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旅館に宿泊する時の、仲居さんへの心づけ

ホテル宿泊の時は、もちろん無いのですが
旅館宿泊の時は
「こちらのお部屋付の、〇〇です。」
という紹介をされた時
何時も心づけが気になります。

以前は、「お願いします…」
という事で、渡していたのですが
今はしなくなりました。

気になるのなら、渡せば!!
と、なりますが
皆さんはどうされてますか?
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最新の発言7件 (全7件)

  • 今は心づけって風習がほとんどありませんね。旅館だけじゃなく婚礼とかでも。海外だとチップは必須だったりする国が多いですが

    旅館だと老舗や少し高級なとこに泊まった時は少しばかりは渡してます。昔ながらのとか敷居のちょっと高いとこではそれなりのきちんとした教育を従業員にされてるのでチップによってのサービスのモチベーションもプロとして変わってくると思っての心づけとしてお渡ししてます
    そういうとこは顧客の情報管理もデータで残しててちょっとの会話で趣味嗜好を把握してくれ食事から観光案内、浴衣のサイズ、結婚記念日とか気遣いに圧倒されます^^
    3年前に行ったにも関わらずしいたけが嫌いと知ってて料理を変える提案や浴衣もサイズ聞かれてないのにジャストサイズ、結婚記念日が一週間後ということでサプライズ、そしてこちらは忘れてたけど同じ部屋担当の仲井さんでした

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  • 私の場合は、宿泊料金によって違うかな~
    1泊2食で一人1万くらいがボーダーラインで、
    1万以下の宿には何もしないけど、1万5千円から先は、
    心づけを渡しています。

    中身は地元のお菓子で、1500円か2000円位の物ですが、
    かなり対応が変わるので、ちょっと良い宿に泊まる時は必ず持参しています。

    心づけを渡した宿に再訪すると、同じ料金でも部屋をグレードアップしてくれたり、
    食事に何らかのプラス料理が付いたりと、ちょっとしたVIP扱いをしてくれたりもします。

    以前、仲良くなった仲居さんに聞いてみたら、寮に住込みだし温泉街と言っても田舎町なので都会で食べれるようなお菓子が買えないので、お客様から貰う都会のお菓子は争奪戦になるほど人気なのだとか・・

    確かに、宿周辺はお土産屋さんしか無いですし、売っているお菓子は決まったご当地物ばかり。
    若い仲居さんには辛い環境かもです。

    だからほんの2000円程度の菓子折りでも特別扱いしてくれます。
    仲居さんの切実な話しを聞いて以来、特別扱いを期待するよりも、
    親元から離れ住込みで頑張っている若者に「お土産を♪」
    っていう気分で渡しています。

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  • 旅館に泊まる時はポチ袋を持参してます。
    中身は一律3000円です。
    親がいつも3000円包んでたから
    それが妥当なんだと思ってました。

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  • >30代さん

    今は心づけって風習がほとんどありませんね。旅館だけじゃなく婚礼とかでも。海外だとチップは必須だったりする国が多いですが

    旅館だと老舗や少し高級なとこに泊まった時は少しばかりは渡してます。昔ながらのとか敷居のちょっと高いとこではそれなりのきちんとした教育を従業員にされてるのでチップによってのサービスのモチベーションもプロとして変わってくると思っての心づけとしてお渡ししてます
    そういうとこは顧客の情報管理もデータで残しててちょっとの会話で趣味嗜好を把握してくれ食事から観光案内、浴衣のサイズ、結婚記念日とか気遣いに圧倒されます^^
    3年前に行ったにも関わらずしいたけが嫌いと知ってて料理を変える提案や浴衣もサイズ聞かれてないのにジャストサイズ、結婚記念日が一週間後ということでサプライズ、そしてこちらは忘れてたけど同じ部屋担当の仲井さんでした

    高級なお宿は、さすがだな・・・
    と感心する事が多く
    これに対価する宿泊料に甘えてましたが
    心づけはやはり渡した方が、
    気持ちよく過ごせそうですね。

    お気に入りのお宿はあるのですが
    お客にそう感じさせるのは
    気遣いが行き届いているからなのですね。

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  • >某さん

    私の場合は、宿泊料金によって違うかな~
    1泊2食で一人1万くらいがボーダーラインで、
    1万以下の宿には何もしないけど、1万5千円から先は、
    心づけを渡しています。

    中身は地元のお菓子で、1500円か2000円位の物ですが、
    かなり対応が変わるので、ちょっと良い宿に泊まる時は必ず持参しています。

    心づけを渡した宿に再訪すると、同じ料金でも部屋をグレードアップしてくれたり、
    食事に何らかのプラス料理が付いたりと、ちょっとしたVIP扱いをしてくれたりもします。

    以前、仲良くなった仲居さんに聞いてみたら、寮に住込みだし温泉街と言っても田舎町なので都会で食べれるようなお菓子が買えないので、お客様から貰う都会のお菓子は争奪戦になるほど人気なのだとか・・

    確かに、宿周辺はお土産屋さんしか無いですし、売っているお菓子は決まったご当地物ばかり。
    若い仲居さんには辛い環境かもです。

    だからほんの2000円程度の菓子折りでも特別扱いしてくれます。
    仲居さんの切実な話しを聞いて以来、特別扱いを期待するよりも、
    親元から離れ住込みで頑張っている若者に「お土産を♪」
    っていう気分で渡しています。

    菓子折りとは
    全く!考えた事が無かったのですが
    なるほど、そういった心づけも
    喜んでいただけるのですね。

    ただ、地元の物と考えると
    また悩んでしまいそう・・・(笑)


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  • 母と旅館に泊まると、こそこそと準備しているのを見ますが、
    私は慣れてないので、そういうのはしませんね。。
    「サービス料込み」という言葉に甘えます。
    (と、いうかサービス料込のところにしか泊まらない)
    スマートにお渡しできるタイプの人ならいいのですが、
    私がやると背伸びしてます感が出ちゃいそうで・・・。
    せっかくくつろぎに行くのだから、
    心付けのことで悩まなくていいかな~なんて、割り切ってます。

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  • 心づけをわたしたところ、最後のお会計で、心づけ込で精算されていたので、
    それ以来、サービス料込の旅館では、心づけは渡していません。

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