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予想外の保存法

畑をされる方には当たり前の事かも知れませんが、農業とは縁無く育った私には目からウロコだった姑の行動。
特売のゴボウが眼鏡にかない複数本購入。
帰宅後、裏の畑へ直行し、鍬で穴を掘り、ゴボウをイン。
「活ける」って言い方をしてました。
保存がきくそうです。
ちょっと、姑を尊敬してしまいました Wink
当たり前なんでしょうか?
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最新の発言4件 (全4件)

  • 私もします

    大根.ネギは、たくさんあったら
    庭の片隅に植えておきます。
    ただしネギは根付きのものです。
    根菜類は、やはり育った環境に戻して
    保存するのが長持ちするのでしょうか!?
    先人の知恵ですかね Wink

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  • 懐かしい~

    子供のころ、
    庭に葱を取りに行くのは私の仕事でしたよ。
    市場から直行、庭に活けてあり、夕食準備のころ、
    「今日は2本~」と母に言われ、取りに行ったよ。

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  • 里芋。。。

    家で食べる殆どの野菜を作っていたおばあちゃんの話です。

    軒先に畳半分くらいの目の細かい砂地があって、その中に裏の畑で取れた里芋が埋めてありました。
    やはり、活ける…と言ってたと思います。

    あと、おばあちゃんの寝床の畳を上げて、その床下から何か保存食を取り出していました。
    薩摩芋だったのかなぁ…子供だったのではっきり覚えていません^^;

    それから、お宝鑑定団で観るような大きな壺に小豆や大豆、インゲンなどの乾燥させた豆類をたくさん入れて倉の中に保管されていました。

    家の北側に3畳程の漬物小屋という部屋があって、これ又お宝みたいな大きな壺に白菜や大根の漬物がたくさん漬け込んでありました。

    田舎のこういった話は尽きませんヽ(´o`;

    そういえば、あの里芋が活けてあった砂地…当時の飼い猫のトイレになっていたような気がします(^◇^;)
    な〜んも気にする事なく食べていました。

    旬の食材をたくさん食べて保管できる芋や豆類を食べて育ち、風邪一つひかない立派なおばちゃんに育ちました (⌒-⌒; )

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  • 私の母も

    私の母もごぼうや山芋を活けて居ました。
    いけた場所を忘れることもしばしばでしたが。
    葱も活けておくのが一番ですね。
    倍に増えてたりしますよね。
    でも青いところは活ける前に使っちゃいます。
    何故か青いところだけは活けると駄目になります。

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