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ほうじ茶パウダー=ほうじ茶をすり潰した粉末?

この間シフォンケーキを焼きました。
ほうじ茶をすり潰した粉末の代わりにほうじ茶パウダーを使用したのですが、色が濃過ぎて…よく写真で見るようなものになりませんでした。
こういうものなのでしょうか?
それとも分量が違うのでしょうか。
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最新の発言2件 (全2件)

  • 紅茶葉っぱのシフォンケーキとかでも紅茶色ほとんどつかないし、焙じ茶ってお茶は濃い色しててもスィーツだと薄い色ですね。
    ほうじ茶って香りが強いけど粉末にしてケーキ作っても色はでないってこと、なんですね。焙茶パウダーだと溶けてしっかり濃い色になるということ、だったと推測します。
    お菓子作り、にかぎらずお料理ってほんとにいろいろありますよね。

    お答えにならず、すいません。
    参考になりました、ありがとうございました。


    即席の緑茶パウダーだとデキストリンとかの消化されにくい炭水化物うんぬん、粉末にするときの添加物とかが入ってる。 抹茶とか粉末緑茶とかのが味濃い、ような気がする。焙じ茶すりつぶすというのもよくわからないけど、すり胡麻くらいのサイズかな?
    分量がグラム数で同じ、 か、小匙とかの体積が同じ なのかでも違うとおもう。

    茶葉が大匙一杯とパウダー大匙一杯ならばやっぱりパウダーのが濃い。
    微粉末の抹茶とパウダーが同じ重さなら抹茶のが濃いだろうし。

    小匙一杯のすりつぶしたお茶と小匙一杯のパウダーだとどっちが濃いんでしょう?

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  • もちろん「ほうじ茶パウダー=ほうじ茶をすり潰した粉末」ですが
    石臼ですり潰すか、専用のマシーンですり潰して
    抹茶のように微粉末加工したものです。

    ここまでの粉末にするには家庭のすり鉢やミルサー等では難しいです。

    ふにゃーご☆☆ さんのレシピで言う「すり潰したほうじ茶」は
    ティーバッグに入ってるくらいの細かさでしょうか?

    普通にお茶をいれた時のことを考えたら
    ティーパッグは3〜4gで一杯分
    粉末スティックは0.6〜0.8gで一杯分

    もし、「すり潰したほうじ茶」と同等の量を粉末におきかえたなら
    上記の差が色の差になったのだと思いますよ。

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