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ビタクラフトの鍋を使っている方、どうですか?

愛用していた鍋が壊れ、ビタクラフトの鍋を買おうかと思っていますが、今まで
無水、無油調理をしたことがありません。

例えば、ほうれん草の下茹では、どうしてますか?
調理に、調味料が少なくて済むとHPにありましたが、例えば肉じゃがだったら、
肉とじゃがいもの上から少ない調味料をたらす、という意味でしょうか?

それと、重さが1キロ強あるようですが、重くてお蔵入りした、という方は
いらっしゃいますか?やっぱり軽い鍋の方がいいでしょうか。ご自分の場合、で、
もちろん結構ですので、ご意見お待ちしております。

ウルトラシリーズは取っ手が取れるとありますが、便利ですか?
ヘキサプライの最新型を検討していますが、もっと安いシリーズでも
良いのだろうか、と悩んでいます。

いいところ、悪いところ、ビタクラフトを使うと簡単な料理など、
なんでも結構です。
ビタクラフトの鍋について教えてください。
なお、フライパンは考えておりません。片手、両手鍋の範囲で
お願いいたします。
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最新の発言14件 (全14件)

  • ご参考までに、買いましたのでご報告です。

    なべ子です。
    ご意見が頂けないということは、ビタクラフトの鍋を使っている方は少ないのかな、と思いましたが、中性脂肪が気になり、1.9lのウルトラの片手鍋を購入したので、書き込みます。

    ビタクラフトにしたのは、無水調理ができる点、長く使える10年保証、長年販売している実績、そして、私は鍋つかみを使いたくなく、一つの鍋に一つの柄がついていること、蓋の取っ手と柄が樹脂であること、などの条件を満たすのがビタクラフト以外に見つからなかったためです。せっかくならと、最上位機種のウルトラにしました。くらくらするほど高いですが一生ものならと踏ん切りました。

    青菜の無水ゆで、確かに簡単にできました。洗って、水気を切らずに鍋に入れ、中火にかけ、湯気がたくさん出てきたらとろ火にして3分で、ふたをあけたら、水滴とともに、みごとに茹で上がっていました。味も素材の味がとても濃かったです。

    心配していた重さですが、1.9lの鍋は、全然気になるほど重くありませんでした。個人差はあると思います。

    デザインは、まあ許容範囲というか、クリステルとかルクルーゼのような感動はありません。まあ、鍋ってこういう形だよね、という凡庸なデザインです。

    作りはとてもしっかりしています。

    まだ肉じゃがなどは作っておりませんが、ビタクラフト独特の調理法を使いこなせるよううになり、油や塩を減らし、素材の味を活かす食生活の改善の良きパートナーにしたいと思います。

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  • ビタクラフト使っています

    夫が昔から使っているものを、結婚してから私が使っています。
    夫は実家から持ってきたもので、経過期間はゆうに20年を超えています。
    ですが、肉じゃがも無水で使えますし、カレーなど煮込み料理にはとてもいいですし、焦げてもスポンジのごりごり面で洗えるのがすごくいいです。
    最近はフライパンなど洗えないものも多いので…。
    お味噌汁などは軽いものを使いますが、煮込み系や人参のグラッセなどは片手のビタでとても重宝しています。
    昔のタイプでも十分愛用できるというご報告でした。

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  • sakkie4649さんへ

    >sakkie4649さん

    夫が昔から使っているものを、結婚してから私が使っています。
    夫は実家から持ってきたもので、経過期間はゆうに20年を超えています。
    ですが、肉じゃがも無水で使えますし、カレーなど煮込み料理にはとてもいいですし、焦げてもスポンジのごりごり面で洗えるのがすごくいいです。
    最近はフライパンなど洗えないものも多いので…。
    お味噌汁などは軽いものを使いますが、煮込み系や人参のグラッセなどは片手のビタでとても重宝しています。
    昔のタイプでも十分愛用できるというご報告でした。

    レスをありがとうございます!!
    ビタファンがいらして、とてもうれしいです。
    20年越えで使ってらっしゃるんですね。
    私は一生使いたいと思っているので心強いです。

    お味噌汁は軽いものですか、、、
    今日ビタでお味噌汁を作ったのですが、確かに
    ビタの厚みとお味噌汁って、なんだか箱が立派過ぎる
    贈りものみたいな、違和感がありました。

    煮込みやグラッセ、いいですね!

    ご報告を頂き、どうもありがとうございました!!

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  • 物凄く重くて 泣く泣く捨てました。
    これが使えるのは 50代半ばまでです。

    普通サイズの流しで 一番大きい持ち手が
    大小二つ付いた高さ 5センチ位のパンは洗い辛い。
    外国製のシステムキッチンじゃないといけないと思いますね。

    約 30年位前に 無限講みたいな売り方で 私は買いました。
    紹介した人は 電気鍋がもらえたそうですが。
    前向きに考えていらっしゃるのに ごめんなさいね。


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  • るーちゃさん

    >るーちゃさん

    物凄く重くて 泣く泣く捨てました。
    これが使えるのは 50代半ばまでです。

    普通サイズの流しで 一番大きい持ち手が
    大小二つ付いた高さ 5センチ位のパンは洗い辛い。
    外国製のシステムキッチンじゃないといけないと思いますね。

    約 30年位前に 無限講みたいな売り方で 私は買いました。
    紹介した人は 電気鍋がもらえたそうですが。
    前向きに考えていらっしゃるのに ごめんなさいね。


    レスをありがとうございます!!

    るーちゃさんにはダメだったんですね・・・。

    重さの事は、買う前には私も心配だったのですが、
    私の場合は、想像していたほど重くないと感じました。

    流しに入れた感じも、まあ、少し大き目だな、という
    くらいで、うちは国産システムキッチンですが、
    普通に洗えています。

    おそらく私が買った1.9Lは小さめのサイズなんだと思います。

    貴重な情報をありがとうございました!!

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  • 無水無油調理ができたのでご報告

    なべ子です。
    備忘録と、ビタに関心がある方のために書き込みます。

    購入した鍋には詳しいレシピもついてきましたが、いまいちわからず、
    夕食に、豚しゃぶサラダを作るにあたり、これまではたっぷりの沸騰した湯で、豚しゃぶ肉をゆでていましたが、ふと、ビタで無水無油でできるのでは・・・と思いつき、
    ウン万した鍋なので、こげついて台無しになったら、と、迷いましたが、えいっと
    思い切って、ビタ鍋に薄切り肉をいれ、蓋をして中火にかけてみました。すると、30秒ほどで水蒸気が出た!とろ火にして3分弱で開けてみると、水滴や溶けだした脂とともに、みごとに茹で上がっていて感動しました。そして、ゆでるより、チンするより、ずっと美味しかったです。私はビタの回し者ではありません。たぶん、ルクやストウブでも同じ無水無油調理ができるかと推測します。あく抜きができないのは心配ですが。
    あと、ウルトラシリーズは取っ手がちょっとカタカタします。取っ手が取れるタイプなのでしょうがありませんが、取っ手がちゃんと固定されている下位機種のほうが良かったかな、と思いました。以上ご報告でした。

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  • 備忘録とビタを検討している方へ

    なべ子です。
    私は1主婦でして、料理研究家ではありませんので、自分の備忘録と、ビタ鍋を検討している方のために、書き込んでおります。ビタを推薦する気はありません。他と比較できないためです。
    今日は、1.9Lの鍋で、薄くポン酢を塗って数時間置いた鶏もも肉を皮目を下にしてビタで無水無湯調理しました。中火で熱したビタにもも肉を入れると、ジュウっとかなり大きな音。すぐ蓋。すぐとろ火にして5分、開けて裏返して5分、開けてみると、1センチくらいの水分と脂の中に蒸し鶏が出来上がっていました。
    結果 
    1 鶏肉そのものは、フライパンで酒蒸しするより、チンするより、ずっともっちりして、ぜんぜんぱさぱさしません。ビタ、おいしいです。
    2 しかし、フライパンでの酒蒸しより、鶏肉の臭みがきになりました。おそらく、ねぎの青いところや、しょうがなどと一緒に蒸せばよかったのでしょう。
    もも肉は2枚を買い、一枚をフライパンで酒蒸しして、夫からはぱさぱさしている、とちょっと不評でしたが、冷凍しておいたもう一枚を今日ビタ調理したら、夫は全然ぱさつかなくておいしい、と好評でした。

    ビタの鍋って、フライパンの役割も果たせるくらい、焼き料理もできてしまいます。しかも油をぬるのがいらないんです。。
    ビタを買うまでは、鍋でフライパン料理という発想はありませんでしたが、1.9Lのウルトラに限って言えば、目玉焼きなんかも、これで焼いてしまおうかしら、と思っています。
    鍋とは、という今までの思い込みとは全然違う利用方法が出来るようで、楽しいです。

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  • よいレポートに感謝です。

    我が家では、ビタクはむっちゃこびり付きやすい(鶏ももなんてクックパー必須)、というのが夫婦揃っての共通認識なので、なべ子さんの一連のレポートを拝見してちょっと驚いたのですが、そういえば新品当時(25年前)はこの通りだったのかも知れない、と思い始めました。焦げ付かせてはこすり取る、の10年20年ぶんの蓄積で、ステンレスの表面が荒れちゃったのでしょう。なべ子さんのおかげで、「ピカピカに磨き直したらこびり付かなくなるのかも知れない」という希望が持てました。

    ちなみに(というか、おかげ様で鍋磨きについて検索を繰り返した結果の知見なのですが)ビタクラフトのための「マサンワークス」さんのアドバイスは、「スチールウールとかスコッチブライトナイロンたわし的なヤツは決して使わない」「頑固な焦げ付きはお湯でふやかし、柔らかいスポンジあるいは布でぬぐい取る」「それでも取れないのは重曹でふやかす」「毎日、洗ったら自然乾燥に任せず、中も外も速やかに布で水気を拭き取る」だそうです。くれぐれも今のコンディションを保ち、末永くお使いください。
    http://ameblo.jp/masandakaramasan/entry-11442378964.html

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  • ありがとうございます!

    >nobioxさん

    我が家では、ビタクはむっちゃこびり付きやすい(鶏ももなんてクックパー必須)、というのが夫婦揃っての共通認識なので、なべ子さんの一連のレポートを拝見してちょっと驚いたのですが、そういえば新品当時(25年前)はこの通りだったのかも知れない、と思い始めました。焦げ付かせてはこすり取る、の10年20年ぶんの蓄積で、ステンレスの表面が荒れちゃったのでしょう。なべ子さんのおかげで、「ピカピカに磨き直したらこびり付かなくなるのかも知れない」という希望が持てました。

    ちなみに(というか、おかげ様で鍋磨きについて検索を繰り返した結果の知見なのですが)ビタクラフトのための「マサンワークス」さんのアドバイスは、「スチールウールとかスコッチブライトナイロンたわし的なヤツは決して使わない」「頑固な焦げ付きはお湯でふやかし、柔らかいスポンジあるいは布でぬぐい取る」「それでも取れないのは重曹でふやかす」「毎日、洗ったら自然乾燥に任せず、中も外も速やかに布で水気を拭き取る」だそうです。くれぐれも今のコンディションを保ち、末永くお使いください。
    http://ameblo.jp/masandakaramasan/entry-11442378964.html

    半年以上前のトピにコメントを頂き、思いがけずびっくりと
    嬉しい気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。

    今のところ順調にこびりつき焦げ付きなしで愛用しています。
    1.2Lも買いたしました。
    水を少しだけ入れて野菜を無水蒸調理するのに大活躍です。
    お肉はうっすらこげがつきますが、お湯でするっと
    落とせます。

    貴重な詳細情報をありがとうございました。
    知らずにごしごしするところでした。
    一生使うつもりで購入したので、大切に使います。

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  • 丸元淑生のこと-01

    ところでビタクラフトの伝道師、故・丸元淑生という料理研究家をご存知でしょうか。20〜30年ほど前、日本にビタクラフトを普及させた功績の何割かは、丸元淑生のものです。なべ子さんのレポートのおかげで数十年ぶりに思い出して「丸元淑生のシンプルクッキング」「丸元淑生のシンプルクッキング2」を何度も読み返してみたんですが、いやー、やっぱり面白いです。内容の8割くらいが、ビタクラフトの宣伝みたいになってるムックです。今でも中古で入手可能みたいですので、ビタクラフトユーザーには大いにおすすめします。

    ただ、ぜんぜん聞かれてもいないのにアレ(奇妙)ですが、丸元淑生という劇薬を勧めておいて勧めっ放しというのはさらにアレ(危険)なので、私が思う「偉大な料理研究家・丸元淑生のオカシイところ」を四点、先回りしてご説明しておきます。

    文字数制限があるようなので、連投します。

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  • 丸元淑生のこと-02

    ◉栄養価と、美味さの、徹底的な同一視。その思い込みの強さ。

    栄養を重視するのもうまさを追求するのも結構ですが、ことあるごとに「この調理法がうまいのは栄養の損失を最小限に抑えるから」「この組み合わせがおいしいのは栄養価が相互補完関係にあるから」ってのはいくらなんでもこじつけと言うか後付けと言うか、思い込みが過ぎると思うんですよ。人間ってもっと複雑なものでしょう。傲慢で利己的なクソじじいが怖ろしく美しい感動的な小説を書いたり、高潔な人格者が表現者としては凡庸だったり、高慢そうな美人が意外にいいヤツだったりするのが人間というものであって、「この小説が感動的なのは作者の心が澄み切ってるから」なんてことは、言えるはずがない。なのに丸元理論は「体に悪いけどメチャクチャうまいもの」とか「栄養あるけど不味いもの」なんかを「存在しない」ことにするんですよ。とにかく栄養があるものはおいしいのだし、おいしいと感じるのは栄養を体が喜ぶからだ、そして、身体に悪いのに美味しいというのは、表面的なニセの美味さだ、という具合に。それこそが多くの丸元信者を惹き付けた丸元理論の魅力の源泉(「味噌汁に卵を割り入れて白身だけ固まらせると美味しい。それは栄養的に理想的だから」という謎理論は、当時けっこう支持されてました。いやまあ美味しいというのは認めるけど)なのですが、どう考えても根本的にオカシイです。そもそも栄養価イコール美味さなら、大半の野菜は(少なくともトマトは)生でかじるのが最も美味いということになるんじゃないのか。師よ、師よ、なにゆえトマトを煮給うか。なにゆえ魚を凌駕する理想の蛋白源、昆虫食を研究されずに逝かれたか。

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  • 丸元淑生のこと-03

    ◉おおげさ。つまり思い込みが強い。

    で、その「栄養があるが故にうまい」料理をおおげさに自賛していわく「比類がない」「カルチャーショックに近いものがある」「弁当に一片加えるだけで食後の充実感が違ってくる」「ホニャララを加えるだけで全く別の味になる」「冷蔵庫にこれがあるだけで食事の質が変わってくる」「一口ごとに体の奥から感動の波が繰り返し押し寄せていくら食べても飽きることがない」「まさに交響曲」「舌先の歓びとは違う、嚥下した瞬間に感じられる真の充実」などなど。これもまた丸元氏の魅力なのですが、あまり真に受けない方がいいと思います。

    ◉陸上動物の徹底的な排除。つまり思い込みが強い。

    栄養学、特に油について学べば学ぶほど、「陸上の動物は食べない方がいい」という結論が強固なものになったそうで、実際「丸元淑生のシンプルクッキング」「丸元淑生のシンプルクッキング2」を通して、牛も豚も鶏肉も、それどころかコンソメもブイヨンも中華だしも、いっさい出てきません。「魚介の方が肉よりヘルシー」という主張自体は私もなんとなく同感できるのですが、この人は実装の仕方が極端なんですよねー。「水の中って寒いでしょ、で、魚は変温性でしょ。つまり魚は冷たい訳。それで生きてるってことは、魚のアブラは冷えても固まらないってことでしょ。ね。だから身体にいい。だからおいしいの」とテレビで言ってました。

    ◉みりんの軽視。

    コンソメもブイヨンも出てこないのですがもうひとつ、何故なのか、みりんも出てきません。「一般に日本の料理はぎょっとするくらいに甘すぎる」という主張には共感できますし、もしかするとそのせいで「甘さを敵視→みりんも敵視」ということなのかも知れませんが、醤油とみりんを合わせなければ出せない味があるという初歩的な事実を、もしかするとこの人は知らなかったんじゃないか、と思います。

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  • 丸元淑生のこと-04

    以上、長々と失礼しました。人間というのは複雑なものなので、疑問だらけの丸元理論であっても、いいところも美味しいところもたくさんあります。なにしろ、20年前に買って当時何度も読んだはずなのに、「牛も豚も鶏肉もいっさい出てこない」という事実は、このたび初めて気付いたのです。それら抜きで、これほどうまそうなレシピ本が2冊もできるのか、という驚きだけでも、価値があると思います。それに、思い込みが強いというのは天才の条件ですからね。おすすめです。

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  • レスをありがとうございます!!

    >nobioxさん

    以上、長々と失礼しました。人間というのは複雑なものなので、疑問だらけの丸元理論であっても、いいところも美味しいところもたくさんあります。なにしろ、20年前に買って当時何度も読んだはずなのに、「牛も豚も鶏肉もいっさい出てこない」という事実は、このたび初めて気付いたのです。それら抜きで、これほどうまそうなレシピ本が2冊もできるのか、という驚きだけでも、価値があると思います。それに、思い込みが強いというのは天才の条件ですからね。おすすめです。

    丸元氏の名前は知っていましたが、ご投稿いただき、ウィキってみたら、そもそも芥川賞に3度も候補になり、翻訳もしている作家なのですね・・・。すごいです。著作の数もハンパじゃありませんね。だから表現が文学的に盛り上がるのではないでしょうか。

    私はビタクラフトを使うようになってから、野菜料理が増えまして、なんといっても洗って放り込んで中火、シュルシュルしたら弱火で出来上がっちゃいますから、手軽なんですよね。あと、年を取るにつれて、何となく肉を食べる量が減りませんか???若い頃はビタの価値はわからなかったかもしれません。ビタは素材をおいしくしてくれますから、余計な味付けがいらない。そんな気がします。

    実は私も50代です・・・。nobioxさんとは50代仲間ですね~。

    年末年始の休みに丸元さんの料理本、読んでみます。

    ありがとうございました!!!

    Merry Christmas!!

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