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H28、10月から・・・

今日、パート先で報告がありました。
今年10月から雇用契約書での書面上・・・
週20時間以上の勤務、年収が106万円(1056000円)以上、月88000円以上、勤続年数1年以上、企業501人以上・・・
のパートさん達は社会保険、厚生年金に加入する事が義務付けられたようですね(><)
今までは103万円以内に収めようと、毎年年末に掛けて、金額の調整をしてお休みを貰ったりしていましたが、今回の法案で金額調整はしてはいけない・・・あくまでも雇用契約書通りの算定額(年収)で働く金額でないといけないそうですね(><)
今は週5日勤務、5時間で契約していますが、その契約書面のままで計算されてしまうと年収が106万は大幅に超えてしまいます。
会社側は、次の雇用契約で週4日勤務、5時間労働を提案してきました。
それでは103万円の収入には程遠いです。
難しい事は良く解りませんが、私が社会保険厚生年金に加入する事になれば、主人のお給料の手取り額も今までとは大幅に変わるという事ですよね?
毎月8万円くらいを目安に働きたいと調整して働いてきましたが、これからは難しくなりそうですね?
扶養範囲内で働かれているパートの方々は、どのようにお考えですか?
長くなってしまい申し訳ありません。

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最新の発言12件 (全12件)

  • そうなのですか

    正式決定なのですか

    私は平均 4週で12日勤務、週5日出勤だったり逆に週1、酷い時はゼロの週もあり
    週20時間以上の規定に抵触しないかもしれないです
    昨年は年収120万円でした。
    健康保険はできれば夫の勤務先で入っていたいです

    勤務先の従業員数は10万人以上です。

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  • 税扶養と健康保険の扶養のお話を混ぜて考えられているんじゃないですか?

    主様が社会保険に加入してもご主人の手取りは減りません。

    お給料から社会保険料が引き去られる主様の手取りが減ります。

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  • 全然知りませんでした!難しくかつ微妙な問題ですね

    私は個人事業の職場で週5日時間不規則に働いています。だから、はたらく?さんのような事態にはならないと思いますが・・・収入は多いに越したことありませんが、ある金額を超えると税金も年金も健康保険もいっきに払わなければならなくなるシステムに問題があると思っています。私の認識では130万円を超えると旦那さんの扶養からはずれて国民年金と国民健康保険を払わなければならないから130万円の壁は大きいと思っています。
    なので、はたらく?さんの会社のように給料の額に応じて会社が折半で年金も保険も負担してくれるなら羨ましい気がしますが・・・厚生年金の方が年金受給額も多いしデメリットばかりではないような気がします。
    私の勉強不足でしょうか?パート労働のエキスパートさんいらしたら教えて欲しいですね。

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  • 130万が106万になったのではなかったかなぁ。
    うちの職場もそうなりました。
    社会保険、厚生年金加入です。
    加入しない場合は、長時間働けなくなり……
    職場は60代以上が多くて、今更厚生年金加入かー、とか ただでさえ安いのに更に手取りがなくなる、とてんやわんやです。

    私もよくわかりませんが、自分の分は自分で払うことになり手取りが減る、と思うのです。
    御主人の分は御主人が払う、と言うことで少しは御主人の方はいいかも知れませんが、その分税金が上がるのではないかと思うのですが、どうでしょう?
    よくわかりませんけど、あんまり私たちにはメリットなんか全くないような気がします。
    私もよくわかってないので 間違ってたらごめんなさい。

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  • 106万円ですか!?

    情報収集不足でした。では中小や零細で働くパートは106万円超えたら国民年金と国民健康保険を自分で払わなければならないのですかね。その出費は痛いですよね・・・106万から年金18万位納付して国民健康保険いくらか払って税金引かれて・・・それならやはり98万以内で働くのがベストなのかな?

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  • 私も今、ネットなどで情報を良く調べて勉強しています。
    が、やはり私の会社だけでは無く、奥様の収入が今年の10月から?実際には今年度の収入が103万円以内であれば今まで通り何の問題も無いようです。

    しかし今までは130万円の収入を超えた場合は旦那様の扶養を抜けなければいけませんでしたが、その130万の壁が106万円に下がったようです。
    ですからパート収入が106万円、正確には(1056000円)を超えてしまった時点で、社会保険&厚生年金に加入しなければならない法案に決定した様です…多分(><)

    国民年金や国民健康保険の方は多分、自営業等の方ですよね?(><)

    会社勤めの旦那様の中で扶養されている主婦の方は、一般的に旦那様の社会保険と厚生年金だと思います。

    なので106万円以上働くパートの方は、強制的に旦那様の扶養を抜けて、自分自身の社会保険&厚生年金に加入しなければならない様ですね(><)

    私だけが社会保険&厚生年金の給料天引きになるのならまだしも、旦那様の税金や家族手当など色々なものが控除が無くなる様なので、その分旦那様のお給料の手取額が下がるかとは思います…多分(><)

    うちは実際に子供達が社会人になった時、主人の扶養から抜けました。
    その後、扶養していた人数も減った事に対して、税金等も上がり手当もなくなり、お給料から引かれる金額はグッと上がった為に、手取収入金額は実際に減りました。

    今は私は主人の扶養範囲の中で働いているので控除されていますが、これが扶養を抜けるとなれば、税金も上がり控除もなくなり家族手当等もなくなるので、多分主人のお給料の手取収入は減る事になるのかな?と思います(><)

    自営業の国保、国民年金を掛けられてる方は、また少し違う様ですが・・・
    少し難しくて・・・?
    市に問い合わせて詳しく相談してみようかと思っている次第です。

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  • 現行の103万円・130万円の壁に加え、新たに106万円の壁が出現すると考えていいようです。
    103万円を超えると、所得税が発生する・夫の配偶者控除が受けられなくなる。
    130万円を超えると、社会保険(年金・健康保険)の保険料納付の義務が生じる。
    さらに改正後はトピ主さんがおっしゃる通り全ての要件を満たした場合、年収130万円に満たないパートタイマーでも社会保険の保険料納付の義務が生じます。

    夫が会社員の場合、これまでは夫が妻の分も負担していますので、保険料の自己負担はありませんが、改正後は社会保険料の支払いが生じます。
    夫が自営業の場合、現行でも妻自身が国民年金保険料を支払っています。
    これが改正後、厚生年金に加入した場合年金保険料の半額は企業が負担するため、支払額が減ります。
    改正は、会社員の妻は不利で、自営業の妻は有利といった感じでしょうか。

    社会保険料を払わずに働きたいと考えた場合
    働く時間を週20時間未満に減らす・収入を減らす・従業員数が501人未満の企業に転職することで対策は可能でしょうか。
    でも、今後は従業員数が少ない企業にも適用拡大の可能性は高いようです。

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  • うちの部署の非常勤さんも、扶養範囲内なんですが、そんな事情でこれ以上彼女に時短勤務されると、本当にこまるな。

    全然仕事してくれない、ギャルがずーと居てても仕方ない。現場のホンネです。

    きちんと家庭を守っている方は、早く帰りたい事情もあるだろうし、仕事が手早くて丁寧。もったいない。扶養範囲とか、フリーにしてくれないかな?もちろん扶養範囲で、働いている彼女を非難しているのではなく、有能な人が、仕事に対して一歩踏みとどまってしまう状況はいかがなものなのか❓という、話です

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  • 私の場合、派遣なので雇用契約は3か月ごとです。
    なので当面は106万の壁の「大企業に一年以上雇用される者」には当たらないのかな。
    ただ我が家の事情ではもともと、夫の所得が130万の壁が適用されない程度なので、
    103万以内で働くという縛りがあるのは変わらないです。
    働く主婦の問題は、税金を払うよりも社会保険に加入して配偶者特別控除が受けられない方が大ダメージです。
    だから130万で働くと言うやり方がある訳ですが。
    それを踏まえても、自分の勤務する職場の社会保険と夫の会社の社会保険や厚生年金を比べたらどっちに入っておきたいかは分かり切ってますから、
    半端な事で外れる気はさらさらありません。
    そうなると、いったい幾ら稼げれば扶養から外れても良い物か。
    悩ましいですし、色々考えあわせると、働き損と言う言葉が頭に浮かびます。
    しかし、一億総活躍社会と言えば聞こえはいいですが、要はどこからでも税収を増やそうとしているとしか思えませんね。
    後期高齢者の年齢を引き上げて労働力拡大て言えば口当たりは良いですが、端的に言えば年金の出し惜しみ。
    パートタイマーもそのうち腹をくくらなきゃいけない時期が来るんでしょうね。

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  • >TeOはさん

    私は個人事業の職場で週5日時間不規則に働いています。だから、はたらく?さんのような事態にはならないと思いますが・・・収入は多いに越したことありませんが、ある金額を超えると税金も年金も健康保険もいっきに払わなければならなくなるシステムに問題があると思っています。私の認識では130万円を超えると旦那さんの扶養からはずれて国民年金と国民健康保険を払わなければならないから130万円の壁は大きいと思っています。
    なので、はたらく?さんの会社のように給料の額に応じて会社が折半で年金も保険も負担してくれるなら羨ましい気がしますが・・・厚生年金の方が年金受給額も多いしデメリットばかりではないような気がします。
    私の勉強不足でしょうか?パート労働のエキスパートさんいらしたら教えて欲しいですね。

    厚生年金の加入についても、妻が働いて自分で加入したらそれだけ多く年金がもらえると言う事でもないそうです。
    妻の所得や夫の所得にもよりますが、妻が扶養から外れてそこそこの収入ラインで働き20年以上厚生年金を掛けた場合、夫の厚生年金の給付額が減り、
    結果的には総給付額の逆転現象が起こる場合も考えられるそうです。
    それは個々の家庭の事情にもよりますから、心配なら役所へ問い合わせた方が良いようです。

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  • >20代さん

    税扶養と健康保険の扶養のお話を混ぜて考えられているんじゃないですか?

    主様が社会保険に加入してもご主人の手取りは減りません。

    お給料から社会保険料が引き去られる主様の手取りが減ります。

    社会保険にパートさんが加入した場合 旦那さんの扶養から外れるということなので
    旦那さんの給料も減ると思うのですが・・・・

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  • >わからんさん

    社会保険にパートさんが加入した場合 旦那さんの扶養から外れるということなので
    旦那さんの給料も減ると思うのですが・・・・

    そうですよね。
    妻が夫の扶養から外れるということは、夫の控除額が減って税負担が増えるら夫の所得が減りますよね。

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