのですが、去年の末、眼科に行き目の検査をし、斜視、乱視を補正するプリズムめがねを購入し、ゾフ、ジーンズのめがねと取り替えてから、LEDを見たときに激しくおきていた頭痛が全くなくなりました。もしかすると、LEDの体調不良は、斜視、乱視といった目の若干の違いから体調不調がおきているのかもしれませんね。
    LEDが苦手な方や、PC等の業務頭痛に悩まされている方は、一度、プリズム入りのめがねや、コンタクトレンズで乱視を補正するなどして不調が治るのかどうか試してみてはいかがでしょうか。
    PS
    ちなみに僕の斜視、乱視ですが、お医者様によっては、〔この程度の斜視、乱視であれば日常生活になんら問題はないので、めがねはつくらなくてもいい〕とアドバイスを頂きました。が、自分の意思を貫き試しにめがねを作ってみて正解でしたので、もし、この登校を見てプリズム入りのめがねを作るときにお医者様と意見が対立した場合、別の眼科医に説得を試みるか、責任は自分が負いますと、自信を持ってちゃんと伝えて医者にめがね作成の許可を頂くのが無難かと思います。
    体調の不調に悩まされている方たちの助けにでもなれば幸いです。

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  • LEDは指向性が高いです。なので眩しく感じます。
    また、人間は火を使っていた人類の長い歴史からか暖色の明かりには
    安心感を覚えます。
    昭和の家電ではオレンジのLEDを使っていたのですが、最近の家電は、青色LEDが多いですね。無頓着な人も圧倒的に多く
    青色LED=新製品=ブルーかっこいい、と感じるのでしょうが、
    寒々しく眩しいばかりです。
    医学的にも日没後は青い光を浴びると体内時計が狂うといわれていますね。

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  • >30代さん

    LEDは指向性が高いです。なので眩しく感じます。
    また、人間は火を使っていた人類の長い歴史からか暖色の明かりには
    安心感を覚えます。
    昭和の家電ではオレンジのLEDを使っていたのですが、最近の家電は、青色LEDが多いですね。無頓着な人も圧倒的に多く
    青色LED=新製品=ブルーかっこいい、と感じるのでしょうが、
    寒々しく眩しいばかりです。
    医学的にも日没後は青い光を浴びると体内時計が狂うといわれていますね。

    LEDの何たるか、特に青色LEDと呼ばれるものが何なのか、
    それをまずは調べてみてはいかがでしょう?

    いわゆるブルーライトというのは「青い色のLED」ではなく「他の色のLEDの成分中」の青色成分のことです。
    そして青色LEDは「格好いい」のような理由ではなく「白色光」を作るために使われています。
    どこにも「青色だから」などという要素は存在しておりません。


    後、それとは別に
    >医学的にも日没後は青い光を浴びると体内時計が狂うといわれていますね
    という話ですが、正直ブルーライト周りでしか聞いたことがないのですが、
    根拠となる学説などご存知でしたら伺いたいところです。

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