現在の発言数478,176件!

どぅ、乗り越えてますか?

最近、父が亡くなりました
今は何とも言えない寂しさです
親を亡くすのは経験しないと分からない寂しさや切なさが襲ってきますね…
経験のある方はどうやって乗り越えてますか?
時間しかないのでしょうか?
Icon agree@2x 0
Icon nice@2x 0
お気に入り

最新の発言14件 (全14件)

  • 私は7年前に主人を亡くしました。7年経ってもバタバタしてて、何かを乗り越えた感は無いですね。

    寂しさや切なさは、乗り越えなくても良いのでは❓このレスを書きながらなんか涙出て来ましたが、乗り越えなくてもいいんだと思います。

    亡くなられた方こそ、心配できっとそばで見ていて下さいますよ。

    まぁ主人の場合は、あたしより、のび太級のアホキッズが心配で、見てくれてるハズかな

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 時間が癒してくれましたが、今でもぽっかり穴が開いたままの部分があります。思いっきり泣ける時間が無かったのも一因と思います。もっとこうしてあげればよかったなど後悔することが多くてなんとも言えない気持ちにもなります。でも、すごく苦しかっただろう闘病生活から解放されて今は痛くない苦しくないんだって思うと安心もできています。
    思い出して悲しくなる時間はだんだん少なくなってくると思います。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 私も 時間だと思います。 ですが 毎日
    父のことを 思わない日は ありませんが、 哀しみを 忘れて行けるのは やはり 時間だと思いますよ
    私は 毎日 日々の出来事を 心の中で 父に 語ってみたり 今は しています。 今回の地震の事だったり 遺された母に どうやって 優しく 接してみようか?など 心の中では 父は 確実に 存在しているので、
    寂しい気持ちは ふっと有りますが
    時間が 徐々に 解決してくれますよ。
    貴女の 亡くなった お父様は それだけ 貴女を 慈しんで 育てて下さったんですね。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  •  昨年、父を見送りました。
     若年性アルツハイマー罹患から10年。こちらの思いをよそに勝手に変わって行ってしまう父を家族全員で葛藤と愛情で支えてきました。
     葬儀自体は幾ら備えていてもやはりバタバタ感はあったのですが、その前に自宅に安置する時間を長く取ったので、心の安静というか、家族でゆっくりお別れする時間を取れたのは良かったなと思っています。

     今は父が存命の頃と同じくマメに実家に顔を出して、やはり心労なのか、何もかも楽しめないと言う気持ちが残る母のケアになればと思い、何てこと無いことを話しに行ったりしています。

     いつでも自分の模範である父はどこかに居ると感じて、彼の人生を汚さず、自らも恥じぬ人生を歩むことで、いつまでも心の中に生き続けるのではないかなと思っています。
     小言を言われないだけ、今はホッとしてます(^^)

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • お気持ちわかります

    私は母を亡くして1年6ヶ月ですが、いつもいつも母の事を思っています。仕事をしていてもです。人と話したり笑ったりしていても、同時に母の事も考えてる自分がいます。
    私が人生を全うしたら、必ずまた会える、会えないはずがない、そう言い聞かせて生きてます。
    生前、母が、どんなに辛い事や悲しい事があっても、必ず時間が解決してくれるからねって、よく話してくれてました。その言葉を信じて、母が安心するように明るく生きていこうと思います。
    雪だるまさん、一緒に前を向いて歩いて行きましょうね!

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 寄り添えれば。

    おはようございます♪

    朝から五月晴れ☀洗濯物乾きますね?
    朝晩寒暖差あります(>_<)気をつけて
    過ごしていきましょう(。>д<)

    一昨年母が亡くなりました。
    一周忌が終われば少しは気持ちも楽に
    なるかなと思ってみたり、三回忌が過ぎたら
    もう少し余裕ができるかなとかぼんやり
    考えている自分がいました。

    しかし時が過ぎても楽になるどころか、
    いろいろな思いや出来事が脳裏に過り、
    後悔しないように、思えばおもうほど
    切なくなる気持ちもありました。

    明るい私が好きな母ですので、
    今は前に歩いてぼちぼち進めばいいかな
    と思って毎日積み重ねようとしています。

    時間が全てではないかもしれませんが、
    少しずつ癒されているのは確かです。

    今も切なくなったりしちゃいます。
    ありのままでいいと思うから、
    自分自身に寄り添えばよしと思っています。

    ありがとうございます(*´∀`)?? Four leaf clover

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 6年前に癌で父を失いました。
    社会人なりたてで、大学も県外、就職先も県外の寮生活で休みの日にしか父に会えなかったのが今でも心残り…。もっとたくさん会いに行けばよかったな。といくら悔いても悔やみきれません。

    当時は毎日一人になると泣いていました。葬儀後、初めて父の夢を見たときは、夢の中でも大泣きしていました。
    思い出すたびに涙が出てくるので、いつになったら泣かずに済むのだろうと3年過ぎても思っていました。5年過ぎた頃から涙は落ち着きましたが、今度は私が出産して娘が生まれて、大きくなる我が子を見ながら、生きていたら絶対可愛がってくれたな、抱っこしてもらいたかったな。と思うたびにまた泣けてくる日々です。
    お父さん、あなたが居なくなってしまってから、2人だった孫は5人に増えたのよ〜。みんな女の子よ。絶対絶対可愛がってくれたでしょうに。

    近々七回忌を迎えますが、何年経っても寂しいままです。親って、一番、いて当たり前だった存在ですからね…。
    でも、どんなに悲しくても、確実に忘れてしまう思い出は出てきてしまうと思うんです。忘れてしまったことさえ気づかずに消えていく思い出が。
    だから、今はたくさん思い出しながら泣いていいと思います。ご家族がいると中々一人で泣くことも叶わないかと思いますが…。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • ありがとうございます

    皆さん、あたたかいお返事ありがとうございます
    勇気や元気いただきました
    上手く言えませんが、そういう想いを持ちながら毎日生活してるんですね生きていくってそういう事なんですね
    ホントに頷けるお返事ばかりで私も皆さんと同じ気持ちです
    本当にありがとうございます

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 私は、10年前に当時3歳の息子を亡くしました。
    急死だったため、通夜や、葬儀などに追われている間はよかったのですが、1週間ほどで弔問客も姿を見せなくなり、主人も会社へ復帰、子供も学校へ通うようになり、私と義父が家に残った時には、寂しくて仕方がありませんでした。義父も、社交的な人ではなかったし、何より、傷を舐め合うことをしていても、還って来ません。
    そんな中、ある人の本に出会いました。亡くなった人の魂は、ふすま一枚隔てた隣の部屋にいるようなもの。姿は見えないけど、必ずそばにいるときがある。あの世とこの世を行ったり来たりしていると。
    その言葉を読んだ頃からです。
    部屋の中をドタバタ走り回る音が聞こえるようになったのは。
    〇〇くん、と呼ぶと、ピタッと音が止まります。しばらくすると、またドタバタ。毎日、不思議なことに、私しかいない時にしかその現象は起きません。
    そうこうしているうちに納骨の日。法事の当日になりました。
    座って、法事を上げている最中に、左目からだけ、涙が止まりません。左肩がずしっと重い。
    その時は、早く成仏してね。こっちの世界には戻れないんだよ。という気持ちだったので、泣くつもりもないのに、なぜか涙が止まらないし、肩は痛い。
    でも、その日を境に、部屋を駆け回る足音がピタッとなくなりました。
    私は、あの日にさよならをしに来てくれたと思っています。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 続きがあります。
    息子の死から1年後、また、法要が近いうち頃です。
    ふっと夢に出てきました。
    生きていた頃のままです。
    ”お母さん、抱っこして!”元気に飛びついてきました。
    元気だった?少しの間抱っこして、向こうで元気にしてるんだよ。と別れました。
    そして、死後10年を迎えた今年、法事の当日に、主人が倒れました。
    前日まで元気でした。といっても、仕事が辛い、やめたい、体調が優れない。とぼやいてはいましたが、当日の法事に向けて、準備をしてしていました。
    笑顔もあって、所用で出席できず、前日に御墓参りに来た母とも笑顔で別れました。
    なので、皆びっくりです。
    私と母は、息子が、自分の法事なんかいいから、お父さん、体が悲鳴あげているよ。と教えてくれたのだと話しています。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 心の中で思うだけでも伝わりますが、故人の墓前や、仏壇などに祀られている墓標、写真などに思いを念じたり、話しかけたりすると、気持ちが伝わりやすいです。
    ただ、ネガティブな考えなど(なぜいなくなったの?)などはいわない、思わないでください。
    心配で、天国に行けなくなります。
    一番の供養は、故人のことを忘れないこと、この世で生きているものとして、いろいろな経験を積み、天寿を全うすることです。
    あの世に行った時は、自分の一番大切な人が、言葉は交わせないですが、迎えに来てくれるそうです。
    私は、両親も大切ですが、(というか、2人とも存命?)息子に迎えに来てもらうために、頑張ってます。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 仕事中読んで泣いてしまいました。生きていくのは、大変だけど、歩いていかなきゃね。あの世の大切な人が安心出来るよう笑って暮らせたらいいですね

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 内は 義父が…

    今年 2/28に他界しました。5年9カ月の 肝臓ガンとの 闘いでした。思えば 発病して 余命半年と言われたのに、ポジティブでした。本人が 余命を 知らなかったおかげですが…しかし ガンて 不思議な病気ですね。共存できるんですもの。最先端の治療 受けながら、普通に生活してました。今は もう 闘わなくて いいから 安らかにと 思います。なんか 最後は 皆 ほっとした感じでした。実は 実母も クモ膜下で 倒れ 約 5年 在命しました。もう9年経ちますが、介護の日々 うろ覚えです。母が かわいそうで (後遺症があったので) ホントに 亡くなった時 ほっとしました。冷たい娘ですが、もう 安らかにしかないですね。そこまでして、生きたかった意味 私が あちらに行ったら 聞きたいです。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • わたしもちょうど一年と少し前、父親を亡くしました。病死でした。
    もともと父親の所為で様々な苦労(主に金銭面)をさせられてきた家庭だった且つ、一緒に暮らしていたわけではなかったので、初めはそこまで現実的ではなくて。でも、葬式通夜を終え、半年ほど経った頃から、じわじわと「お父さんはもういないんだ」という実感に侵されています。
    母親が、1人になった時や、料理をしている時、ふと泣くので、わたしはそれを慰めることに専念し、親の前では絶対涙は見せませんでした。
    それでも、夜中の帰り道、寝る前の布団の中など、どうしようもなく涙が溢れてくることが多々ありました。お恥ずかしながらですが…
    さて本題なのですが。
    無理に乗り越えることも無いのでは無いでしょうか。こういうのは、多少時間が解決してくれることもあると思います。初めの方はどうしても悲しくなってしまう気持ちはわかります。でもわたしも、一年と少し経って、だいぶ心の整理がついてきたところです。
    上手なアドバイスにならないような拙い文章で申し訳ありません…
    前の人も書かれているように、私たちにできることは、本人が天国で楽しく暮らして、見守ってくれるのを願うのみだと思っています。


    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
Arrow upトップに戻る

この話題に発言する