現在の発言数520,498件!

トマト缶の安全性は?

最近 知って ショックを受けました。
賞味期限が長い、便利、おいしい、安いので 在庫が3缶もあります。

トマトの酸で、缶の金属が腐食しないように塗ってある
内側の素材に問題がある・・・

なるほど、
どうりで、ずーーーっと 激安1缶88円とかになってるし、
日本のメーカー品は 四角い紙パック製品が 急に増えてきたと思った。

外食とか、気になりすね。

Icon agree@2x 0
Icon nice@2x 0
お気に入り

最新の発言16件 (全16件)

  • 何のためらいも 不信も無く使ってました。
    紙が出てきたのも 缶と紙のコストと、捨てた時のエコの問題 と思ってましたが…
    怖いですね〜
    子供達は ミートソースが大好きなので小さな頃からずーーーと食べさせてますし、常備品ですっ?

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • それ、わたしも最近知りました。
    健康系の本に、体を気遣う人がしないことってジャンルで、トマト缶を食べない。
    とありました。

    これからは紙パックにしよーかな…

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • レンジ加熱も・・・

    トマトジュース缶は大丈夫なのでしょうか?

    食品トレー、お店のお惣菜、お弁当の容器ごと、レンジ加熱すると、
    たまに 容器が ゆがんだり、溶けてたり。。。

    照り焼き味、肉、魚、脂、油っこいもの、甘いタレ、

    容器が溶けると怖いので、陶器の器に移してから
    加熱しています。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 気にするとキリがない

    自分で食べ物を一から作るのは難しいですよね。
    と、なると、ほかの人が作ったものを食べるしかありません。
    それに、例えば、この食品の何が体に悪さするのか、
    それも自分で研究して導き出すわけではありませんから、
    信じる、信じないは人それぞれあるでしょうね。
    牛乳も体にいいと言う人と、悪いという人、さまざまですよね。

    わたしとしては、世に出回っているものは特に気にせず食べます。
    ただし、万が一のリスク低減のために、
    同じものを多く摂りとり過ぎないようにしています。
    毎日、輸入オレンジばかりを食べるのではなく、
    国産のかんきつ類も食べるとか。
    いろんな食材をまんべんなく食べていれば、
    リスクが減るし、食の幅が広がって生活が豊かになりますから。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 知りませんでした

    ショックです Scream

    マーガリンといい、安くて便利な食材が問題視されるようになりましたね

    トマト缶はむしろ健康やダイエット(ポリフェノール摂取目的)でつかっていたので
    逆に健康に悪いと言われると動揺します

    とはいえ、経済的理由や利便性から使ってしまうのですが・・・

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • はじめまして(^-^)

    …って。。。?こんな情報、初耳ですっ?えー、私トマト好きなので、缶詰タイプは安価なので、結構な率で購入しておりました。

    瓶のタイプも危険でしょうか❓?

    面倒くさがりなので、生のトマトを潰して…なんて出来そうにも無いので、、、他の方の通り、紙パックタイプの購入に変更します。

    有力情報提供ありがとうございました?

    ameri.

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 気分を害したらごめんなさい。

    噂でもないレベルですし、
    全く 脅かすつもりはないのですが、

    赤ちゃん、小さいお子さんがいらっしゃると
    素材の危険性、影響が気になりますよね。

    「トマト缶」で、
    いろいろ検索してみてください。

    ビン入りは大丈夫だそうです。。。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • >50代さん

    噂でもないレベルですし、
    全く 脅かすつもりはないのですが、

    赤ちゃん、小さいお子さんがいらっしゃると
    素材の危険性、影響が気になりますよね。

    「トマト缶」で、
    いろいろ検索してみてください。

    ビン入りは大丈夫だそうです。。。

    ありがとうございます?

    早速、トマト缶で検索してみます。

    あっ‼︎瓶は大丈夫なのですね〜?✨
    お気に入りのトマトソースがあったので。。。
    安心しました。

    わざわざ、ありがとうございます?

    ameri.

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 「タバコより体に悪い食品」

    ○ 無農薬ではない野菜や果物
    ○ 缶詰トマト
    ○ 加工肉やスモークした食品
    ○ ジャンクフード
    ○ 精製糖と人工甘味料
    ○ アルコール飲料

    あるサイトで上記の6つの食品が「タバコより体に悪い食品」として紹介されていました。

    無農薬野菜なんて、多くの一般家庭では難しいですよね^^;
    農家の直売所で扱っている野菜だって基準値以内で農薬使ってます。
    「だから野菜を食べない」なんて好き嫌いの言い訳にしか聞こえないと思います。

    振り回されないようにしましょう Wink

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 衝撃受けました。

    私も、お気に入りで使っているトマト缶に問題があるとネットで見ました。
    手軽で美味しく利用していたので、ショックです。
    今後は、すべて切替ですよね。
    体が大事なので仕方ないです。
    それにしても今さらですよね。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 私も

     確か、アメリカの専門家が警告・・とありましたよね。私は、ネットでケース買いした直後に知ってショック・・;
    缶詰製品について、もう数年前に問題視されていて、当時生協でも検討されていたことをだいぶ経って知りました。安全な素材になっているかどうか、メーカー側に安心を提供してもらえたら(義務ありかも)・・と思います。

    イタリア産といっても、輸入された中国産のトマトが使われていることがあると聞いていて、それは、メーカーを選べばいいのかなと思っていたのですが・・。

    原料費、製造費、輸送費・・それらがあって、原価がいくらで、市販の価格になっているのだろう・・と色々考える機会にもなりました。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • この理由だと

    紙パック入りのトマトも危ない事になりますね。
    紙パックの裏にも樹脂加工はしてありますよ。

    缶や紙パックの中の樹脂素材が何なのか、消費者には知る由もありません。
    メーカーに問い合わせてみるか、もしくは
    賞味期限がなるべく先の物(作られてからなるべく日の浅いもの)を買って
    なるべく早く食べれば問題は少なくなるのではないでしょうか。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 紙パックの防水加工は
    アルミ加工と樹脂加工とメーカーにより違うのでしょうか
    私はアルミ加工しか見た事ないです。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • ちょっと調べれば分かりますが、1回に何十缶と食べない限り健康被害は認められないそうです。
    少子化が進む今、厚労省も国民が減るような情報を無視しておかないでしょう。
    問題になっている成分(BPA)については厚労省も先進諸国も現在調査中です。

    厚生労働省食品安全部基準審査課ホ-ムページ ビスフェノールAについてのQ&A
    --
    胎児や乳幼児はビスフェノールA(BPA)を無毒化する能力が低い上、身体機能が発達途上で影響を受けやすいとされている。胎児や乳幼児以外については体内で無毒化されるため、特に影響があるとは認められない。
    2006年(平成18年)に設定した現行の耐容一日摂取量(0.05mg/kg体重/日)は、胎児や乳児を含む消費者に対して十分な安全域を確保している。

    以下の点に気をつけること。
    乳幼児のいる方
    ポリカーボネート製の哺乳瓶で授乳をしている方は、製品の取り扱い説明書の注意事項をよく守って使用する。細かい注意事項を守ることが難しい場合は、哺乳瓶をガラス製等に替えるなどで対応のこと。
     
    妊娠中の方
    妊娠中は、毎食缶詰中心の食生活にならないようにする。いろいろな食品をバランス良く食べるようにする。
    --
    だそうです。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 欧州食品安全機関(EFSA)の発表レベルですと、
    高濃度(体重1キロあたり400~500マイクログラム)であれば、PBAは問題としています。
    ただしこれは、「耐容一日摂取量」(一生かけて継続的に摂取した場合、有害となる1日当たりの摂取量)の100倍であり、
    「日常生活下でのリスクはない」としています。

    毎日缶詰のトマトを食するような生活でも送っていない限りは、限りなく影響がないといっていいように思います。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • アメリカの健康雑誌「Prevention」の記事ということはわかりましたが、筆者はわかりませんでした。健康雑誌は人々に生活を変えなきゃと思わせるのが商売の第一ですし、複数の専門家が取り上げたりしない限り、少し気に留めておけば十分だと思ってます。
    アメリカ人と日本人のトマト缶の使用頻度が同じとも思えませんし。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
Arrow upトップに戻る

この話題に発言する