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食品添加物ってどこまで気にする?

私は妊娠期、授乳期に食品添加物の影響が気になって、
それ以来、表示をみて、なるべく自然食品のみで構成されたものしか
買わないようにしています。

表示を見るようになって「アミノ酸等」が含まれていない食品が
とても少ないと感じました。

「アミノ酸等」は、妊娠中の胎児の脳の発育に影響を及ぼすといいます。

みなさんは、どのくらい食品添加物に意識・知識・許容がありますか?
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最新の発言20件 (全46件)

  • バランス感覚大事ですね。

    >youさん

    こんにちは
    私は家族と暮らしている大学生です。考えの浅い部分はあるかと思いますが、書かせてください。
    添加物など、気にはなりますが、両親は共働きで朝晩忙しいですし、私も学校があります。手間をかけて全部ちゃんと作って! というわけにもいきません。母のおなかが弱いのであまり何とかの素などは使うことはありませんが、お弁当まで作ってとは頼めません。一人暮らしでサークルやアルバイトをしている同級生ならなおさら余裕もないと思います。そういう人には、手軽で安い食品は必要です。作れないから食べないという選択肢はありませんから。
    普段使っている調味料の中身まで確認していなくてすみません。でも、「何らかの問題があるかもしれないものがちょっと入っているかもしれないもの」はそんなに悪いですか?
    危険性は過労も騒音もPM2.5も塩分ももっと高いです。食品の微量成分の影響は微々たるもの。
    夢のようなことを言ったら、賃金が上がって、労働時間が短くなって、日本の食料自給率が上がったらみんな「いい食材」を日常的に買って料理もゆっくり作れるようになるかもしれませんね。

    こんにちは。
    お若いのに、しっかりしたバランス感覚をお持ちのようで。
    おっしゃるとおり、「過労も騒音もPM2.5も塩分」など、食品添加物を含め、人を殺せる自動車やいろいろな便利な物や悪い物に囲まれて、私たちの生活が成り立っています。


    例えば、手元に10万円自由なお金があって、過労を避けるために休暇をとったり、添加物フリーの食品を買ったり、空気のきれいなところに引っ越ししたり、アフリカの子供の命を救ったり、いろいろできる訳ですが、
    お金には、限りがあるので、順位付けをしてバランスを取る必要があります。

    自分の手元にも、無限のお金はないので、必死に勉強して、食品について自分が許容できるリスク(通常認められている添加物の種類と量)、許容できないリスク(食塩の過剰摂取、危なげな健康食品、バランスの悪い食生活)のバランスを取っているわけです。

    もちろん、有限のお金は、レジャー費などとも競合にあります。

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  • 信用できる直売所はいいと思います。

    >フレッシュトマトさん

    無農薬野菜は買わないようにしているし、子供にも食べさせないとのこと。
    なぜ信用できなくて、無農薬の野菜を買わないのか教えていただけますか?
    私は地元の農家さんの直売所で、無農薬の野菜も買うことあるので気になりました!
    あと、よく聞きますが家庭菜園などやってらっしゃる方は、無農薬にこだわっている方も多いのではないかと。

    無農薬野菜の農家さんの顔が直接見えて、どのように栽培しているか判っていれば安心して買えると思います。

    でも、いろいろなお店で買うとなると、そこまで調べることが出来ません。
    無農薬が少し高く売れるので、そこにつけ込んだり、
    無農薬といっている野菜の中には、国に認可された農薬を使っていないだけ、
    代替でよく分からない天然物を使うこともあるそうです。

    そういったことと、認可された農薬を適正量使った場合の安全性に対し、「自分が安心できる」ことから、慣行栽培の野菜を選んでいます。

    ベランダ菜園もやりますが、昨日アブラムシが大量発生し、薄いデンプン糊を作って散布しました。最初、ガムテープで取り始めましたが手に負えなかったです。

    無農薬と生産性もバランス関係にあるようです。

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  • 最近は、カロリーゼロや糖類ゼロを謳った商品が多くありますが、そのような食品は、代わりに人工の甘味料を使います。カロリーや糖類よりもよっぽど悪いものを口にしてしまうのです。これはあんまり知られていないと思います。。

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  • 私は添加物よりも生産国を気にしています。
    これも気にし始めるときりがないのですが、
    以前韓国産のキムチに寄生虫が入ってことをキッカケに
    韓国産の食材は極力買わないようにしています

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  • 例えがいただけない

    >ダイオウイカさん

    こんにちは。

    どこかのテレビや雑誌に書いてあったから、危険だと思う人が多いですね。

    有名なセレブが実行しているから正しい?有名な司会者が言ったからそのとおり?なわけないですね。あるある大事件、記憶にありますね。

    多くの動物実験や人での治験で得られたデータだから信用できそう、ですね。
    厚生労働省が認可している合成の添加物は、この様な意味で安全と感じています。
    天然添加物は、そうでもないですね。

    >「アミノ酸等」は、妊娠中の胎児の脳の発育に影響を及ぼすといいます。
    これは、悪影響か良い影響か?いろいろな研究データがあるはずです。
    ネズミ5匹での実験データとか、100匹でのデータとか、お母さん1000人への聞き取り調査とか、セレブのお母さん1人とか。
    これがわからないと、信用できるか判断できません。


    どんな、化学物質も有用性と毒性は摂取量に依存します。
    食塩でも毎日10gだったら悪影響は目に見えませんが、50gだったら大分体調が悪くなることでしょう。
    水だって、飲み過ぎると死にます。
    食品添加物もネズミさんが体調が悪くならない量の1/100まで(体重あたりで)などの値を参考に決められています。


    個人的には、大手食品会社は信用できます。
    逆に、自然食品や天然・無農薬は信用できません。
    無農薬野菜は買わないようにしていますし、子供にも食べさせません。

    「水だって、飲み過ぎると死にます。」はいただけない例えですね。"食品添加物の取りすぎ"と"水を飲みすぎ"は次元が違い過ぎて滑稽です。大手食品会社も利益追求企業ですし、厚生労働省も過去の問題も沢山あり一概に信用出来ません。外国で使用中止しても我が国では認可継続しているものもあり、厚生労働省の姿勢の一端が垣間見えます。少量の摂取でも体内に蓄積するものが有る事を忘れないように。

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  • 外食は、気にしていません。

    おはようございます。サヤンママです。妊娠中や、授乳している方には、気になることですね?でも、息を吸うだけでも、いろんな物を吸い込んで居ます。詳しい本などを読むと何も買えなくなりますし、息するのも怖くなります。お子さんをあまり神経質に、閉鎖的にしてしまうかも。私の友人は、二人の子供のために、低農薬の野菜を宅配してもらいました。でも、保育園の給食は低農薬では無いです。子供さんが、遊びに行ったお家に、添加物が心配なので、おやつは出さないで、駄菓子は買わないでと言いますか?私は、外食とか旅先は、何も考えないことにしました。入院して、出てくるご飯も、考えないことにしました。あまり、考えてしまうと、生きにくくなってしまいます。私は、手作りは、オーガニックにこだわっております。

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  • 正直気にしていましたが、あまりに気にすると食べるものが無くなってしまいますよね。
    妹は、添加物は一切口にしない為に、徹底してこだわって口にする食事は全て手作り、野菜は国産です。
    もちろん、外食は一切なし。
    おまけに、オール国産だと食費も高い、食器洗剤も一切使わない生活です。

    妹にはもちろん言えませんが、あの生活はしたくないですね。 Sweat
    一緒にいても、市販のお菓子は一切一緒に食べれないし、洗剤も使わないので一緒にいてどうも、疲れてしまいます。

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  • >通りすがりさん

    「水だって、飲み過ぎると死にます。」はいただけない例えですね。"食品添加物の取りすぎ"と"水を飲みすぎ"は次元が違い過ぎて滑稽です。大手食品会社も利益追求企業ですし、厚生労働省も過去の問題も沢山あり一概に信用出来ません。外国で使用中止しても我が国では認可継続しているものもあり、厚生労働省の姿勢の一端が垣間見えます。少量の摂取でも体内に蓄積するものが有る事を忘れないように。

    こんにちは。コメントありがとうございます。

    例えとしては、何でもいいんですが、
    「摂取量と、それに対する反応」について考えて欲しいと言うことです。

    少なければ、良くも悪くも影響がない。

    ちょうど良ければ、良い影響(のどの渇きが癒やされる、食品が長持ちして経済的、薬が良く効き病気が良くなる)

    多すぎれば悪い影響(健康を害する、副作用がある、経費がかかりすぎる、食べ過ぎて肥満になる)

    ほんとに、何でたとえてもいいのですが、良い影響がない物もあるでしょうが、
    量と効果について考えて欲しいということです。

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  • 毒性学

    一度、毒性学というものを学ぶと
    いかに食品添加物が過小評価されているかが分かります
    科学リテラシー身に付けないといつか騙されますよ

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  • 当たり前ですよ〜〜ん

    私はもう20年以上も前から焼肉のたれ、ドレッシング、ベーコン、漬物などでもアミノ酸をはじめとした添加物が入っている類の市販品を一切買っていません。必ず裏を見ますし基本は自分で作ります。他にも理由は沢山ありますが、その一つとして本当に絶対美味しくない事。焼きそばに付いてくる顆粒のソースや様々な叩きのたれや刺身に付いて来る山葵や生姜も全部捨てます。申し訳ないけれど。まず美味しくない上に身体に良くない事がわかっているのに食べる理由がわかりません。でもそれはそんなに難しい事ではないと思います。本当に美味しくて身体にいいものは身体が無言の発信をします。それをキャッチする感性を少しずつ身につけて行く事が出来ればいいですね。

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  • 理由はたった一つ

    >youさん

    こんにちは
    私は家族と暮らしている大学生です。考えの浅い部分はあるかと思いますが、書かせてください。
    添加物など、気にはなりますが、両親は共働きで朝晩忙しいですし、私も学校があります。手間をかけて全部ちゃんと作って! というわけにもいきません。母のおなかが弱いのであまり何とかの素などは使うことはありませんが、お弁当まで作ってとは頼めません。一人暮らしでサークルやアルバイトをしている同級生ならなおさら余裕もないと思います。そういう人には、手軽で安い食品は必要です。作れないから食べないという選択肢はありませんから。
    普段使っている調味料の中身まで確認していなくてすみません。でも、「何らかの問題があるかもしれないものがちょっと入っているかもしれないもの」はそんなに悪いですか?
    危険性は過労も騒音もPM2.5も塩分ももっと高いです。食品の微量成分の影響は微々たるもの。
    夢のようなことを言ったら、賃金が上がって、労働時間が短くなって、日本の食料自給率が上がったらみんな「いい食材」を日常的に買って料理もゆっくり作れるようになるかもしれませんね。

    そううのが入っているととにかく美味しくないんですよ。それがわかるように舌を養ってね。

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  • 理想は無添加の物ばかり食べれたらいいけど、高いですからね。
    気にしないのもよくありませんが、気にしすぎて家計がいっぱいいっぱいになってしまっては元も子もありません。
    加工食品を使わずバランスのとれた食事ならそれほど過敏になる必要もないように思います。
    世界には食べたくても食べられない人がたくさんいるので、自分の子供には体にいいものをたくさん食べさせたいですが、体に悪いものを絶対食うなとは言いたくないです。
    そういうことをくどくど言う家の子供ほどおこずかいで外食できるようになったときに反動でジャンクフード好きになりますよ。

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  • アミノ酸からは少しずれてしまいますが…。
    先日、知り合いから、無農薬栽培をしたブロッコリーを頂きました。
    頂いたときは、無農薬の野菜なんて、実家や義父が育てたトマトとか茄子とか、ジャガイモとか、夏野菜の簡単なものしか食べたことがないので、すごく嬉しかったです。
    ですが、調理しようとすると…。
    アブラムシの大群。
    ボウルの水が黒くなるくらいのアブラムシ。
    何度も何度も水を取り替え、降り洗い。
    その時点で心が折れそうでしたが、折角頂いたし、なんとか食したいと思い、軽く湯がいてみました。
    湯がいたお湯も、アブラムシ…(泣)鍋縁が黒くなるほど。
    その後、房を細かく開きながら洗い、一口。
    洗いすぎて味は抜け、何を食べているか分からない。
    確かに専門農家さんではないし、無農薬で美味しいからこそ虫が付くのでしょうが、その点差し引いても美味しいとは思えませんでした。

    農薬も添加物も、絶対悪ではないんだな、と思った出来事でした。

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  • 天然由来成分だから大丈夫!なんて変な信仰がありますよね。
    漢方薬にも副作用は有りますし、天然の毒物も沢山あるのに…

    重曹 かんすい にがり 砂糖にクチナシの黄色
    添加物を気にしていたら、何も食べられなくなりますよ!

    おまけに、ラップやビニール プラスチック容器の可塑剤 洗剤の界面活性剤 食材に残る農薬に成長ホルモン…
    何も使えない。

    ガラスや陶器でも、重金属が溶け出します。僅かながら放射能を出す物があるのをご存知でしょうかね?

    人間の知恵 を信じるなら、一つの食材ばかりを食べ過ぎない。腹八分目でバランス良く食べる

    文明を拒否せず、うまく使いこなす事が肝要です。

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  • 気にしすぎな人

    外食も無添加を謳ってるお店でしかしないんですかね?

    その人の自由ですけど。
    焼きそばについてくるたれを捨てるとありますけど、そんなに敏感なら、
    焼きそば麺は自分で打たなくていいの?と思ってしまいます(笑)

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  • イタリアに住んで22年になります。当時はこちらのレトルトや調理済食品、冷凍食品はとても不味く、元からの料理好きも手伝って自然とそういうものを一切買わずに自分で作る習慣がつきました。味の素のような化学調味料も売っていません。
    数年前まではあまりこだわらずにスーパーで食材を買っていましたが、ファーマーズマーケットが巷に広まってそこに週一で通いだしてからは旬の新鮮な有機野菜や放牧食肉などが安価で手に入り、その頃から更に意識して食材を選ぶようになりました。息子が小さい時は経済的にも時間にも余裕がなく、育ち盛りにその恩恵を受けさせてやれずに今から思うとちょっと残念ですが。
    大きな変化といえば、春先の花粉症が主人も私も年々軽くなっています。それにシンプルな味付けによって食材の味が本当によくわかります。

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  • うーん

    >ポルケッタさん

    イタリアに住んで22年になります。当時はこちらのレトルトや調理済食品、冷凍食品はとても不味く、元からの料理好きも手伝って自然とそういうものを一切買わずに自分で作る習慣がつきました。味の素のような化学調味料も売っていません。
    数年前まではあまりこだわらずにスーパーで食材を買っていましたが、ファーマーズマーケットが巷に広まってそこに週一で通いだしてからは旬の新鮮な有機野菜や放牧食肉などが安価で手に入り、その頃から更に意識して食材を選ぶようになりました。息子が小さい時は経済的にも時間にも余裕がなく、育ち盛りにその恩恵を受けさせてやれずに今から思うとちょっと残念ですが。
    大きな変化といえば、春先の花粉症が主人も私も年々軽くなっています。それにシンプルな味付けによって食材の味が本当によくわかります。

    味の素を美味しく感じるのは日本人くらいです
    これはずーっと味噌とか醤油の味に慣れ親しんでいるから。
    イタリアンは化学調味料は殆どつかってないですよね。化学調味料が気になる方はイタリアン食べると良いのかもね。私は口に合わなかったけど。
    味の素とか、気にしてる方がストレス溜まりそう。

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  • 私も甘味料という括りの物にどうしても抵抗があります。子供の頃サッカリンという悪い物が禁止されたと聞いたからだと思います。子供の頃の刷り込みってすごい威力です。
    逸れましたが
    えたいの知れない甘味料使用の飲料を飲むくらいならそうでないほうを選ぶと思います。清涼飲料水と言われる物は年に数えるほどしか飲まないですが。

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  • 無添加生活送っていたら、ジャンク好きにはなれません。

    >20代さん

    理想は無添加の物ばかり食べれたらいいけど、高いですからね。
    気にしないのもよくありませんが、気にしすぎて家計がいっぱいいっぱいになってしまっては元も子もありません。
    加工食品を使わずバランスのとれた食事ならそれほど過敏になる必要もないように思います。
    世界には食べたくても食べられない人がたくさんいるので、自分の子供には体にいいものをたくさん食べさせたいですが、体に悪いものを絶対食うなとは言いたくないです。
    そういうことをくどくど言う家の子供ほどおこずかいで外食できるようになったときに反動でジャンクフード好きになりますよ。

    味覚という機能がちゃんと働きます。
    無添加のものが高いという気持ち、よくわかります。
    なので、手作りにすればいいと思いますよ。
    もし時間がないのであれば、ゆるベジで有名な「あな吉さん」のレシピなんかは
    とってもおすすめです。
    添加物は、ニコチンと同じようなもので、依存性があります。
    なので、抜けるまでは体が欲します。
    一度入ってしまうと添加物は抜けるまでは欲するので大変かもしれませんが、
    子供には与えなければ、そうゆう子に育ち、添加物はマズイという味覚になります。
    私はマクロビオティック食生活をしていますが、美味しくって美味しくってやめられません。
    添加物が入っているものは気持ち悪くなります。
    添加物は食べ物ではありませんので、抜けるような食事をするといいですよ。
    大根おろし、生姜おろし、玄米などがおすすめです。

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  • あまり気にしません。
    気にしたら限度がありませんし、体に悪いもの、と無理に主張するような話も多くあるからです。
    幾つか、そういった極端に化学調味料を悪し様に罵るための嘘も見受けられますし…。
    いわゆる味の素の様なうま味調味料も、昔は偏見がありましたが、
    今では健康上の問題はなにもない、と海外でも普通に受け入れられています。

    例えば、コメントもいくつかありますが、無農薬野菜とかでも、場合によっては作物自身が自然由来の農薬を作り出すこともあり、散布される農薬よりも濃度が高いものが多々あります。
    (植物性アルカロイドなど)
    植物にとって虫に食われることはストレスなので、虫食われがある=安全は実は正しいと言い切れません。

    海外では、自然志向は悪いことではない、としつつも同時にそうした食品にこだわり続けた余りに、orthorexiaと呼ばれるような「摂取障害」の問題が上がってきています。

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