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家庭内備蓄で「ローリングストック法」ってしってますか?

災害時のイメージって「すぐに避難所に逃げてそこで生活する」というイメージがあったのですが、国のデータを観ると以外に家庭内避難をしている人が大多数であることを知りました。
また、多くの人を受け入れられる施設も限られている為、国としても家庭内避難を推奨しているようです。
大地震が発生した際にインフラが停止している中、家庭内避難を強いられるわけですが、家庭内備蓄ってどうされていますか?また、東京都が配布している「東京防災」でも「ローリングストック法」というのを推奨していましたが、皆さんは実践できてますか?ことなどあれは色々教えてください。
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最新の発言2件 (全2件)

  • 飲料水はエコキュートの水があるので
    ペットボトルのもありますが古くなってもトイレを流すなどに使えるのでローテーションはあまりしてません

    食品はよっぽどタイミング悪くなければ普通に一ヶ月は暮らせるかな
    それに一応はアルファ米や長期間保存のクッキー類も備えてます
    缶切りとかナイフなども常備

    元々、夏はクーラー無しですし冬は薪ストーブなので寒さも問題ありません
    一応はカセットコンロに、それ用の鍋やら避難所などで使えるアウトドア用のカップや諸々も常備済みです
    下着に靴下やら歯磨きや身体やシャンプーなども常備済み
    配給される水など荷物を運ぶキャスターや踏み抜き防止の安全長靴も常備して軍手や雨合羽も常備してますよ
    ロウソクに電池や防水性のライトなど

    犬物と私のでRVボックスにしまってるので
    何かあったら持ち出せるようにしています

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  • 非常食というと消費期限の長い災害用の製品を思い浮かべがちですが、
    食べ慣れないものをいざ食べるとなると難しいことがあります。
    なので、普段食べているものを多く備蓄する方法、
    それがローリングストック法ですよね。
    我が家では缶詰やインスタント麺などを切らさないように家に置いています。
    また、シリアルも常に何袋か多めに買い置きしています。
    過去に水害で半日だけ避難所に身を寄せたことがあります。
    その際、偏食のわが子は配給品を食べられそうになかったので、
    持参したシリアルを与えて過ごしたという経験があります。

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