現在の発言数519,905件!

自家製アンチョビ 食べ方

アンチョビを煮つけようのカタクチイワシで作ったのですが、どうせ長い間発行させてしまうので、新鮮なもので作っても煮つけ用で作っても同じと思いませんか?
できれば加熱せずに食べたいのですが…。
Icon agree@2x 0
Icon nice@2x 0
お気に入り

最新の発言15件 (全15件)

  • それは発酵ではなく腐敗するだけ。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • >ひみつさん

    それは発酵ではなく腐敗するだけ。

    回答ありがとうございます
    たっぷりの塩で塩漬けしてもですか?

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • アンチョビは生食する事を考えているからだと思いますよ

    塩すれば世の中の菌やウイルスは全部死ぬでしょうか?

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 加熱用は生食してはいけないそれなりの理由があっての事なのでは?

    それを承知で生食するならすべて自己責任でいいと思います

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • >30代さん

    アンチョビは生食する事を考えているからだと思いますよ

    塩すれば世の中の菌やウイルスは全部死ぬでしょうか?

    ご回答ありがとうございます
    えっと勿論菌が死滅するとは思っておりません。

    わたしの質問の仕方が悪かったです(-_-;)
    ようは、新鮮なイワシで作る=鮮度が保たれた状態で発酵⇨生食可能

    っということになるのかなっ?
    っということをお聞きしたくて質問させて頂きました(・・;)

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • >ひみつさん

    加熱用は生食してはいけないそれなりの理由があっての事なのでは?

    それを承知で生食するならすべて自己責任でいいと思います

    ご回答ありがとうございます

    なるほどっ
    私は
    煮付け用=新鮮ではない
    くらいにしか考えていませんでした(-_-;)
    考えが甘かったです(^_^;)

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 鮮度が保たれたは語弊があるとは思いますが

    生食可能な物から作っているから生食可能なアンチョビが出来ているんだと思いますよ?

    理由は先に書いた通りで塩で死滅しない物があるからです

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • ちなみに私も自分でアンチョビを作ります

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • >30代さん

    鮮度が保たれたは語弊があるとは思いますが

    生食可能な物から作っているから生食可能なアンチョビが出来ているんだと思いますよ?

    理由は先に書いた通りで塩で死滅しない物があるからです

    お返事遅れました(汗)

    生食可能なものから作れば時がたっても生食可能ということですね。


    ちなみに、
    さきほど、『腐敗する』っとおっしゃった方がいらっしゃいましたが、食べることなできないのでしょうか?(´・ω・`)
    もしよろしければ、ご意見お聞かせ願います。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 加熱用に回っているには、理由があります。捕れた場所や、時期であったり、大きさ……そのほかにも、流通の時点で何日か経ってしまっていたり。プロの目で判断した結果、加熱用(生食には向かないか、生食不可)になったんだと思います。
    アンチョビが生食できる理由は、腐敗しやすい(雑菌が繁殖しやすい&アミノ酸が分解されヒスタミンが生成される)鰯を鮮度のいい状態(生食可能かつ安全であり、一番おいしい状態)で塩分濃度を濃くすることによって菌が繁殖しづらい環境にするため長期保存可能になっているだけであって、この塩漬けをするまえから生食不可のものを使っていれば、生食に向かない(生食不可or雑菌がさらに繁殖して腐敗した)アンチョビになるだけだと思います。
    ちなみに、腐敗というのは、腐ることです。菌によって食べ物が分解され、毒が生成されたり、悪臭がでたり、味や見た目が変になるのが腐敗です。納豆や、ヨーグルトといった食べ物は、菌がもとの食べ物を分解した結果人間に有益な物質にしてくれいるので発酵になります。
    アンチョビにしたから腐らないわけでなく、あくまで腐りにくくしただけです。菌の中には高濃度の塩分を好む菌もいるので、この菌が塩漬けのものに付着していれば、繁殖し、アンチョビは時間と共に腐敗します。鰯は青魚でもあるので、ヒスタミン中毒にも気をつけてください。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • アンチョビは塩漬け期間が終わったら冷水で軽く塩抜きをしてキッチンペーパーなどで乾かしたら植物油(オリーブ油などがいいですね)に漬けてガラスのジャム瓶などに入れて保存します。その時魚が油の外に出ないように。
    アンチョビの食べ方で超オススメなのは、バゲットなどのパンを薄く切り、焼かずに室温で柔らかくしたバターを厚めに塗ってアンチョビの油漬を一切れのせます。たまらんです。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • >ノラネコのリオさん

    加熱用に回っているには、理由があります。捕れた場所や、時期であったり、大きさ……そのほかにも、流通の時点で何日か経ってしまっていたり。プロの目で判断した結果、加熱用(生食には向かないか、生食不可)になったんだと思います。
    アンチョビが生食できる理由は、腐敗しやすい(雑菌が繁殖しやすい&アミノ酸が分解されヒスタミンが生成される)鰯を鮮度のいい状態(生食可能かつ安全であり、一番おいしい状態)で塩分濃度を濃くすることによって菌が繁殖しづらい環境にするため長期保存可能になっているだけであって、この塩漬けをするまえから生食不可のものを使っていれば、生食に向かない(生食不可or雑菌がさらに繁殖して腐敗した)アンチョビになるだけだと思います。
    ちなみに、腐敗というのは、腐ることです。菌によって食べ物が分解され、毒が生成されたり、悪臭がでたり、味や見た目が変になるのが腐敗です。納豆や、ヨーグルトといった食べ物は、菌がもとの食べ物を分解した結果人間に有益な物質にしてくれいるので発酵になります。
    アンチョビにしたから腐らないわけでなく、あくまで腐りにくくしただけです。菌の中には高濃度の塩分を好む菌もいるので、この菌が塩漬けのものに付着していれば、繁殖し、アンチョビは時間と共に腐敗します。鰯は青魚でもあるので、ヒスタミン中毒にも気をつけてください。

    とてもご丁寧かつ詳しくありがとうございますm

    生食可能用で出回っているアンチョビを生のままで食べるのも少し怖くなってきました(;´・ω・)
    気を付けて食べますm生食不可➡生食可能にしたいなんて思わないようにしますmm

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • >ポルケッタさん

    アンチョビは塩漬け期間が終わったら冷水で軽く塩抜きをしてキッチンペーパーなどで乾かしたら植物油(オリーブ油などがいいですね)に漬けてガラスのジャム瓶などに入れて保存します。その時魚が油の外に出ないように。
    アンチョビの食べ方で超オススメなのは、バゲットなどのパンを薄く切り、焼かずに室温で柔らかくしたバターを厚めに塗ってアンチョビの油漬を一切れのせます。たまらんです。

    とてもおいしそうな食べ方ですね~

    ありがとうございます^^

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • あ、あとはスパゲッティ アリオオリオにアンチョビを加えるのもアリです。一人アンチョビ1切れ(半身)の割合で使います。
    小さめのフライパン、またはソースパンなどにオリーブ油をタップリいれ、ニンニクを丸のまま包丁の背で叩き、刻まずに加え、アンチョビを入れて弱火にかけます。時々木ベラの先などでアンチョビを潰し、ニンニクがキツネ色になったら火を止めて鷹の爪を丸ごと加えます。パスタが茹で上がったら茹で汁をマグ一杯ほどとっておき、大きめのサラダボールなどにパスタを入れてオイルをかけ、底から大きなスプーンを2本使ってかき混ぜます。茹で汁を少しづつ加え、よく混ぜ、少し汁にとろみがついたら刻みパセリを散らしてお皿に分けて出来上がりです。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 追記
    オリーブ油の代わりにバターでも。その場合はバターは火を通さずにサラダボールに入れておき、刻んだアンチョビを加えます。白コショウと刻みパセリを加え、上記の要領で茹で汁と一緒にパスタに和えます。
    絶品です。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
Arrow upトップに戻る

この話題に発言する