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娘が学校に行きません

小学高学年の娘です。二年生の頃からお友達はあまりいません。
去年から、お腹が痛いとか、気持ち悪いとかでポツポツと休み始め、5月GWすぎからは、2日行っただけです。今週末、運動会もあり、出るとは、言ってますが、今朝も行けません。
朝になると、起きるのもつらく、お腹が痛くなります。早めに寝かすようにしてるので、寝不足ではないと思います。普段は元気いっぱいで、口が生意気なので、ただのワガママみたいで、すごく怒ってしまったこともありますが、怒ると余計に心を閉ざしてしまい、何も話さなくなるので、最近は気をつけてます。話しを聞くと、女の子についていけず、そばにいるとイライラしてくるようです。特に本人がイジメにあっているようではないみたいです。今だけなのか、中学も高校も行けなくなるのか、とても不安です。
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最新の発言20件 (全68件)

  • ありますねーーー

    体験ですが、 女子って生理が始まるころ ホルモンバランスのせいで
    結構いらいらしませんか?

    私は高校で学校に行けなくなりました。
    いじめが原因とかではなく 体調不良が主な原因。
    原因不明の病気?みたいにもなっていたこともあり
    閉じこもり 夜昼逆転。

    最悪の時期でしたがいま考えたら
    あのとき 身内から批判されたりすることではなく
    優しく背中でもなでてもらえてたらなーーと思いました。


    結局 中退 大検 大学進学しましたが
    この経験はとても役にたちました

    だからあまり不安にならないで上げてください。



    体調もよくなくて
    クラスメイトにもいらいらして、
    そんな時は背中ががちがちに凝ってることが多いです。

    お母さんも不安でかちかちかも。
    深呼吸できてますか?

    今はちょっと お二人で
    ティータイムとかしながら
    おうちで
    算数→ 一緒に計算ドリル競争とか
    国語→ 図書館に本を借りにいく。 漢字クイズごっこや漢字検定に挑戦
    社会→ 新聞切り抜き 市役所に一緒になにか手続きにいくとか
    理科→ お花を育てるとか 
    家庭→ 料理 掃除 洗濯など


    勉強の不安は払拭したら 安心かもしれないですね。
    学校の勉強でおくれてもたいしたことはないですよ。
    自立できる力と知恵をつけることが大事です。

    病気や事故で亡くなることを考えたら、
    生きていてくれるのはとても嬉しいことです。
    子が死にかけてほんとうにそう思いました。









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  • ももままさん、素敵なお母さんですね。色々と心配もされていたでしょうが、娘のももままさんを信頼されていたんですね。こんな日もあるよ、と。

    今までの私は、それが許せなくなってました。気分転換どころか、無理やり行かせてました。母の娘の関係は…。今は、色々なお話しを聞き、私も少し変わってきたと思います。娘も笑顔が多くなったような気がします。でも、一、二週間位では、母と娘の関係は、すぐに回復出来ないですよね。
    運動会へお昼から出れだから、今日もと、少し期待して、結局、行けず…。
    信じて、またガッカリの繰り返しです。私が立ち直れなくなりそうです。苦しいですね。信じてしまったから…今日は、そんな気持ちです。昨日は、前向きでしたが…

    前回、ももままさんへ、ご苦労でしたね。と返しましたが、軽々しかったと、反省してます。すみません。
    数十年経って、振り返れるのに、その渦中では、私では想像も出来ない位、苦しかったのでしょう。

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  • 明けない夜は無い、止まない雨は無い、ですね。また前向きに、また明日が来るから、頑張ります!

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  • スレッド拝見させて頂きました。
    不躾な質問になってしまいすみません。
    ある方へのレスで再婚して三人の子供を持てましたと書いてありましたが、三人のお子様は今の旦那様と主様のお子様なのでしょうか?
    それによって、皆様の解答も変わってくるかもしれないので質問させて頂きました。
    私は幼なじみを高校生の時に亡くしていて、その子がステップアップファミリーだったので気になってしまいました。

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  • のあさん
    三人とも、今の旦那です。

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  • すみませんでした。

    >はまママさん

    のあさん
    三人とも、今の旦那です。

    大変失礼しました。失礼な質問をして本当に申し訳ありませんでした。本当にごめんなさい。

    別の方の話になるのですが、私の年上の友人の娘さんが、はまママさんのお嬢さんの状態によく似ていました。
    いじめられてないこと、朝の状態、性格的なもの。彼女は六年生の頃は保健室登校ができるようになりましたが、中学校は他県の全寮制の中高一貫校に入学されました。その学校は不登校のお子様の受け入れも積極的で、ご両親は四年生の頃から中学校に相談されていたそうです。母親との性格の不一致が強かったのもありますが、同年代の女の子より大人びていた事ややりなおしがしやすいように思いきって環境を変えたそうです。
    小学生の頃、いろいろな病院やカウンセリングに行っても解決にはならなかったそうですが、中学生の時に尿蛋白の検査にひかかり(小学生の頃から反応あり)どこだったのか忘れたのですが手術する事で体調や性格もかなり落ち着いたそうです。

    当てはまらないかもしれないけど、何か手ががりに少しでもなればと書き込みさせて頂きました。

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  • >はまママさん

    のあさん
    三人とも、今の旦那です。

    私自身の小学生の頃は、学校に行きたくない日が多かったのですが(嗅覚過敏症で給食が食べれず教室にいるのも吐き気との戦いでした)、母が厳しかったので結局学校にむりやり通っていました。
    今としては育ててくれた事に感謝していますし仲もいいのですが、中学生から社会人初期まではあまり母に相談すらしていなかったように思います。嫌いだったとかではなく、相談しても結果が変わらない(模範的な解答と親が望む進路以外は認めてもらえない)ので自己解決した方が楽だったんですよね。

    だから今のはまママさんとお子様の関係が羨ましいです。
    体調がよくない事を容認してくれたり、休んだ日でも、お話してくれる。きっと今の時期の心の成長が今後ずっと影響してくると思うので、大変だとは思いますが、お子様に寄り添って頑張って下さい。
    上手く言葉にてきませんでしたが、応援してます(^^)

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  • こんにちは。トピがたった時から読んでおりました。
    私はかつて、娘が不登校だったものです。いけない理由は千差万別、子供の性格からいけないことをどう思っているかも千差万別。それを分かっているので安易に書き込むことができませんでした。
    しかし、読んでいるうちに、母親自身の苦しみは伝わるのですが娘さんの苦しみが見えないことに気づきました。
    今までも、あなたの望む返答でないレスもぽつりぽつりと有りましたが、その内容も有る意味核心を突いているのではないか、と感じます。
    病名が付けば、お薬を飲ませれば安心ですか?
    ゴールとは毎日学校に行ってくれることですか?
    これは以前の私のことでもあります。
    今まで子の判断より親の考えを押し付けていませんでしたか。
    親自身身近に打ち解けて話せる友人が少なく、親と子の世界にどっぷりハマっていませんでしたか。
    物事は肯定するよりも否定的、批判的にとらえる方ではないですか。
    こうあるべき、と考える方ではないですか。
    ごめんなさい、違うなら一笑に付して読み飛ばしてください。
    あの頃の私と同じにおいを感じたのです。失礼、そしてあなたを傷つけるかも知れないことも承知です。
    もし、ここまで読まれたのでしたら、一度、「学校だけが全てじゃない」と思ってみませんか。晩御飯に出来合いの物が混じっても、ショッピングに一緒に出かけたり、映画を見たりしてみませんか。
    娘ではありませんが、心が落ち着かなくなると出ないのに、尿意や便意を感じ5分置きくらいにトイレにこもる子供さんがいました。心がガチガチに見えました。
    「いいんだよ、今はそれでいいんだよ。」と今は伝えてみませんか。
    失礼なこと、本当にごめんなさい。お怒りを承知で書き込みました。

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  • お母さんがしっかりし過ぎてるかも(^_^)

    >はまママさん

    ももままさん、素敵なお母さんですね。色々と心配もされていたでしょうが、娘のももままさんを信頼されていたんですね。こんな日もあるよ、と。

    今までの私は、それが許せなくなってました。気分転換どころか、無理やり行かせてました。母の娘の関係は…。今は、色々なお話しを聞き、私も少し変わってきたと思います。娘も笑顔が多くなったような気がします。でも、一、二週間位では、母と娘の関係は、すぐに回復出来ないですよね。
    運動会へお昼から出れだから、今日もと、少し期待して、結局、行けず…。
    信じて、またガッカリの繰り返しです。私が立ち直れなくなりそうです。苦しいですね。信じてしまったから…今日は、そんな気持ちです。昨日は、前向きでしたが…

    前回、ももままさんへ、ご苦労でしたね。と返しましたが、軽々しかったと、反省してます。すみません。
    数十年経って、振り返れるのに、その渦中では、私では想像も出来ない位、苦しかったのでしょう。

    はまママさま

    ここまでのやり取りで気付いた事があります。
    それは、はまママさんはとてもしっかりした、真面目なお母さんだということです(^_^)
    私の母は、小説を書いたり社会運動をしたり仕事でお金を稼ぐ才能に長けていましたが、家事や育児はてんで適当でしょうがない人間でした。
    ただ、不思議な事をご存知ですか?
    両親が教師をしている家庭のお子さんはグレやすいんだそうです。
    完璧過ぎる、真面目過ぎるんです。
    人生、そんなに綺麗に白黒つけられません。
    完璧な母じゃなくて、欠点の多い母でいいんです。
    子供は親の欠点を見て、自分は完璧じゃなくていいんだ!とのびのび息を吸い、自己肯定感を育てる事ができるのです。
    はまママさんは良いお母さんですが、ちょっと常識に縛られすぎ、完璧過ぎるのかも(^-^)

    たまに娘さんと息抜きしてみてください。
    例えば…ママ今日は寝坊しちゃった。ごめんね。もう学校間に合わないね。猫カフェ行ってパフェでも食べちゃおうか(テヘペロ( ̄▽ ̄))、でいいと思います。

    きっと娘さんは、お母さんを悩ませている自分を責めて自己肯定感が低くなっていると思います。

    そのままのかもあなたがいてくれたら、ママは最高に嬉しいんだよ(^-^)という無言のメッセージを送ってあげてくださいね。

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  • >お孫さんが出来ると、もっと幸せですね 

    こどもは親に幸せを与えるために生まれてきたのではなくて
    こどもが幸せな姿を見て親は幸せを感じるものだと思う
    少なくとも私はそう。
    いろいろな考え方や子育てがあるけれど、
    こちらには、「ん?」と思う表現がちょくちょく私にはあって。
    中学、高校へ毎日通って、結婚して子供を産む、それだけで幸せだとは言い切れないし、人と違う道を歩いて独り身で自分の世界を極める人だって、幸せな人だと思うよ。
    お母さんの教えてくれたことが世界のすべてではないと思春期に知るのだけれど、
    その時に折れない心、踏ん張れる力を今のうちに育てておかないと。そのためには家族以外の人と交わることもとても大事。それは、学校以外でも出来ることだと思う。
    親も、子も、まっいいか、とか こんなこともあるのね、とか てへぺろも知っている方が、タフになれる。

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  • 唐突な意見だと自分でも思いますが
    文明の発達で人間しかできない仕事がどんどん減っていきます。
    ベーシックインカムってご存知でしょうか
    スウェーデンで国民投票で賛成が反対を、上回ったらしいですが どの人にも平等に年金?が支給されるらしいのです。
    働く働かない関係無くです。
    もう 働かざる者食うべからずが通用しない世の中が近づきつつあるらしいのです。
    日本がそうなるとは言いませんが
    価値観の多様化も驚くような内容、スピードで迫って来ているのだと感じます。
    不登校や引きこもりの人達はそれを気付かせる存在かもしれない…とふっと思いました

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  • 上の書き込みコーヒーひみつです。
    スウェーデンはフィンランドの誤りです。

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  • 不登校大変ですね

    うちは不登校ではありませんが、お腹は時々痛くなるしイライラして当たってくるし、かと思うと5年生になっても手をつなごうと言うしで、まだまだ手かかかります。先日は腹痛で学校から呼び出しがあり、保健室で青い顔をして娘が横になっていました。とにかく動けないという娘に「お母さんのお手当て、してあげる」と言ってお腹や腰をさすりました。手も握りました。そしたらひとどころに痛みが消え、歩いて家に帰りました。
    はまママさん、お母さんの手は魔法の手ですよ。娘さんは、いつか治るけど今は不登校という名の病にかかってます。お腹をさすり、頬を撫でてお母さんの手で癒してあげてください。そして、学校と全く関係ない所に二人で出かけたり、経験をさせてあげてください。人生の勉強は学校にしかありませんか?中学の事は中学で考えましょうよ。大人が焦ると、子供に伝染しますよ。 Smile

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  • おはようございます

    今週の水曜日はカウンセリングの日でしたね。
    スクールカウンセラーの先生とお話しできたでしょうか?

    不登校になりはじめてまだ一ヶ月もたっていませんから、親も子も担任の先生も
    まだまだ手探り、不安なことばかりだと思います。
    カウンセラーもプロとはいえ最初は手探りです。
    一足時に何かが変化するわけではありませんが、できるだけ続けてカウンセリングを受けてくださいね。
    子供のためのカウンセリングですが、スレ主さん自身の心のためにもなることですから。

    そしてちょっと難しいけど頑張りすぎない、自分を責めない、そして自分の愛情に自信を持ってね。

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  • ・「ふつう」に暮らせている他のきょうだいと比べない。みんなは出来るのにどうして貴方はふつうのことが出来ないの などは言わない。
    ・「じゃあ、もう学校なんてやめちゃいなさい!」を義務教育中の子供に言わない。
    ・貴方のことで私はこんなに疲れているのよ というプレッシャーを子供にかけない。
    ・子の苦しみを慮ることせず、「私のつらさ」のみを子供に訴えない。
    ・「どうして行けないの?」「明日は行くって、昨日言ったじゃない」などは言わない。
    ・行かなかったから とつらく当たらないで

    いっぱいいっぱいであろう娘さんの心をどうか理解し、守るのでなく、支えてあげて。味方でいてあげて。

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  • スクールカウンセラーに会うという事


    脅迫観念的に、行かなくちゃ と思う場所が 親も子もひとつ増えるだけになる 場合もある。
    お子さんの反応は、よく観察しておいてほしいです。
    今は、何はさておき、我が子の心を第一にしてほしいです。
    人によって違うでしょうが、うちの子は会うために出掛け、話しをする と言う作業が 苦痛以外なかった と後になっていっていたので、
    すみません、少し気になってしまいました。

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  • 皆さん、本当にありがとうございます。
    皆さんが言ってること、思いあたる節が沢山あります。
    カウンセリングは5月は一回だけで、出来ませんでした。来月です。
    また、娘も私も日々、少しずつ、変わってます。お互い、イライラはあまりなく、娘は家では明るく笑顔も増えて。
    朝、送って、1時間で帰ったり、今日は、午後から行きました。
    私も仕事をしながらで、昼休みに家に帰り、送って戻って…
    昨日は、親子でサボって出掛けたり…
    カウンセリングがまだ先なので、どうするのが、いいのかわからず、色々やってみてます。

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  • 親が 衛星みたいに、こどもの周りをまわるのを止めたらどうでしょうか?
    親が何とかしてくれると 頼りませんか?
    親の関心を引くために やっているお子さんをみます。

    自分の人生だから 自分で考える習慣は必要だと思います。
    古くは 親が早死にしたので、わりに早くに子供は自立しましたが、
    今は 健康も守られているし、いつまでも子供さんをかまって
    結果引きこもりを可能にして上げている 家庭をみます。

    過保護を止めて お子さんに自分がどう行動しないといけないのかを
    自分で考えさせましょう。
    本能で自分を大事に思っているので 自分から行動を起こすと思います。
    手をだして 自立を妨げている感じがしますが。
    きつかったらごめんなさいね。

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  • >はまママさん

    皆さん、本当にありがとうございます。
    皆さんが言ってること、思いあたる節が沢山あります。
    カウンセリングは5月は一回だけで、出来ませんでした。来月です。
    また、娘も私も日々、少しずつ、変わってます。お互い、イライラはあまりなく、娘は家では明るく笑顔も増えて。
    朝、送って、1時間で帰ったり、今日は、午後から行きました。
    私も仕事をしながらで、昼休みに家に帰り、送って戻って…
    昨日は、親子でサボって出掛けたり…
    カウンセリングがまだ先なので、どうするのが、いいのかわからず、色々やってみてます。


    おはようございます。
    まずは一回目、行けたようでよかったです。
    カウンセリングって最初は二の足を踏むものです。私なんて「他人に話して何が変わるんだ」なんてことも思ってましたしね(^^)
    でも、後になってみると、先生と話す事で子供や自分を冷静に見る機会にもなっていましたし、よいガス抜きになっていたことに気付けました。
    子供(当時中1〜2)が希望した時は親子で行ったこともありましたが、ほとんどが私一人で行ってましたが、それでよかったと思っています。
    その方が親の本音を話すことができ、よい相談の時間、よいガス抜きの時間となったので。

    まだ不登校になりはじめて一ヶ月もたっていない…この短い期間に、子供のために時間を作ったり、学校にでかけてカウセリングを受けたりと、スレ主さんはとても行動力があります。
    そこに深い愛情があるのを感じました。
    親子ともに少しつづ変わりはじめたということは、良い方向に向かって動き出しているということですよ。
    繰り返し言いますが、自分の愛情に自信をもってね。

    >どうするのが、いいのかわからず

    私たち親は、出産後すぐに自信のあるお母さんになったわけじゃなく、自信なんてないまま「どうするのが、いいのかわからず」のまま色々やってきましたよね。
    それでも子供への愛情が子を育てたし、母としての自分も育ててきた。
    今また同じことをはじめているのだと思ってみてね。

    出産した時、命あるだけで嬉しかった。今また同じように、命あるだけでありがたいと、そういう愛情を思い出してみてね。

    「生きているだけでありがたい」
    私がとても悩んでいる時に不登校児を持つ先輩ママさんにかけてもらった言葉です。
    呪文のように自分に言い聞かせてきた言葉です Yum

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  • 人の話は参考に、自分たちで歩く道は決めて欲しいです。
    そもそも子供は親の愛は疑ってなどいない。自分が親を苦しめていることに苦しむ。精神的に自立するまでの事だろうけれども。
    行き過ぎた愛や手出しは子供を縛り付け苦しめる。それはこの書き込みの中でも同じ。
    人の意見に縛られず、自分たち自身でどこを歩くかは決めて欲しい。
    あちこち行き止まりや壁はあるでしょうが、子供の生きる力を信じて。あなたは大丈夫。あなたの子供も大丈夫。
    あなたとあなたのお嬢さんが立っているのも今もちゃんと道の上なんだから。
    歩いていればちゃんと明るいところにも出られる。
    おおらかに、朗らかに。笑いあえることが何より大事。

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