現在の発言数478,589件!

免疫とはいったい?

こんばんは。

この掲示板でも目にする洗う洗わない議論。
洗う派のかたは汚い、洗ってくださいと記載されているのでそれに従っている
洗わない派のかたはめんどくさい、洗う習慣がそもそもない、洗わないでこその免疫
最後の免疫のことなのですが、洗わないで健康被害を受けたことはない昔と比べて今は過敏だ。と言っておられるかたも中にはいらっしゃいますよね。私としては健康被害って知らない間に蓄積されていてそんなにすぐ出るものでもないと思うのでちょっと残念だなと感じます。

はたして、そういうものを洗わないで食べたり、使ったりしても免疫になるのでしょうか?
そもそも免疫ってそこまでしてあげるべきものなのでしょうか?

主婦の皆さんの意見や専門的な意見、テレビやネットではこう言っていたよ!等
皆さんはどうお考えですか?
Icon agree@2x 0
Icon nice@2x 0
お気に入り

最新の発言12件 (全12件)

  • そういう方は専門知識とか関係なく「このくらいで神経質すぎーかえって免疫つくんじゃないの?」という意味で言ってるのだと思います。

    今はそこまでしなくても予防接種がありますし、昔と違ってわざわざ害になるものを摂取する必要はないでしょうね。
    正当化させるようなことを言わずに、気にしない人は気にしないからやりませんでいいのになぁって思います。


    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • ネットなどでも医学的に調べられるので詳しく知りたいなら検索してください。
    私なりの「免疫」の解釈を書いておきます。

    ひとくくりに免疫といっても色々種類があるんだけど、食べ物の免疫でいうと、食べ物を綺麗に殺菌したり洗ってしまうと、食物の持ってる菌もいなくなります。菌と聞くと悪いイメージですが腸にいる善玉菌のように良い菌がいて体を悪い菌から守ってくれたり、免疫力を上げてくれる要素があったり。
    悪い菌を摂取したとしても免疫力があるとその菌が暴れるのを抑えてくれたり排除してくれます。
    食べ物を加熱や薬品殺菌などで菌が死滅したり、生からでないと摂取できない栄養があったり人の持つ常在菌も体の免疫力を上げてくれるひとつです

    免疫力が弱いと食物の毒や悪い菌との闘い負けます。また、悪い菌と闘うことで強い免疫にもなる。添加物など体に悪いと言われてるものなどが蓄積するのを抑えてくれる。例えば癌になりにくいとかですかね

    免疫力は病気になりにくり体にはかかせません。例えば子供は風邪をひきやすい。それは免疫力が弱いから。風邪を引くたびに体が菌と闘うことでその菌を退治する力を持つ抗体が体の中にできます。これが免疫機能です
    インフルエンザなどの予防接種もウィルスを体の中に入れて抗体をつくるんですよ

    免疫には生まれ持った遺伝子、母乳から、生活環境、食物などなどから作られます

    キレイにしすぎが悪いという理由は何らかの体の害になるウィルスや菌との戦いに負けやすい体になるという理由だと思います

    だからほどほどが良いということなんでしょう。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • そもそも『免疫』とは
    体の防衛機能ですよね。
    免疫が過敏になると、アナフィラキシーや自己免疫で己を攻撃対象にする症状を起こし、免疫不全だと病気に罹る。

    どちらの人も病院で診断されますし、そうでなくても異常なので気づきます。

    どちらでもない人は、様々な情報を得て選択することが可能です。つまり自己責任です。人に勧めることは出来ても、押し付けることは出来ません。

    最近免疫にうるさくなったのは、それだけ医療・研究分野において新発見があり、それに対する規制も厳しくなってきたからです。ジャンルは違いますが、こんにゃくゼリーが良い例ですよね?叩かれれば、少しでも分が悪ければ裁判で負ける社会となりました。ですので、食品業界、ついてはそれに係るものまで、あらゆることに配慮が必要となったのです。

    ↓続く

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • また、温暖化や海外交流の増加、更に新種のウイルスや菌により、昔とは確実に病気の種類が変わっています。最近のネタではエボラ出血熱がありましたね。昔からある病気でも、病原菌は進化や変化をしています。それにより、昔は煮沸のみで済ませていたものもそれだけでは済まなくなったり、アルコール除菌が必要になったりしています。

    ですが。だからと言って、全てに於いて完全除菌することなど不可能ですし、やろうとすれば普通の生活か送れなくなります。洗えば菌は減り(滅菌は一般家庭では不可能)、常温や生温い温度で長時間置けば、あっという間に菌の温床となります。なるべく菌の繁殖を抑え、出来上がったらすぐに食べるようにする。としか言えません。しかし、冒頭で述べましたように、健常な方であれば有る程度の免疫がありますので、除菌しなければ発症!と言うことではありません。体力の差や疲れ、健康状態、その方の体にとって苦手な菌もありますので。雑菌云々で免疫が強くなる・ならないよりは、しっかり栄養と睡眠を取る方が有意義です。気になる人や気持ち悪いなら、とことん除菌しても、それはそれで構いません。豆知識ですが、指と爪の間には大腸菌がいますよ。

    なので、消毒や洗浄は、それぞれが必要な知識を得て、しっかりと自分なりの基準を持ってやれば良いと思います。そのために多くの声を聞くもよし、自己流に調べても良しです。食中毒の流行りやすい季節だけは、生モノを避ける…。とか、少し、気を使うだけで変わってきますから、酷く衛生的でない環境で調理しない限り大丈夫と思います。そもそも、水道水に塩素が入っているので微弱に除菌されてますし。

    少し、ズレてしまいましたが。私たちに出来ることは、栄養を考慮してご飯を作り、きちんと温めて火を通して調理をすることだと思います。それにより、食べた方の体調を整え、病気から遠ざけるのが一番だと、私は思います。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 予防接種駕がわかりやすいかと。。
    そもそもの病原菌を弱く注射して体内に取り入れることで、
    免疫を作り、強い菌が来た時の抗体になり、発症を防ぐことができます。

    ということは、重篤な病原菌に限らず、
    世の中に溢れてる菌に強くなるためには。。。
    やはりなれている(微量摂取の経験がある)者が耐えれますよね。

    なので、土、虫、動物などに触れていたほうがそれらに強いというのは一理ありますね。

    先の方がおっしゃっているように、
    母乳や母親の免疫力、また
    離乳食からの幼児食も影響が大きいと思います。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 最近ではアナフィラキシーの治療でわざと微量に摂取して長期で治していくという治療が確立されてきてますよね。予防接種と同じでしょうね。アトピーも昔はキレイにが今はわざと親の常在菌をつけなさいとか

    食べ物も悪くなるとか、菌が付くとかでグローブしておにぎりやお料理しますが母の手にはいっぱい菌がいて子供には抗体をつくるのに必要だとTVでみました。
    更に菌も抗体に勝てるように進化してるらしいのでまったく抗体のない体に入ると大変とか
    離婚した親に一卵性の双子が一人づつ引き取られ、潔癖な父、ズボラな母。大人になり双子は離れてた時間を一緒に過ごそうと2人で暮らし始めたけど、一緒に食べるもの、触るもので潔癖な父の方で育った子はすぐにお腹を壊す、熱が出るなどの症状が出て一緒に暮らせなかったと海外のTVでやってました。大人になってから治すのは大変だそうです。細胞の活性がどうのこうの

    大げさに言えば無菌室で育った人は抗体がなく普通の空気の場に出たらすぐに熱を出す。
    アレルギーも子供の時はあっても大人になるにつれて治っていくっていうのも

    生死にかかわる菌でなくれば過剰に菌は汚いと懸念しなくても。反対に体を強くしてくれる。大人になってすぐ体調を壊して仕事が出来ないとか・・・綺麗好きな親に育てられてアルコールシュッシュが好きな母。農家に嫁ぎすぐにお腹を壊す・・・風邪を引く日々。今は風邪なんか2年に1回ひくかひかないかです!私はいつも止められてた土遊びを我が子にはさせてます。強い体に育って欲しい。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • こんにちは。

    皆さん、発言ありがとうございました。知らないことも多く、目から鱗です(^O^)

    予防注射のことは前々から存じておりましたが、ウイルスと細菌とは別物ですよね?免疫を作ってくれるという意味では同じ解釈なのでしょうか?そこが少しわからないです。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 細菌は、独立した一個の細胞で、人間の体細胞から栄養を奪い、自ら分裂して増殖します
    ウイルスは細菌よりはるかに小さく、細胞ではない。
    人間の細胞に入り込み、細胞内の核などを利用して分裂します。分裂したウイルスは人間の細胞を破壊し、新しい細胞に寄生します。

    細菌に対しては、細菌の細胞壁を破壊する薬(抗生物質)が有効ですが、
    ウイルスは体細胞に寄生するため、抗生物質の使用ができません。
    ウイルスに対しては、体内の免疫力を高めたり、ウイルスが出す物質の働きを抑制したりする薬などが用いられます。

    細菌(常在菌)腸内の内容物を分解したり、ビタミンを産生したり、免疫にも関与しているといわれています
    人の免疫機能が低下して抵抗力が弱った場合には、通常では無害の常在細菌が感染症を引き起こすこともある

    どちらも存在は別物です。ですが免疫を作るということには同じです。しかしウィルスの場合は上にも書きましたが抗生剤が効かないので、ウイルスが出す物質の働きを抑制したりする薬が確立されてない場合は免疫力は重要です。

    ウィルスを感染させた細胞が戦い抗体を作り、それがワクチンです。微量のウィルスと抗体を体内に入れて戦わせて抗体を作り免疫を上げる。なので人によっては多少熱を出すことも

    だからと言って免疫を上げるためにウィルス、細菌にかかりまくれということではなく、生活の中に普通にいる多くの細菌やウィルスによって免疫力つけておくことが重要。生活の中にいる菌などの抗体も免疫もないのに急に現れた強い菌とかに対抗できるはずありませんよね
    前に流行ったノロウィルスなんかはアルコールなんて効きませんから、体内の免疫力に頑張ってもらって体内から追い出してもらわないと

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • >医学部中退さん

    細菌は、独立した一個の細胞で、人間の体細胞から栄養を奪い、自ら分裂して増殖します
    ウイルスは細菌よりはるかに小さく、細胞ではない。
    人間の細胞に入り込み、細胞内の核などを利用して分裂します。分裂したウイルスは人間の細胞を破壊し、新しい細胞に寄生します。

    細菌に対しては、細菌の細胞壁を破壊する薬(抗生物質)が有効ですが、
    ウイルスは体細胞に寄生するため、抗生物質の使用ができません。
    ウイルスに対しては、体内の免疫力を高めたり、ウイルスが出す物質の働きを抑制したりする薬などが用いられます。

    細菌(常在菌)腸内の内容物を分解したり、ビタミンを産生したり、免疫にも関与しているといわれています
    人の免疫機能が低下して抵抗力が弱った場合には、通常では無害の常在細菌が感染症を引き起こすこともある

    どちらも存在は別物です。ですが免疫を作るということには同じです。しかしウィルスの場合は上にも書きましたが抗生剤が効かないので、ウイルスが出す物質の働きを抑制したりする薬が確立されてない場合は免疫力は重要です。

    ウィルスを感染させた細胞が戦い抗体を作り、それがワクチンです。微量のウィルスと抗体を体内に入れて戦わせて抗体を作り免疫を上げる。なので人によっては多少熱を出すことも

    だからと言って免疫を上げるためにウィルス、細菌にかかりまくれということではなく、生活の中に普通にいる多くの細菌やウィルスによって免疫力つけておくことが重要。生活の中にいる菌などの抗体も免疫もないのに急に現れた強い菌とかに対抗できるはずありませんよね
    前に流行ったノロウィルスなんかはアルコールなんて効きませんから、体内の免疫力に頑張ってもらって体内から追い出してもらわないと

    >農家の嫁 さん

    (横入りすみません)

    わかりやすい説明ありがとうございます。
    私は清潔に関する話題に触れる度、こういう事が言いたかったのですが、みなさんのように上手く説明ができず ずっとジレンマを感じていました。

    ー ・ ー ・ ー

    私は農家で育ちました。
    この季節、稲刈りなどの作業の休憩で 広い田んぼの中 水道などある筈も無く、そばを流れる用水路や小川で軽く汚れを落とし、おにぎりを素手で頬張り、又 田んぼの横の柿をもいで 服の裾で磨いて そのままかぶりついて食べていました。うっかり落としても、土汚れだけ払って食べていました。

    …が、ずぼらな訳ではありません。
    田舎の家は出入りが激しい為、いつ誰が訪ねて来ても恥ずかしくないよう、いつも綺麗に片付いていました。農家では、普通の光景です。

    こういう環境で育ったせいか 病気らしい病気にかかった事があまりありません。風邪気味かなと思えば、おばあちゃんの作ってくれた生姜入甘酒を飲めば、翌朝ケロリと治っていました。従って薬のお世話になる事も殆ど無く…

    一度 生理痛で仕事に差し障りがあったらいけないと 鎮痛剤を飲んだところ、効きすぎて 仕事中に寝てしまうという大失態を演じてしまいました。

    今、特に頼んだ訳ではないのですが、リフォームした洗面所のタオル掛けなどの付属品、買った車のハンドルまで抗菌仕様。洗剤から何から何まで除菌や抗菌の物で溢れています。

    モンゴルから来た力士が、日本の生活に慣れ、久しぶりに国に帰り、あれだけ大好きだった母の手料理でお腹を壊したというエピソードを披露されていました。

    私も タイムスリップして何十年か前の田舎の生活に戻ったら、お腹とか壊すのかなぁ...

    複雑ですね。。


    >十人十色? さん
    いい質問を投げかけて下さいました。ありがとうございました。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • >おにぎりバンザイ♪さん

    >農家の嫁 さん

    (横入りすみません)

    わかりやすい説明ありがとうございます。
    私は清潔に関する話題に触れる度、こういう事が言いたかったのですが、みなさんのように上手く説明ができず ずっとジレンマを感じていました。

    ー ・ ー ・ ー

    私は農家で育ちました。
    この季節、稲刈りなどの作業の休憩で 広い田んぼの中 水道などある筈も無く、そばを流れる用水路や小川で軽く汚れを落とし、おにぎりを素手で頬張り、又 田んぼの横の柿をもいで 服の裾で磨いて そのままかぶりついて食べていました。うっかり落としても、土汚れだけ払って食べていました。

    …が、ずぼらな訳ではありません。
    田舎の家は出入りが激しい為、いつ誰が訪ねて来ても恥ずかしくないよう、いつも綺麗に片付いていました。農家では、普通の光景です。

    こういう環境で育ったせいか 病気らしい病気にかかった事があまりありません。風邪気味かなと思えば、おばあちゃんの作ってくれた生姜入甘酒を飲めば、翌朝ケロリと治っていました。従って薬のお世話になる事も殆ど無く…

    一度 生理痛で仕事に差し障りがあったらいけないと 鎮痛剤を飲んだところ、効きすぎて 仕事中に寝てしまうという大失態を演じてしまいました。

    今、特に頼んだ訳ではないのですが、リフォームした洗面所のタオル掛けなどの付属品、買った車のハンドルまで抗菌仕様。洗剤から何から何まで除菌や抗菌の物で溢れています。

    モンゴルから来た力士が、日本の生活に慣れ、久しぶりに国に帰り、あれだけ大好きだった母の手料理でお腹を壊したというエピソードを披露されていました。

    私も タイムスリップして何十年か前の田舎の生活に戻ったら、お腹とか壊すのかなぁ...

    複雑ですね。。


    >十人十色? さん
    いい質問を投げかけて下さいました。ありがとうございました。

    こんばんは、ド菌も農家育ちです(^^)
    ですが、縁あって、菌に関わる仕事をしていました(現在お休み中)。

    菌はもちろん泥に塗れて育ち、菌について知識を得た現在。だからこそ、どちら様の考えも分かります。

    先の文面でも述べましたが、こればかりは基準は自分自身で定めるしかありません。今現在の知識とそれぞれの家庭の生活環境を考慮(例えば赤ちゃんがいる、室内犬を飼っている、等…家庭ごとに問題が別なので)して、自分の納得行くようにするしか無いのですから。私なんて、なんだかんだ述べ、菌云々についても分かっていますが、未だに三秒ルール(しかも拾って三秒…)適用しています。

    知識を得て、噛み砕いて、それを自分のものに出来たら素敵ですよね。情報が溢れた社会ですが、それが本当にどれほどの効果をもたらすのか?そして、本当に必要なのか?なんでも鵜呑みにせずに、考えて、学んで導き出していけたらいいな、と思っています。

    十人十色さんも、良き学び合いのスレありがとうございました(^^)

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • >ド菌ちゃんさん

    こんばんは、ド菌も農家育ちです(^^)
    ですが、縁あって、菌に関わる仕事をしていました(現在お休み中)。

    菌はもちろん泥に塗れて育ち、菌について知識を得た現在。だからこそ、どちら様の考えも分かります。

    先の文面でも述べましたが、こればかりは基準は自分自身で定めるしかありません。今現在の知識とそれぞれの家庭の生活環境を考慮(例えば赤ちゃんがいる、室内犬を飼っている、等…家庭ごとに問題が別なので)して、自分の納得行くようにするしか無いのですから。私なんて、なんだかんだ述べ、菌云々についても分かっていますが、未だに三秒ルール(しかも拾って三秒…)適用しています。

    知識を得て、噛み砕いて、それを自分のものに出来たら素敵ですよね。情報が溢れた社会ですが、それが本当にどれほどの効果をもたらすのか?そして、本当に必要なのか?なんでも鵜呑みにせずに、考えて、学んで導き出していけたらいいな、と思っています。

    十人十色さんも、良き学び合いのスレありがとうございました(^^)


    (度々横すみません)

    そうだったんですか(*^^*)
    気持ちの通じる方がいらして嬉しいです♪
    しかも専門的な知識を持っておられ、その上での事なら より心強いです。ありがとうございます^ ^
    (コンニャクゼリーの件は私も同じ思いでいました。)

    私の生まれ育った家は水道では無く、裏の山から引いた水で生活していました。蛇口など無く、ずっと冷たい水が流れっ放しです。…でタイルでできた大きな水槽が二つあり、夏はそこでスイカやトマト、父の好きなビールを冷やしていました。
    (この水で炊いたご飯は最高に美味しかったです♡)
    除菌など考えた事すらなかったと思います。
    ただ、おにぎりには手作りの酸っぱい梅干しを 入れたり、冠婚葬祭などの集まりでは必ずメイン料理に寿司を振舞ったり、何かしらお腹を壊さないよう知恵や工夫を凝らしていたように思います。

    ちちさん…この田舎の家では一時期、牛や鶏、猫・犬(外で)も飼っていました。

    そんな環境の中で暮らした祖母は90歳で亡くなる直前まで元気で畑仕事に精を出し、今年80歳になる母はまだまだ現役で働いています。

    免疫の話でしたら、“笑い” が効果あり…と医者も推進されてますよね^ ^
    (院内で落語の公演をやったり)

    母も祖母もいつも笑っていました(⌒▽⌒)

    私もできるだけ笑って過ごしたいと思います^^

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • (補足です)
    冠婚葬祭で出していた寿司は、巻き寿司 角寿司 ばら寿司などの魚を使わない寿司です。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
Arrow upトップに戻る

この話題に発言する